癒。
近頃一文字のタイトルを時々使っておりますがそれはとあるお方に対するリスペクトというわけで。
ただし起源は一年以上前なので言いません(ぁ
まぁ、そういうわけで時折深夜に書いてるわけですが。
そういえば俺の精神的な癒しって何なんだろうね。
というわけで順不同(俺の中では暗黙の了解)で挙げてみるテスト。ちなみに最初からそのつもりでした(
①好きな人と一緒にいること(近くでも可)
うん、こりゃ当たり前か。大抵の人そうだよね。
寧ろ好きな人と一緒にいて辛い人を見てみたい。
あ、第三者の存在はない前提でよ。
②自分のカオスをはっちゃけること
あぁ、確かに楽しいわな(
基本ここのは全部コレだから確かに書いてて楽しかったりする。特にネタに分類される記事。
③気の合う仲間と一緒にいること
部活の時なんかコレ。
あとたまに生徒会やクラスでもあったりする。
④他人(ひと)の描いた絵を見ること
普段「目の保養」って呼んでるけど実際精神的に癒されてる。
俺の周りにはそんな癒しを提供してくれる人が多いからホント助かる。
あとそれと漫画家さんの書き下ろしイラストとかも好き。
⑤他人(ひと)のカオスを垣間見ること
カオス=内面世界とでも言い換えてみるべきか。
簡単に言えば他の人のネタとかネタとかネタとk(ry
実際ネタじゃなくても可。ネットでも一番良く読むのは日記だったりする。本で言えばあとがき。
⑥ゲーム
言わずもがな。
基本ポケモンとポケダンとカービィで成り立ってるような気がしなくもない。みんなプレイ時間が異常。
ダイパは450時間超えたし、エメラルドは弟と共用だったとはいえ500時間超えたし、サファイアも300程度だし、金はデータ消えたからうろ覚えだけど400は越えてたし、ピカチュウver.も何回かデータ消えたから合計200はいってるだろうし、緑は一回200越えで消してまたやり始めたことがあったから合計250くらいだし。唯一リーフグリーンだけは64程度で止まってた。クリスタルもあったけどやりこむ前に弟に無くされたのでノーカウント。ぶっちゃけ時間も覚えてないしね。
ポケダンは最初の一週間で(三連休があったこともあるけど)42時間だったし(
カービィに至っては3年間くらい2をずっとやってたし(しかもずっとラストのダークマター二連戦に勝てなかったのは秘密。その後なんとか後ろから攻撃するという姑息な手を修得して勝った)、その他もホントにかなりの時間やってた。記録が残ってないからどうとも言えないけど。
とか語ってたらポケモンだけでこの17年に満たない人生で2000時間に手が届きかねないという衝撃の事実が(
ってことは俺の今までのゲームの総プレイ時間は2500を軽く越えててもおかしくないと(
でもきっとその4倍くらいやってるんだろうな、と思ったり。
中学くらいまでは一日平均2時間くらいやってたりしてたし、下手すりゃ今でも休みの日は廃人プレイ並の時間を叩き出そうと思えばできそうだし(
閑話休題。
なんかどんどん話が違う方向にズレてるし。
ちなみに消耗するのは人混みの中とか。だからあまり出歩かないんだけど、故に根暗予備軍ということで(
なんかズレてるけどこのへんで。
散。
何が散ったかってそりゃあ我がチームの第二レギュラーの中核を担われるヌケニン様(Lv54)ですよ(ぇ
HPの低さは悪天候の時特に致命的。絶対値の低さと回復の遅さにかなり簡単に殺られてしまうので。
あー、せめて人並みに100以上あればなー...
と、思ったら。
なんか前にヌケニンにもHP最大値増強アイテム効くとか発見して書いときながら忘れてました( ´∀`)
というわけで命のタネとオボンのみを探しに行ってきます。
まぁでも本家に比べりゃかなり丈夫になっておりますが。
天候一撃じゃないし。
ただし入っていきなり悪天候だったりすると簡単にやられるわけで、必然的にレベルアップが難しかったり。行けるダンジョン限られてきたり。
もうちょっと上がったら北部に連れていこうかと。
でもダイパも同時進行中だったり。
目標は雨パで今まで使ったこと無い奴らを、んで今までより速攻重視。どの受けで止まるか試してみようか(
学校不思議のダンジョン~生物室編~
「ここ……ホントにミュウが居るんですかね」
「推測だと一番確率が高いんですが何か」
「推測だったんかい(`A´')」
「そんなこと細事細事、さて、行こうか」
**
<生物室6F>
「いや、やっぱレベルが高い仲間が居ると楽だね」
「褒めても何も出はしないがな」
ああもう、なんでこんなに無駄に強いんだこのミュウツー。
レベル高いお陰で戦闘全部引き受けてくれるのは有難いけどさ。
「まぁ楽だからいいんじゃない?」
「いいわけあるかこのヘタレ」
もういいよ。放っとけこんちくしょうめ。
「カナエ副、先行っとくよ」
ふてくされてたら、置いてかれた。
<生物室7F>
「あれ!? なんだこの階層!」
左右には壁。そして先には曲がり角。つまりは、
「迷路だな」
「迷路だね」
「迷路だよね」
満場一致で迷路ですが何か。
「ふふ、まさかこんなこともあろうとは。なかなかに面白--ッ!?」
手だぁ! なんかでっかい手がミュウツー掴んで飛んでったぁ!
