85 看護士としての勘
特養に行ったおかげで今ままで体験した事の無い
いつも病気になってから看護士として不安と隣り合わせ
の自分だったが少し自分なりの看護士としての考え方が
出てきた。そうなると仕事が面白くなってきた。
望の顔の表情も変わってきた。笑顔が出てきた。
仕事に対する不安もなくなった。
看護士としての勘が戻るまで9年がかかった。
望はやっと生きがいを見つけたと思った。
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on 火曜日, 11 月 4th, 2008 at 9:59 AM and is filed under 未分類.
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11 月 4th, 2008 at 8:05 PM
siohisaさん、はじめまして。なおちゃんと申します。
あなたは看護師という大変で責任のあるお仕事をしていて、統合失調症になって、お仕事から遠ざかっていたのでしょうか。
私は語学が好きで、海外で生活し、日本では派遣やアルバイトで、「これ!」という一つのキャリアを積まずに生きてきて、去年、夫と結婚したしだいです。
それでも、特養でお手伝いをされていることに、頭が下がる思いです。
ブログには「苦しい」と一つも書いていないようですが、それでも苦しいのですね。私も未熟な身ですが、少しでもあなたのお力になりたいと思います。苦しいときは、私のブログでグチをどんどん吐き出して下さいね。