1 月 8th, 2012 by yruvbfg
なんだか最近思うことがあるのですが、私が小学生の時には想像もつかなかったようなことが色々できるような時代になったなあって。15年ぐらいの間でしょうか。インターネットが普及して本当にいろいろなことが簡単になったり、できるようになったなあと。
例えばネットショッピング。今では本当に当たり前のように使われていたりしているけれど、お店にいかなくても、インターネットで商品を見て、購入して翌日に届くなんてこと想像していたのかな。それに、最近はスカイプを使用したインターネットテレビ電話。無料で海外の人たちとお話できるなんてすごいことだと思う。ほんの数年前なんて、国際電話は高いものだったはずなのに。
だから、オンライン英会話なんていうビジネスも出来たのだろう。日本にこなくても海外の人とコミュニケーションが図れる。それにより、英語圏である国の人たちを先生にして学ぶことが出来る。それにより、英会話スクールより安価で英語を習得できる。色々発展しているなと思います。オンライン英会話はじめてみようかな。
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12 月 24th, 2011 by yruvbfg
難病に指定されている病気の多くは、あまり聞いたことがない病気が多いように感じます。まだ、病気のメカニズムが解明されていなかったり、治療法が分かっていないなどの理由で、研究がすすめられている病気が、難病として指定されているケースが、多いのです。
発症人数が少ない病気などは、研究材料が少ないために、研究が思う様に進まないことが多いのですが、そういった難病指定の病気の中でも、近い将来成果が出ることが期待されているのがパーキンソン病です。
現在は投薬治療が主流なのですが、根治出来ないことや長期間の服用で効果が薄れてくることが報告されているので外科的な治療法の研究がすすめられているのです。パーキンソン病は1000人に1人の割合でいると言われていますので、決して少なくない病気です。
多くの患者にとって、明るいニュースとなるような成果が出ることを期待したいと思います。当たり前の生活を送るためにも1日も早く研究の結果が出ることを願います。
パーキンソン病の症状
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11 月 2nd, 2011 by yruvbfg
「産後うつ病」という病気があるのはご存知ですか?私は子供が産まれた頃、生後間もない頃は授乳間隔が1-2時間なので睡眠時間も極端に少なくなり、育児の未知の不安も強く感じるようになり、心も身体も芯から疲れてしまいました。育児について完璧にこなさなければならない、と必死になってしまったのです。
理解のある夫が側に居るにも関わらず、甘えてしまうと駄目な母親になってしまう気がして、自分で全部やると言い、あまり任せませんでした。子供が産まれて2ヶ月程経った頃です、産後うつ病を発症したのは。それからは身体が言うことをきかない日々が続き、一日中無気力な日も少なくありませんでした。そんな時も主人は家事が出来ていなくても何も言わずに見守ってくれていました。
それから3年。抑うつ状態になることも段々少なくなってきて、子供が幼稚園に行くようになって、育児から少し手を離せる時間が出来てきて、さらに状態がよくなってきました。今でも抑うつ状態になることもありますが、前ほど酷くなることも無くなりました。今思うと、私のうつ病の症状が改善したのには主人の理解と「見守る」という適度な接し方が重要だったと思います。これからは家族を大事にして、なるだけ元気に過ごしていきたいと思います。
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6 月 21st, 2011 by yruvbfg
小学生の頃の作文で、”アトピース。”という言葉を作った子がいました。その子は私の同級生のNくんだったのですが、アトピー性皮膚炎という皮膚疾患を患った男の子でした。”アトピース。”とは、Nくんの特徴でもあったアトピーとピースをくっ付けた造語です。なぜNくんはその言葉を作ったのか。当時の私はただ流して聞いていましたが、今の私なら何となく分かります。
アトピーの症状は、乾燥性の湿疹による肌の痒みです。食べ物、ハウスダスト、衣服、遺伝などが主な原因として挙げられます。そして、Nくんの症状は恐らくほぼ全身に出ており、いつも腕や頭などのあらゆる個所を掻いては掻き過ぎて血を滲ましていた事が何度かありました。でもだからと言って、彼は虐められてた訳でもありませんでした。Nくん自身は努力を惜しまず、分け隔てなく誰にでも優しい男の子だったので、みんなから認められていたのでしょう。では、”アトピース。”が生まれた理由は何か。
それはきっと、彼の周りの人間以上にアトピー性皮膚炎という病気に対して気に病み、Nくん自身が多少の劣等感を抱いていたからではないでしょうか。アトピーというネガティブになってしまう思考をなんとかポジティブに考え、これは自分の個性だと言い聞かせていたように思います。推測の域を超えませんが、その言葉を思い出した時に私はそう感じました。
Nくんとは小学校・中学校と一緒でしたが、自分の病気について、それ以上語る事はなくなりました。全く気にしていなかった訳ではないと思いますが、弱音も吐けなかったんだと思います。自分で自分に言い聞かせた以上、アトピーを持った自分とちゃんと向き合い、受け入れようという強い意志があったのかも知れません。そんな彼を今、尊敬します。
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9 月 28th, 2010 by yruvbfg
美容院で「おまかせで。」と頼むのはけっこう勇気がいることだと思うんです。だけど、私が行っている美容院は、「おまかせで。」と頼んでまちがいがないところだと思います。私の髪は天然パーマとくせっ毛で、自分でももてあましていました。
少し伸びると膨らんでしまうし、短くするとはねるしで、どうしたらよいか悩んでいました。他の美容室でも、「この髪の毛は難解ですねー」とさじを投げられたことも…。でも、この福岡 美容室は、私のクルクルくせっ毛を生かして、とってもかわいい髪形にしてくれたんです。
クルクルくせっ毛なので、他の美容室ではストレートパーマをかけて、無理やりストレートにして何とかごまかしていたのですが、パーマが取れてくると、もう手に負えないという感じだったのですが、この美容室では初めてストレートパーマをかけずにヘアアレンジしてくれたのです。ストレートパーマをかけていないので、時間がたっても髪型がくずれることなく、手入れが楽になったのが一番うれしかったです。
今までは、1ヶ月に1回は美容院に行ってストレートパーマとカットをしてもらわなければ維持できなかったのですが、この美容室に変えてからは2~3ヶ月くらいたってもぜんぜん違和感がなくなりました。髪の癖に悩んでいる人、自分に似合う髪形がよく分からない人は、この美容室はとってもオススメです。
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