初アフィリ~ネットで買える薬屋さん
今まで、自分が登録したアフィリサイトからのお誘いメールは1000通を軽く超える。しかし、自分で登録したくせに面倒くさかったので、ほとんど読まずに削除していた。
だいたい、成約報酬の高いFXのアフィリでさえ、自分が始めるにあたっていろいろと検索した結果、始める人のほとんどがおそらく損をするであろうと思ったので貼る気がない。(コメント爛にFX商材の販売ページのリンクを貼っていかれた方がいらっしゃいましたが、私自身が、あまりFXを積極的にすすめるスタンスをとっていないため、削除させていただきました。)
今日も削除しようとした。削除寸前だった。しかし、何かの偶然で、企業名が目に入った。
三牧ファミリー薬局
ネットで買える薬屋さん
いつも私が医薬品購入に使っているおなじみの薬屋さんである。
条件はと、条件条件・・・・。おお。
「自己購入オーケー」
ラッキー。今度から割引で買える。反射的に契約申し込みボタンが押された。
反射的な行動だったので、自分がhtmlの貼り付け方を知らないという事実は忘れられていた。
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まあ自分で購入するための申し込みだが、ここの薬屋さんは、積極的に人にすすめたい薬屋さんなので、ブログにリンクを貼れるよう、パソコンリテラシーの向上にはげみたいと思う。
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なんで人にすすめたいかというと、無料会員登録をすれば、お医者さんからの処方箋がないと買えない処方薬 が、安全性の高いもののみのようだが、通販で買えるのである。
家族に病人がいて、いろいろとネット検索した結果、保険適応外の薬で、お医者さんから処方箋をもらえるあてはないが、望ましい薬というものがたくさんあった。保険が効かないので全額自己負担にはなるが、まったく買えないよりましである。
とはいえ、薬の数が多かったので、安い方がいいと考えたあんまり義理堅くない私はネットサーフィンでもっと安い薬屋さんを探しまくった。まあ私が家族のために必要とした薬のラインナップに関してのみ言えば、ここより品数が豊富で、安く、対応の信頼できる薬屋さんは存在しなかった。というか、医療関係者でない者に、会費なしで、処方薬の販売をしてくれるところ自体がみつからなかった。
某掲示板の情報交換で、企業名は出さないようにしていたが、どうしてもと頼まれて唯一私の知っている入手先として企業リンクを貼ったことも3,4回ある。
保険適応外の処方薬が必要な場合、お医者さんに保険病名でカルテ書いてもらうのも気の毒な場合や、PubMedで検索して印刷した論文を提示しても理解を得られず断られた場合、処方薬を購入できるネット薬屋さんは本当に貴重で、本当にありがたかった。
それに、処方薬のほとんどは、プラセボ対照二重盲検比較臨床試験をクリアしている。
別に難病でなくても、「店頭販売薬」と「処方薬」には、品質の信頼性と、有効成分濃度(つまりは効果期待性)においてかなりの差があるのだ。その上、処方薬の価格は厚生省が決めたり、特許切れのあとは後発医薬品がでてきたりの関係だと思うが、処方薬の方がかえって店頭販売薬より安い場合が多々ある。サプリとして売られることが多いコエンザイムの処方薬は三牧さんで買えば1月分が1000円強だったりする。
値段だけなら個人輸入で安く買えるものもあるが、やはり病人が服用するものなので、外国製品ではなく日本できっちりした臨床試験を通った処方薬が望ましかった。
ただ、私は医療関係者ではないので、処方薬の購入にあたってはいちいち主治医の先生に相談し、許可を得ていたが、安全性への配慮を忘れないことは必要だと思う。
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奇跡的にリンクは貼れたようである。問題は全然目立たないということだ。前に手打ちで友達のホームページを作らされたことがあるので、html表記の書き替え方は知っているが、書き替えてはいけないそうなので、どうしたらいいのだろうか。きっとそのうち、どうにかなるさ、と私は思った。


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