六本木ヒルズで青木良太展を観て、それから浮世絵展を観た。
ヒルズの中のきらびやかなっショップ群、だけどガラガラなのに対し、浮世絵は絵が見えないほどの盛況ぶり。
近づきすぎて監視員に下がってくださいと注意されてしまった。老眼鏡でもなく、ほどよい距離で見たいが、いかんせん照明が暗すぎる。インクを飛ばしてしまうだろうから照明には気を使っているのだろうけれどそれにしても暗くて見れなかったのは不完全燃焼。図録を穴があくほど見ることにしよう。
結婚指輪の新しいデザインに取り入れよう。
挙式を控えたひとの素朴な疑問です。挙式するにあたって、どちらが負担したのかという質問をされているかたがいました。
結婚するのはふたりなのですからふたりで出すのがほんとうなんでしょうが、新郎にだしてもらいたいという気持ちから、たいていは新郎側が出すとか8割は新郎という意見をみつけたかったのでは?と思います。お互いに思いやる気持ちがないと、いったいどちらが払うと言いだすとどちらが掃除するの。どちらがゴミを出すの、どちらが働いてどちらが食事を作るの?というはなしになると思います。
どちらと決める必要もなく、常にお互いのためにふたりがやればいいし、これからそういう必要がでてくるわけです。冷蔵庫も車もふたりでそろえていく過程で、どちらが負担するというはなしはかなり先行きあやしいのではないかな。
ブラックリングマニア 黒い金属というのが開発されたら、アクセサリー界はいろめきたつのではないでしょうか。黒い金属というのは存在しません。表面だけを、黒くするコーティング加工ならあるのですが、黒が人気なだけに黒い金属=夢のマテリアルといえそうです。
ブラウン ダイヤモンドの方がよっぽどダイヤが天然石だと感じられ、自然な印象を受けるのは私だけなのでしょうか?何かあまりに輝きすぎると、キュービックジルコニアにも見えてしまいそうです。
corocororingu
クリエイティブチタン
DANCINGRING 記憶にしみついた曲や踊り、そのときに流行った香水の香りなど、いつまでたっても急に記憶によみがえる要因というのがあります。どんなに年をとっても忘れない、何かの映像や行動とむすびついて引き出しから出やすくなっているかのようです。
ダークチタン
電源ON
デニムチタン まるでデニム、ジーンズの色落ちを楽しむように、指輪にもそんな加工ができたらという要望にお応えしてできました。
記憶術は電気のごとく
雲の切れ間に
designソース
DIRTYTITAN
ディスカバー1
FOOFOO
FOOFOOTEAM
ふたりのリング
ふわふわハート
銀の斧-
/GOLDENチタン
原宿RING
市松模様