Posted in 未分類 by 霖雫 @ 11 月 17, 2007

敗者行ってきました。
誤字ですが何か
というワケで歯医者行ってきた霖雫です。歯並びが珍しく綺麗だと言われました。

っていうか↓の記事タイトル入れ忘れてたっ!
でも上手い具合にNo.151。ミュウですよミュウ!
そんでこの記事はNo.152ですよ! チコですよチコ!
つまり今回もタイトル抜きにしちゃえばチコNo.ですよ!(黙れ
というワケで急遽タイトル抜きました(何
ここのはタイトル入れ忘れると記事の通し番号が一覧の時に出力されるんで気付いたという。
”最近の投稿”のとこ見れば分かりますですよ。夕べのが151でしたから。
ふふふ、開設五ヶ月目にして漸くカントー図鑑制覇ですよ。さぁ次はジョウトです!
全国図鑑制覇までこのネタは続きますよ(

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 11 月 16, 2007

今日委員会系の集まりで開始一分もせず帰りたくなった霖雫です。
だってさ、だってさ! 何で俺が苦手な奴が沢山いるワケ!? ただでさえ司会とかするときには滅茶苦茶体力消費するっていうのにこんな状況で出来るかぁぁ!(泣)

というどうでもいい叫びは置いといて。

来週にとある縁のあるお方が三人ほど誕生日を迎えられるそうなのでお祝いにクッキー辺りを焼こうかという話(
ホントは小さなケーキっぽいのでも良かったんだけど、作り方と手間と用具の都合により断念。

>PtA
時折存在をほのめかしつつも詳細不明でPTAとは関係無きにしも非ざるは無きならずな話、それがPtA(意味不
簡単に言えばマジモノのPTAに対しては何の悪意も善意もなく、ただ語呂と白金と思いつきで生まれた話。
夕べ気付いたら少し書き足してたりと好調。
短編読み切りとして書いてるつもり。長くなったら連載っぽくなって公開できませんから(

結局。

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 11 月 15, 2007

コレは機種変になるかもしれないとのこと。そんな感じです。

そいで、今日数Ⅲの初授業だったワケですが。
覚える用語→極限、収束、発散
駄目だ、これじゃホントに晴れの守護者を示唆しているようにしか見えない!(何
極限に右拳にエネルギーを収束させて、極限に発散させ放つんだ極限太陽!(だから違うと

明日学級委員長と各部活の部長と集めて委員会開くらしいです。駆り出されます。

そんなわけで今日はコレまで。

あーうー

Posted in ポケモン by 霖雫 @ 11 月 15, 2007

なんか今日コレを修理に持って行くっぽいので更新できないよどうしようみたいな霖雫です。

というわけで最優先事項としてカレンダー全埋め(ぇ
眠いけどね、眠いけどねっ(

先月ネタやってるときに出てきたイメキャラの名前ですが、とりあえず何故か誕生日・年齢が決まりました。
ヨツヨヅキ達学校不思議のダンジョンメンバーも含め、ご覧下さい。

・ふー/浅黄風華(あさぎ ふうか)→三月五日、16
・ヴァン/ヴァン=デル=ヴァス→八月十三日、16
・エト/江野酉也(えの とりや)→十月十二日、50
・メント/神有綿斗(かまり めんと)→十一月一日、13
・バッテ/掛谷鋼殻(かけや こうき)→二月十三日、23
・ジェロ/零山三輝(なしやま みつき)→四月三十日、23
・ナガネ/火原永音(ひのはら ながね)→四月二日、14
・チロリン/賭谷方(かけたに ならぶ)→五月六日、18
・水面二次(みなも ふたつぐ)→六月二十日、18
・浅黄鼎(あさぎ かなえ)→十二月二十一日、16
・ヨツヨヅキ/四木夜月(よつき よづき)→九月四日、17
・アミル/阿見宙奈(あみ そらな)→三月五日、14
・カレハ/万畑彼葉(よろはた かれは)→十一月十七日、19

補足。
浅黄姓は本当は”淺葱”なんだけど変換の関係で現在”浅黄”になっております。後で直しとかなくちゃ。
……あ、辞書登録って手g(ry

こうやって眺めてみるとそこそこ法則性がなきにしもあらずなんですがどうでしょう。
ぶっちゃけ年齢は口調と役割とイメージ(これが一番の要因)で決まってるのでちょっと見たときに違和感あるかも。俺が絵を描ければ一緒に載せたんですが。
まぁ今日こっち専用のバインダー(?)を買ったので詳しいことはそっちの方に落書いてからということで。
全部人ver.で学園モノなんてのも興味あるけど(

明日から数Ⅲ!

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 11 月 14, 2007

とか今日授業で予告受けました霖雫です。
てか早くない!? まだ二年生の11月だよ!

とかいう心の中の叫びは置いといて、何やるのかなー、とパラパラっとめくったわけですよ。すると、

第一章:極限

って思いっきり了平さーん!
そうか! 数Ⅲはボンゴレファミリーを一人ずつ学んでいくんだね!(Σ違!

