問4.世界中で使われているサッカーボールの数は?
世界中で使われているサッカーボールの数はいくつでしょうか??
以下のルールに基づいて答えを出してください。
~回答ルール~
1、制限時間3分(厳守)
2、調べない
3、道具は紙と筆記用具のみ(計算機使用不可)
世界中で使われているサッカーボールの数はいくつでしょうか??
以下のルールに基づいて答えを出してください。
~回答ルール~
1、制限時間3分(厳守)
2、調べない
3、道具は紙と筆記用具のみ(計算機使用不可)
世界中で一日に食べられるピザの枚数は何枚でしょうか??
以下のルールに基づいて答えを出してください。
~回答ルール~
1、制限時間3分(厳守)
2、調べない
3、道具は紙と筆記用具のみ(計算機使用不可)
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琵琶湖の水は何滴あるのでしょうか??
以下のルールに基づいて答えを出してください。
~回答ルール~
1、制限時間3分(厳守)
2、調べない
3、道具は紙と筆記用具のみ(計算機使用不可)
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シカゴにピアノの調律師は何人いるのでしょうか??
以下のルールに基づいて答えを出してください。
~回答ルール~
1、制限時間3分(厳守)
2、調べない
3、道具は紙と筆記用具のみ(計算機使用不可)
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このブログでは、主に「フェルミ推定」について考えていきます。
フェルミ推定とは、例えば
「シカゴにピアノの調律師は何人いるか??」
といったような「答えを知らない」質問に対して「仮説を立てて」「論理的に考え」「推定する」ことを指します。
最近2007年末に『自頭力を鍛える』(細谷功氏著 東洋経済)という書籍が割と売れたようですが、この書籍で重要だと紹介されているのがフェルミ推定になります。
なぜ、フェルミ推定が大切か。それは現在のビジネスシーンにおいては「答えの分らない問題」に対して、問題解決する必要性があるためです。答えの分らない問題に対して回答を与える訓練として、フェルミ推定は適しているということです。
少なくても、私が来年度より勤める会社では、この考え方は非常に有益だと思います。
その為、私の訓練のため。そして、多くの人に「フェルミ推定」を使った考え方が浸透し、将来の日本を立て直す一つの助けになるよう、このブログを書いていきたいと思います。
次回以降は「例題」「解答例」を交互に記していきたいと思います。
更新頻度は週に2回、例題、解答一つずつの予定です。
それでは、なにとぞよろしくお願いします。