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池田晶子の本の紹介

9 月 15th, 2010 by tekka160

池田晶子の本の紹介

出版一覧
『事象そのものへ』新装復刊トランスビュー2010年2月1890円
『無敵のソクラテス』新潮社2010年1月2940円
『私とは何か さて死んだのは誰なのか』講談社2009年 4月1575円
『魂とは何か さて死んだのは誰なのか』トランスビュー2009年 2月1575円
『死とは何か さて死んだのは誰なのか』毎日新聞社2009年 4月1575円
『人生は愉快だ』毎日新聞社2008年11月1575円
『リマーク 1997-2007』トランスビュー2007年 7月1890円
『暮らしの哲学』毎日新聞社2007年 6月1400円
『人間自身 考えることに終わりなく』新潮社2007年 4月1260円
『君自身に還れ 知と信を巡る対話』(共著・大峯顯) 本願寺出版社2007年 3月1470円
『14歳の君へ どう考えどう生きるか』毎日新聞社2006年12月1200円
『知ることより考えること』新潮社2006年10月1260円
『人生のほんとう』トランスビュー2006年 8月1260円
『勝っても負けても 41歳からの哲学』新潮社2005年 8月1260円
『41歳からの哲学』新潮社2004年 7月1260円
『新・考えるヒント』講談社2004年 2月1680円
『14歳からの哲学 考えるための教科書』トランスビュー2003年 3月1260円
『あたりまえなことばかり』トランスビュー2003年 3月1890円
『ロゴスに訊け』角川書店2002年 6月1470円
『2001年哲学の旅』新潮社2001年 3月2310円
『REMARK』双葉社2001年 2月→絶版
『考える日々III』毎日新聞社2000年12月1680円
『考える日々II』毎日新聞社1999年12月1680円
『魂を考える』法藏館1999年 4月→絶版
『死と生きる 獄中哲学対話』(共著・陸田真志) 新潮社1999年 2月1575円
『考える日々』毎日新聞社1998年12月1680円
『残酷人生論』情報センター出版局1998年 3月1470円
『さよならソクラテス』新潮社1997年12月→新潮文庫
『睥睨するヘーゲル』講談社1997年 1月1680円
『メタフィジカル・パンチ 形而上より愛をこめて』文藝春秋1996年11月→文春文庫
『悪妻に訊け 帰ってきたソクラテス』新潮社1996年 4月→新潮文庫(改題)
『オン! 埴谷雄高との形而上対話』講談社1995年 7月1890円
『帰ってきたソクラテス』新潮社1994年10月→新潮文庫
『考える人 口伝(オラクル)西洋哲学史』中央公論新社1994年 9月→中公文庫
『メタフィジカ!』法藏館1992年 4月→絶版
『事象そのものへ!』法藏館1991年 7月→絶版
〈文庫〉
『メタフィジカル・パンチ 形而上より愛をこめて』文春文庫2005年 2月 570円
『さよならソクラテス』新潮文庫2004年 4月 500円
『ソクラテスよ、哲学は悪妻に訊け』新潮文庫2002年 9月 460円
『帰ってきたソクラテス』新潮文庫2002年 4月 460円
『考える人 口伝(オラクル)西洋哲学史』中公文庫1998年 6月 840円





 
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