自宅で映画をみちゃいましょ!

Archive for the ‘見ごたえランク’ Category

040_アナコンダ2

月曜日, 6 月 30th, 2008

アナコンダ


ジャンル: パニック アクション 製作年:2004  製作国:アメリカ
監督:ドワイト・リトル
出演:ジョニー・メスナーカディ・ストリックランドマシュー・マースデンユージン・バードサリー・リチャードン=ホイットフィールドモリス・チェスナット

あらすじ
7年に1度、2週間だけ咲く“不老の花”を求めて、調査隊はジャングルの川を進む。悪天候の危険をかえりみず船を進めた結果、水流の勢いに負けてへ落ちてしまう。船を失った一行は、密林のジャングルへと足を踏み入れるのだが・・・。


感想
あきずに見られる。
ただ、面白いかと言うとそうでもない。
キャラ設定と配役がいいのだろうか?
船員のジョニー・召すなーがかっこよかったなと。
悪くないパニック、アクションでした。

039_ターミネーター2

月曜日, 6 月 30th, 2008

ターミネーター


ジャンル:SF アクション  製昨年:1991  製作国:アメリカ
監督:ジェームズ・キャメロン
出演:アーノルド・シュワルツェネッガー 、リンダ・ハミルトン、エドワード・ファーロング 、ロバート・パトリック 、 アール・ボーエン

あらすじ
未来世界では、人間とスカイネット(コンピューターシステム)の戦争が続いていた。スカイネットは人間たちの指導者でざるジョンを抹殺するため、少年時代のジョンをそうと新型ターミネーター“T-1000”を送り込む。いっぽうジョンは、少年時代の自分を守るためにターミネーター”T-800”を過去に送りこむのだった。


感想
クオリティー高い・・・1991年でこのCG力はすごい!
液体金属型ターミネーターの動きがいいですね。
ロバート・パトリックの表情、感情ない雰囲気が良い!
そして、時々のぞく感情的な面がまたいい。
人間を小ばかにしてるみたいでw
そして、シュワルツネッガーもいい演技してる!
今見ても、十分面白いと思えるのはなぜだろうか?
それだけ名作ってことだね☆

038_時をかける少女(アニメ)

土曜日, 6 月 28th, 2008

時をかける少女


ジャンル: SF 青春・恋愛  製作年:2007  製作国:日本
監督:細田守

あらすじ
真琴(仲里依紗)は高校2年生。仲良しの千昭(石田卓也)と功介(板倉光隆)キャッチボールして毎日を過ごしていた。そんなある夏の土曜日、真琴は理科実験室で時間を跳躍を経験する。驚いた真琴は、叔母にそのことを相談して、それがタイムリープだと知る。最初は半信半疑だった真琴だが、タイムリープのコツを掴むと時間跳躍を使って自由奔放に生活を楽しんでいた。そんなおり、千昭から突然告白されて・・・。


感想:
小説よりずっと良いです。描写がコミカルで微笑ましい☆
自分もタイムリープの力が使えたらなぁw
中学生に戻ってみようかw

真琴が一度も未来に行こうと考えなかったのが幸いだねぇ
そうそう、後で知ったんだけど、叔母が原作の主人公だったんだね!
にくい演出ですねw

037_バイオハザードIII

土曜日, 6 月 28th, 2008

バイオハザードIII

ジャンルアクション SF   製作年:2007 製作国:アメリカ
監督 : ラッセル・マルケイ  製作・脚本 : ポール・W・S・アンダーソン
出演 : ミラ・ジョヴォヴィッチマイク・エップス 、 オデット・フェール 、 アリ・ラーター 、 スペンサー・ロック

あらすじ:
ラクーンシティの爆撃で死滅したと思われたT-ウィルス。しかし感染なおも続いていた。世界はゾビであふれかえり、T-ウィルスの影響で生態系のバランスがくずえれ、地上は砂漠と化していた。アンブレラ社はアリスのクローンからT-ウィルスの免疫剤を作る実験を重ねていたが、オリジナルのアリスの血がないと完全な免疫剤ができないと知る。いっぽう、一人旅をしていたアリスは荒廃した世界でカルロスたちと再会し、新しい仲間とともに感染が広まっていないと言われるアラスカ を目指すのだが・・・。


感想
ミラ・ジョボヴィッチがなんか若くなったようなw
今回は両手に剣を携えてゾンビどもをぶったぎる。
銃じゃないところがいいね!
シーン的には、ゾンビ化したカラスをやっつけるシーンが一番かっこよかった。
あの空を下からぐるりとするシーンは圧巻!

036_あなたにも書ける恋愛小説

土曜日, 6 月 28th, 2008

あなたにも書ける恋愛小説

ジャンル:青春・恋愛  製作年:2003  製作国:アメリカ
監督 : ロブ・ライナー
出演 : ケイト・ハドソン 、 ルーク・ウィルソン 、 ソフィー・マルソー

あらすじ
小説家のアレックスには借金がある。
30日以内に返済しなければ命が危ない。
次回作を早く書き上げるために彼がとった手段は、
速記タイピストのエマを雇ってことだった。
最初はけんか腰の二人だったが、
執筆作業を通して気持ちを近づけていくのだった。


感想
面白い。
登場人物がほぼ二人で、部屋の中でおもに話が進むのが良い。
三谷さんの「笑いの大学」みたいだ。
小説の中身と現実の話が交錯していて、
アレックスの小説のチープさを感じるけど、
そこがこの映画では見どころになってる。
ケイト・ハドソンは「あの頃ペニー・レインと」が懐かしい。
あの映画もとても良かった。

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