「ちょ、何あれ!?」
「俺も知らない知らない! 一体何事!?」
「あゎゎ...((((゚Д゚;)))」
あれ、よく考えたら放っといていいんじゃない?
扱い面倒臭いしどうせイベントキャラだし(酷
「と、とにかく追わなきゃ」
「えぇー、いいじゃないですか別に」
「でもやっぱ追わなきゃだし……」
「いやもうだから追わなくていぃ゛っ!?Σ(゚Д゚')」
あれっ!? 体がっ! 体が浮いてるぅっ!?
「あまりにも追ってくれないのでな。”サイコキネシス”だ」
犯人はお前かあぁぁぁ! 壁一枚向こう(意外と近かった)からなにやってくれてんだぁぁ!
っていうかもうちょいサイコキネシスのコントロール正確にしろぉぉ! 壁に当たってる擦れてる削れてるぅ!
「我慢しろ、早く助けに来て欲しいのでな」
「知るかぁ! そんな連れてき方だったら到着一番にお前を殴ってやる!」
ああもう、変に元気だな私達。
それにしても早く着かないかな。いい加減痛くてしょうがない。
「悪い、では最短距離で案内しよう」
ドガァッ!
危ねぇぇぇ! なんか壁突き破って飛んでいったぞ!
「心配するな。健全な”はどうだん”だ」
「お前今のその台詞にツッコミ所満載なの分かってんのか!?」
まぁツッコミ所はおいといて、お陰でミュウツーには追いついたワケですが。
「ふふん、どうやらあいつが犯人のようだな」
とまぁ、ミュウツーが指した先を見ると一匹のタック(※)が。
なるほど、納得。
「では、頼んだぞ」
とミュウツーが言ったかと思うと、
私のことサイコキネシスで思いっきり投擲しやがった!(25m/s)
んで、勿論”投げた”ワケだから私の体はサイコキネシスから解き放たれて通常の投射運動を始めたわけで。
そんでそのまま重力のまま落下が始まったワケで。
……ってオイ! 私にスタントの趣味はないぞ!
こんな状態で着地したら間違いなくデッドオアデッド! 死から逃げられねぇよさようならグッバイ私の人生!
と、思ったら。
「ぎゅみッ!?」
はい、タックと衝突して一命を取り留めました。なんともベタな展開。
すると、
「あ、あぁあっ! 解けちゃったぁぁ……」
なんかミュウが出てきたんですが;
**
「あぅぅ、本当にご迷惑お掛けしました」
問いつめてみると、ミュウも彼(彼女?)なりに家族やらなんやらが居ないのが寂しかったらしく、遺伝子的に一番近い存在であるミュウツーが来たことでちょっとハシャぎ過ぎたとのこと。
タックの姿も便利だから使っていたとのこと。以上。
「あーはいはい、それじゃ無事ミュウツーも送り届けたし私達はこれで」
「えぇ、まぁ、それじゃあまた機に恵まれたらお会いしましょう」
あとそれとミュウツーが何か言ってたみたいだけど気にしない聞こえない。これからは用心して伝説をあしらおう。
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というワケで学校不思議なダンジョンミュウツー編終了と。二話しかなかったけど(
ちょっと長かった、うん。削るとことか見直してみよう後で。
ちなみにツッコミ所ってのは
①心配するな→何も心配してねぇ!
②健全な→明らかに言葉のTPO間違ってるし!
③はどうだん→Lv的にありえない技使った!
