Archive for 10 月, 2007
Posted by takara

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Posted by takara
ピクノジェノール

ピクノジェノール スーパーPDrは、南フランス海岸松樹皮から抽出したピクノジェノールに、オリゴ糖、コラーゲン、セレン酵母などを配合した栄養補助食品です。ピクノジェノール スーパーPDrは、1日分4粒に100mgのピクノジェノール含有しています。ピクノジェノールは、、ビタミンCやEよりもはるかに強い抗酸化作用を持った水溶性自然食品栄養素のピクノジェノールを、高品位な栄養補助食品として製品化しています。美容にピクノジェノールスーパーPDrをご利用下さい。
お届け5日前後 

商品名 ピクノジェノール スーパーPDr
名称 フランス海岸松樹皮抽出物含有食品
原材料名 オリーブ油、フランス海岸末樹皮抽出物含有、ビートオリゴ糖、コラーゲン、セレン酵母、ビタミンEビタミンC、有胞子性乳酸菌、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB6、ビタミンB1、ビタミンA、葉酸、ビタミンD3、ビタミンB12、ミツロウ、乳化剤 (被包材)ゼラチン、グリセリン、カラメル
内容量 30g(250mg×120粒)
召し上がり方 1日にピクノジェノールスーパーピーディーアール4〜5粒を目安に、水またはお湯と一緒にお召し上がり下さい。
保存上の注意 直射日光を避け、常温で保存してください。

Posted by takara
ピクノジェノールの効果が期待できるもの
世界各国の研究による様々な報告から、下記のような効果があることがわかっています。
・老化防止 ・皮膚老化の予防(シミ・シワ) ・紫外線による皮膚のダメージ軽減
・ガン・心臓病(狭心症、心筋梗塞) ・脳卒中のリスク軽減
・関節炎などの炎症の改善・糖尿病の改善 ・感染症の予防
・アレルギー体質(アトピー性皮膚炎、鼻炎、花粉症)の改善
・コラーゲン特性の向上 ・老人性痴呆症の予防
例えばアメリカでは、こういう効能を挙げ、「○○にはどのぐらいをどれだけ摂りましょう」と、いつ飲むかまで詳しくボトルに書いてあります。が、日本では薬事法の関係で、食品が効能をうたってはいけないことになっています。ですから、日本製のサプリメントのボトルには、「1日○粒を目安にお召し上がり下さい」としか書いていないのがほとんどです。
アメリカで言われている効能を紹介しましたが、ピクノジェノールは医薬品ではありませんから、病気の治療を目的にしたものではありません・・・と、付け加えておきます。
Posted by takara
ピクノジェノールとは、ホーファーリサーチ社(スイス)によって抽出・製造されているフランス海岸松の樹皮抽出エキスです。このエキスは、樹齢25年から30年のフランス海岸松の樹皮から抽出した天然の植物由来成分で、活性酸素を退治してくれるフラボノイドを40種以上も含有しています。
まさに「超抗酸化物質。欧米で話題、その食効に期待がもたれています。ヨーロッパなどでは、様々な健康障害に対する効果が数多く報告されています。特に「婦人科疾患に対する症例、子宮内膜症、月経痛、婦人科手術後の慢性下腹部痛の症状を対象とした試験では、重度の月経痛、下腹部痛及び子宮・付属器の抵抗性・圧痛の改善が認められた。」と発表されています。 国内でも日本代替医療学会でのピクノジェノールの評価は高いと聞いています。
1999年の“第六回ピクノジェノール国際シンポジウム”で、発表された「婦人科疾患の諸症状(特に疼痛)に対するピクノジェノールの臨床予備治験」は、子宮困難症、子宮内膜症及びその周辺の臓器の炎症を訴える患者に行なったもので月経困難症の患者には、1日30mgを月経7日前から14日間、子宮内膜症や婦人科的手術後の下腹部痛及び骨盤痛の患者には、1日30mgあるいは人によって1日60mgを継続して1ヶ月飲んでもらった結果、月経困難症の患者における改善率は、月経痛73%、腹痛100%、子宮内膜症患者においては、月経痛73%、腹痛80%、腰痛71%、子宮付属器の可動性75%と、食品とは思えないデータが出たということです。驚きですね。
またコラーゲンやエラスチンを保護することから、欧米は元より、国内でも「飲む化粧品」として有名美容研究家や某タレントも絶賛しています、また医学の世界においても代替医療で取り上げるくらい、まさにプロの評価が高い食品なのです。
