自宅で映画をみちゃいましょ!

Archive for the ‘☆☆☆’ Category

044_夜のピクニック

月曜日, 3 月 30th, 2009

夜のピクニック
映画サイト>http://www.yorupic.com/
ジャンル:人生  製作年 :2006 制作国:アメリカ
夜のピクニック アマゾン [DVD]
監督: 長澤雅彦
出演:
多部未華子, 石田卓也, 郭智博, 西原亜希, 貫地谷しほり


あらすじ:
80kmを24時間で歩き通す歩行祭、3年生になる貴子は、この機会に同じクラスの融に話しかけようと思い悩む。でもなかなか踏み出せない。周囲の生徒たちのそれぞれの思いを描きながら、夜はあけ、話しかけれない理由があきらかになっていく。

感想:
高校の歩行際。
いいですね、青春ですねw
僕はなかったですけど、一日歩き倒す。
だるい、つまり何もないわけで、
そういう時はいろいろ語りたくなるものです。
じっくり話せる機会、秘密を打ち明ける機会、立派なイベントですね☆

僕としては、まわりでウロチョロしてるサブキャラ達が好きです。
たしか別のDVDで別視点で作成・編集されてるのがあったので見たいなと!

041 カニング・キラー 殺戮の沼

日曜日, 7 月 6th, 2008

 カニング・キラー 殺戮の沼


ジャンル:パニック ホラー  製作:2007年  製作国:米
監督:マイケル・ケイトルマン
出演:ドミニク・パーセルブルック・ラングドンオーランド・ジョーンズユルゲン・プルホノフギデオン・エメリーガブリエル・マレマ


あらすじ
アフリカの奥地で、白人女性が巨大人食いワニの襲われる事件が起きた。テレビ局の報道部で働くティムは、ボスの命令でこの“グスタヴ”と呼ばれる巨大ワニを捕獲することとなる。取材班とともにジャングルの奥へと進むティムは、取材地が地元ギャングの”リトル・グスタヴ”がはばをきかせる危険地帯だと知る。巨大ワニと地元ギャングを相手に、取材班は無事に帰還することができるのか?実話をもとに作成されたパニック映画。

感想
いや、でかいでかいw
ワニがはんぱなくでかい!
実話を元にってあるけれど、現実にあのでかさがいるのだろうか?
誇張だよね!?
怖くないけど、それなりに楽しめた映画でした。
(more...)

040_アナコンダ2

月曜日, 6 月 30th, 2008

アナコンダ


ジャンル: パニック アクション 製作年:2004  製作国:アメリカ
監督:ドワイト・リトル
出演:ジョニー・メスナーカディ・ストリックランドマシュー・マースデンユージン・バードサリー・リチャードン=ホイットフィールドモリス・チェスナット

あらすじ
7年に1度、2週間だけ咲く“不老の花”を求めて、調査隊はジャングルの川を進む。悪天候の危険をかえりみず船を進めた結果、水流の勢いに負けてへ落ちてしまう。船を失った一行は、密林のジャングルへと足を踏み入れるのだが・・・。


感想
あきずに見られる。
ただ、面白いかと言うとそうでもない。
キャラ設定と配役がいいのだろうか?
船員のジョニー・召すなーがかっこよかったなと。
悪くないパニック、アクションでした。

038_時をかける少女(アニメ)

土曜日, 6 月 28th, 2008

時をかける少女


ジャンル: SF 青春・恋愛  製作年:2007  製作国:日本
監督:細田守

あらすじ
真琴(仲里依紗)は高校2年生。仲良しの千昭(石田卓也)と功介(板倉光隆)キャッチボールして毎日を過ごしていた。そんなある夏の土曜日、真琴は理科実験室で時間を跳躍を経験する。驚いた真琴は、叔母にそのことを相談して、それがタイムリープだと知る。最初は半信半疑だった真琴だが、タイムリープのコツを掴むと時間跳躍を使って自由奔放に生活を楽しんでいた。そんなおり、千昭から突然告白されて・・・。


感想:
小説よりずっと良いです。描写がコミカルで微笑ましい☆
自分もタイムリープの力が使えたらなぁw
中学生に戻ってみようかw

真琴が一度も未来に行こうと考えなかったのが幸いだねぇ
そうそう、後で知ったんだけど、叔母が原作の主人公だったんだね!
にくい演出ですねw

036_あなたにも書ける恋愛小説

土曜日, 6 月 28th, 2008

あなたにも書ける恋愛小説

ジャンル:青春・恋愛  製作年:2003  製作国:アメリカ
監督 : ロブ・ライナー
出演 : ケイト・ハドソン 、 ルーク・ウィルソン 、 ソフィー・マルソー

あらすじ
小説家のアレックスには借金がある。
30日以内に返済しなければ命が危ない。
次回作を早く書き上げるために彼がとった手段は、
速記タイピストのエマを雇ってことだった。
最初はけんか腰の二人だったが、
執筆作業を通して気持ちを近づけていくのだった。


感想
面白い。
登場人物がほぼ二人で、部屋の中でおもに話が進むのが良い。
三谷さんの「笑いの大学」みたいだ。
小説の中身と現実の話が交錯していて、
アレックスの小説のチープさを感じるけど、
そこがこの映画では見どころになってる。
ケイト・ハドソンは「あの頃ペニー・レインと」が懐かしい。
あの映画もとても良かった。

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