ってな感じです。
それと25m/sってのは秒速25メートル、つまり時速90キロです。速度的にヤバいです、かなり。よく生きてたなって感じです。どっちも。
まぁそんな感じで。グダグダになりすぎないよう気を付けます(
※タック:”星のカービィ”シリーズに登場する盗人猫(?)正式にはT.A.C. だった気がするけどタックでもOKだったはず。ちなみにコピーできる能力は”コピー”。肥大化&分離する手を飛ばしてカービィのコピー能力やヘルパーを分捕って風呂敷に詰め、逃走する。終いには大空に飛んでゆく(
USDXの情報があったのでミュウの変身した姿としてゲスト出演でした。
とりとり
〈霖雫〉
「一日遅れですが」
〈メント〉
「トリック・オア・トリート! デス!」
〈ヴァン〉
「えびせんくれなきゃイタズラじゃー」
〈ふー〉
「初っ端からツッコミどころ多ッ!」
〈霖雫〉
「まぁまぁ、この記事が一番上に来てる間は俺はいつでもトリックオアトリックだから気にすんな」
〈ふー〉
「イタズラから逃げ場無し!?」
〈メント〉
「折角のイタズラする機会デスカラ」
〈ふー〉
「結局お菓子関係なし!?」
〈霖雫〉
「というわけで逆トリックオアトリートなので」
〈ふー〉
「ちょっと、逆って何逆って」
〈霖雫〉
「お菓子受け取ってくれなきゃイタズラですが何か」
〈メント〉
「そして同時にトリックオアトリートデス」
〈ふー〉
「なんと迷惑な!」
〈霖雫〉
「なんで受け取りなさい、我が菓子を」(←赤紫色のタルトを取り出す)
〈ふー〉
「あれ、ベリータルトとは意外とまともなモノを」
〈霖雫〉
「残念、”過マンガン酸カリウム(KMnO_4)タルト”でした」
(※編注:過マンガン酸カリウムは赤紫色……だった気が。間違ってたら直しときます(ぇ)
〈ふー〉
「喰えるかあぁぁあぁぁ!」(←投擲)
〈ヴァン〉
「ぎゃあぁぁぁっ!?」(←口に入る)
〈メント〉
「むぅ……ご愁傷様デス」
〈ふー〉
「あんな危険なモン喰わすな!」
〈霖雫〉
「と思ったのでゲストを呼んであります」
〈鼎(ヒト・♀)〉
「ちょい遅れのハロウィンもどきやってるのはここですか」
〈水面(ヒト・♂)〉
「俺風邪なのに何で……」
〈ヨツヨヅキ(アブソル・♂)〉
「美味しそうな匂い」
〈ふー〉
「なんか種族名のトコ酷くない!?」
〈霖雫〉
「ゲストなので平等に扱うようにとの上からの命令で」
〈鼎〉
「上居たの!?」
〈霖雫〉
「居るわけ無いじゃん、変なこと言ってるとミュウツーも連れてくるよ」
〈鼎〉
「ディアルガも連れてくるなら許す」
〈霖雫〉
「ディアルガ重いからやだ」
〈ふー〉
「微妙な理由で断った!」
〈メント〉
「そんな事よりお菓子の残りがありマスヨ」
〈水面〉
「おお、ゆで卵のせケーキとメロンゼリーっぽい」
〈ヨツヨヅキ〉
「ゆで卵の匂いがきついのがアレだけどね」
〈ふー〉
「クリームも黄色で面白そう……ってこれ絶対硫黄だろコレ!!(汗)」
〈霖雫〉
「あら、カモフラージュのためにゆで卵さえ乗せたというのに」
〈鼎〉
「それなんて毒物!?(大汗)」
〈水面〉
「ダンジョン並にスリリング」
〈ふー〉
「スリルで済む代物じゃ無えッ!」
〈霖雫〉
「ちなみに緑のメロンゼリーっぽい方はクロム(Cr^3+)のゼリーですので」
(※編注:クロムは緑色なのです。確か(ぁ)
〈ふー・鼎〉
「お前元から毒物祭りのつもりだったのか!?」
〈メント〉
「なんてったってトリックオアトリック! デスカラ!」
〈ふー〉
「力説したッ!?」
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というわけで今更ハロウィンネタ(しかもお菓子のみ)でした。
そして感覚を忘れかけてた会話ネタのリハビリのつもりで(
あとそれと学ダンメンバーはゲスト確定ですかね。
あーそれにしてもタルト作ってみたいなー。
もう少し精神的生活的余裕があったらチャレンジするのに(何じゃそら
ついでにゼリーも作ってみたいです。ケーキもなんとか……
お菓子ネタはさておき。
明日学校行ったらきちんと過マンガン酸カリウムとクロムの色確認しとかなきゃなぁ。間違ってなかったら直さないけど(