Posted by takara
お肌にも敵、活性酸素
活性酸素については、詳しく説明しているページを参考にしていただくとして、この活性酸素は、お肌にとっても大敵です。
活性酸素はコラーゲン繊維なども断ち切ってしまうのです。ピクノジェノールは活性酸素を撃退する抗酸化物質として良く知られているビタミンCの20倍、Eの50倍という強力な効力を持っています。活性酸素を除去できれば、細胞や結合組織はいつまでも健康な状態を保つことが可能になるわけです。
また、ピクノジェノールはアレルギーを抑制する抗ヒスタミン剤としての働きをするため、肌にアレルギー性の症状が現れた場合でも、その改善に期待が持てます。
ピクノジェノールはフランス南西部に生息する、フランス海岸松の樹皮から採れる天然の食品素材です。
ピクノジェノールはポリフェノールを92%含んでいます。
これまでにない非常に強力な天然の抗酸化物質で、ビタミンEの50倍・ビタミンCの20倍以上のパワーがあるとまで云われています。
なぜ今、抗酸化食品なのか・・・・
酸素は人間が生体を維持していくために必要な物質であると同時に、人体に害を及ぽすことが、ここ数年の間に注目されるようになりました。
体に害を及ぽす酸素、これを活性酸素と呼びます。実に9割の病気の原因が活性酸素と云われているのです。
活性酸素をつくり出す環境は、身のまわリに溢れています。オゾン層の破壊による紫外線の増加・大気汚染・食品添加物・電磁波・ストレス・食物の農薬汚染などです。これは私たちが避けようとしても避けることのできない環境ではないでしょうか。
植物の皮などに含まれる酸化を防ぐ物質ポリフェノールは、近年では″第7の栄養素"と言われ注目されています。植物は動物よりも長生きですが、その長寿の秘訣がポリフェノー ルだとも言われ、人間も植物を摂取することでその恩恵に預かっていると言われています。素材によって酸化を抑える力には様々なレベルかあります。
元気で長生きしたい、いつまでも美しくいたい、そんな誰もが願う健康な生活を実現するためには、手軽に活性酸素の働きを抑える質のよいポリフェノールが必要といえるのではないでしょうか
Posted by takara
お肌のためにもピクノジェノール
体の中から美しくなる”飲む化粧品”として、米国で注目を浴びているのも「ピクノジェノール」です。
ピクノジェノールとビタミンCが深い関係にあることがおわかりいただけたと思います。ところで、わたしたちの体を構成しているタンパク質ですが、その中でもっとも多いのが全体の25〜30%を占めるコラーゲンという弾力のある繊維状のタンパク質です。特に皮膚は、このコラーゲンを主成分としています。
そしてコラーゲンの生成にはビタミンCが欠かせません。コラーゲンが健やかなら、肌は強く、張りがあり、滑らかさを保つことが出来るのです。
しかし、人間は体内でビタミンCを合成できません。食物から得るビタミンCだけが頼りですが、ピクノジェノールは摂り入れたビタミンCを保護し、その効力を大きく増強し、コラーゲン生成に役立つのです。
また、細胞と細胞をつなげる組織でもあるコラーゲンは、毛細血管を保護する役割も持っています。コラーゲンが健康であれば、毛細血管も快調に働き、細胞ひとつひとつに栄養が運ばれ、皮膚をはじめとする細胞は若さを保つことができるのです。
そしてまた、それ以上にすばらしい働きもします。ビタミンCを保護して強化するだけでなく、コラーゲンや、やはり皮膚の結合組織の必須成分であるエラスチンに直接結合して、それらを再編成し、無傷の状態にしてしまうのです。
これは、できてしまったシワさえ取り去ることを意味しています。
コラーゲン繊維を水に入れて、重りをつけると、若く元気な繊維ほどよく伸びます。このとき水中にピクノジェノールを溶かすと、コラーゲンとピクノジェノールが結合し、ピクノジェノールの量に比例して、コラーゲンがより長く伸びることが確認されています。
そのほか、体内のエラスチン繊維を分解してしまう酵素の働きを、抑えることも証明されています。
さらにピクノジェノールは、皮膚ガンや日焼けによるシミやシワなど、皮膚の酸化ともいえる紫外線障害の防止にも有効です。太陽光線は皮膚の50%を破壊する事が可能だと言われていますが、実験の結果、ピクノジェノールを与えられた皮膚は、15%しか破壊されませんでした。オゾン層の破壊により、紫外線の害が心配な現代で、特に美しい肌を大事にしたい女性には、「飲む化粧品」としてもお勧めしたいと思います。
Posted by takara
ピクノジェノールの特性
1.これまで発見されたことのない非常に強力な天然の抗酸化物質。ビタミンCの20倍、ビタミンEの50倍以上の効果があるという研究結果もあります。
2.ビタミンCやEの生理活性効果を上げ、抗酸化物質として体内の血管を守り、皮膚の損傷(老化)、各種炎症、その他活性酸素によるダメージから細胞を守る働きをします。
3.高い抗酸化機能を有する特異なフラボノイドに属するということ、また、ビタミンEや C、そしてコラーゲンの増強剤でもあるといわれます。さらに臨床研究によると、抗酸化物質は老化を防止し、ガン・心臓病・脳血栓などの成人病の危険率を下げ、関節炎・アトピー性皮膚炎・花粉症などのアレルギー体質の改善にも役立つともいわれています。(ピクノジェノールはアレルギーを抑制する抗ヒスタミンとしての働きもする
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ピクノジェノール(フラバンジェノール)発見の歴史
このピクノジェノールには、60%以上のプロアンソシアニジンと40種類以上の有機酸が含まれており、古くはカナダ・ケベック地方のインディアンたちが、そこに生育する松の樹皮からの樹液を、薬として用いていたと伝えられています。
航海と探検に明け暮れた、1535年、カナダを探検していた探検家カルティエは、船員110人のうち35人を壊血病で失い(当時は探検にかり出された船員達の多くは、ビタミンC不足による壊血病で命を失いました。)、残る85人のうち50人も瀕死の重傷であえいでいたところ、ケベックインディアンからアネダという松の樹皮を煎じたお茶を与えられ、重傷者も快癒したという記録が残されています。
その400年後、ケベック大学の客員教授だったマスカリー教授は、フラボノイドの供給源を求めて、たくさんの植物を研究していました。(フラボノイドとはほとんどの植物に含まれる、太陽光線の遮光剤として使われ、遺伝子を保護する物質です。人間の体に入ると、毛細血管や赤血球、細胞を保護し、また活性酸素除去に働きます。)
やがて教授はフランス海岸松の樹皮に、生体に有効なフラボノイドが多量に含まれることを発見しました。またこれが歴史に残るアネダという松の樹皮の成分に酷似していることも突き止めたのです。
そして過去40年に渡り、世界各国の科学者たちの研究の結果、ピクノジェノールの化学構造式、効果、無毒性につい検証してきました。
Posted by takara
ピクノジェノール(フラバンジェノール)ってなぁに?
ピクノジェノールは、フランスの南西部のボルドー地方とピレネー山脈の間の大西洋沿岸に生育する「フランス海岸松」と呼ばれる松の樹皮より抽出された抗酸化物質です。最近の研究で、ビタミンCやEよりも、活性酸素を撃退する抗酸化作用が強いことが判明し、欧米では大反響を呼び、成人病予防・老化防止の決定版として、大きな注目を集めています。
ピクノジェノールに含まれるプロアンソシアニジン及び40種類以上の天然の有機酸は、非常に特殊なフラボノイド特性を持った低分子の抗酸化物質で、ポリフェノールグループに属しますが、特に「OPC(オリゴメリック・プロアンソ・シニアニジンの頭文字)」は、現代最強の抗酸化物質です。
欧米では40年以上も研究・臨床実験されて来た歴史があり、その安全性と有効性は科学者によって立証されているそうです。
Posted by takara
ピクノジェノールとはフラバンジェノールとも呼ばれ、ポリフェノールの一種であり、南西部に生息する松の樹皮から抽出したものと、ブドウの種子から取れるものとがあります。ピクノジェノールは、活性酸素に対する消去分解作用があり、一般的にビタミンEの50倍もの抗酸化作用があるといわれています。特徴として、もろくなった血管を補強し血流をよくする機能があり、そのしくみは、血管壁のコラーゲンとエラスチンというタンパク質に結びつき、破壊酵素によって変性するのを防ぎ、組織を強化するといわれている。これらのしくみを美容液などに応用している。血液の凝固を防ぎ、ヒスタミンの放出も抑制し、血液サラサラ効果とアトピーなどの自己免疫疾患による炎症も緩和すると考えられています。
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