実際は全く分かんないです。数Bもそんなに自信ないのにどうしよう……(´・ω・`)


そんな事は部屋の片隅にでも追いやって。
今日委員会がありました。
それにしても誰かいい加減司会代わってよ、もう担当総務でもないし委員長でもないんだよ俺。ていうか委員長の仕事って普段は司会ぐらいしかないのになー、俺を過労死させる気ですか(んな大大袈裟な

そんなこんなで生徒会誌、間もなく本格始動です。忙しくなります。

それと。
あれー、ひぐらし誰に貸しっぱなしだったっけ(汗
罪滅しと宵越しの二巻家になかったんだよな、多分回収し忘れてる筈。


>私信/時森さん
どうもです。とりあえずコメントの返しはやっておいたのでそちらを参照されたしです。
あっちとこっちで何から何まで(一人称とか文体とか)違うとかツッコミは無しでお願いしますよ、とりあえず別物扱いなんで。

Kato kaj drako@5

Posted in Kato kaj drako, 二次類 by 霖雫 @ 11 月 13, 2007

出会いっていうのは偶然にしちゃ出来すぎてて、必然にしちゃ滅茶苦茶だって誰かが言ってた。
そして、掲示板の前にいる僕たちの状況でもある。

「なっ、なんでテメーらが!?」
「は? いちゃわりーのか?」

流石のアミルも動揺したらしい。なんせ、今僕たちの前にいるのはあの時のズバットとドガースだからだ。

「あれ? 君たち探検隊だったっけ」
「あァ、俺らの親分と一緒にな。”ドクローズ”ってんだ、今日から世話になるからまァ仲良くしよーぜ」
「な、何言ってんだテメーら!? 信じらんねぇ!」

「そいつァ本当の話だ。今日から厄介になるドクローズのリーダー、スカタンクとは俺のこと。よろしく頼むぜィ」

突然の悪臭と共に現れたスカタンクは、それだけ言うと去っていった。

**

「あやつらはな、まもなく行うギルドの遠征のための助っ人なのだ」

天守閣、プクリン親方の部屋。
僕たちはドクローズについて、親方と話していた。

「で、でも、俺たちにちょっかい出した奴らだぜ!?」
「気にするな、郷同じくすれば皆盟友(とも)だ」

何かカッコいい事を言う親方に押され、僕たちは渋々部屋に戻ることにした。

 
数日後。
 

「それでは、遠征について親方様より説明がある! 皆の者、心して聞くように!」

いよいよ、遠征の内容が発表される。アミルも、僕も、そしてみんなもドキドキしてる。

「それでは、遠征についての説明を行う。遠征の目標場所は”きりのみずうみ”である。ただし、そこに至るまでの道は険しいため、少人数の班に分かれて出発してもらう。カレハ、アミル、ビッパ!」
「はいっ!」
「お前達で一班だ。先に準備を整えてこい。全員の準備が完了次第、注意事項の確認をし、出発をするッ!!」

**

「オイ、ここは何処なんだよ」
「”ツノやま”だよ。ぬければベースキャンプに着くね」
「んな事ぁ分かってんだよぉ! 階段が見つかんねえんだよ!」
「仕方ない、ここは秘蔵の”せいなるタネ”で……」

アミルに足蹴にされながらせいなるタネを食べる。
 

……あれ?
階段までワープしない。

「ちょっ、どーなってんだよ!」
「いや、多分……階段がない……」
「なんだ、そういう事か……って何だそれ!? 俺は認めねぇぞそんなの! ぜってー上の階に行ってやんだよ!」

吼えながらアミルが天井を殴り出す。そんなんでこの状況が打開できるのならどんなに楽なんだr

ドゴッ!

……はい?

「おっしゃ、次行くぞカレハ」

ビッパ先輩、早く僕のリュックの中から出てきてツッコんで下さい。ツッコむ気力が尽きそうです。

to be next。

------------------------

久々のアレです、うん、アレです(何
時折無断で多少書き直すかも。

ちなみに、近頃ちょっと書き溜めが滞りかけてるため多少速度が落ちます。
一ヶ月も出さなかった癖に何言うかとか言わないでくだs(ry
だってまだ流砂の洞窟終わってな(

追記。
先日先輩とダークライが仲間にならないとか話してたら、先ほどようやく仲間になりました。
やったよー、僕やったよー(殴
伝説系でゼロの島はまた今度ゆっくりやってみようと思います。
っていうかジラーチが全然仲間にならな(以下略

決まったー

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 11 月 13, 2007

何がってそりゃあ、アレですよ。
既に一ヶ月近く音沙汰無い(ぇ)例の二次の。
確かタイトル無かったから@3とか@b1とかで誤魔化してた筈、っていうかそうだった。

と、いうわけで。
タイトル発表です。
わーぱちぱちぱちぱち(殴

タイトルは↓コレ。

Kato kaj drako

日本語に直すとかなりセンス無いんですがね;
ちなみに日本語訳は「猫と竜」。
ね、言ったでしょ言ったでしょ(

まぁ、そんなこんなでこのタイトルでこれからよろしくお願いします。

学校不思議のダンジョン~グラウンド編~

Posted in 二次類, 学校不思議のダンジョン by 霖雫 @ 11 月 12, 2007

グラウンドってさぁ、どうなってんのかな」
「知りません行きません関わりません」
「だってさぁ、校門までダンジョンになってるくらいだよ? 興味持たないのカナエ副」
「持ちませんありませんていうかもう聞きませんよ会長?」
「ヨツヨヅキ君、近頃カナエ副冷たいよねー」
「よねー」

あぁ、さっさとこのダンジョン化した学校から抜け出して家に帰りたい。ウザいことこの上ない。

「まぁいいや、俺たち先行ってるんでよろしくね、カナエ副」
「行ってらっしゃいませ、んでボコられてらっしゃいませ」

全くもう。しかし、出口は何処にあるんだろうか。
とか歩き回りながら考えていたら、急に周りの景色が変わった。一瞬まさかと思ったが、間違いなくグラウンドの風景だ。ということはつまり……

「アンタらか犯人はぁぁぁっ!」
「そ、そんな事はさておきダンジョンにれっつごー!」

殴りかかったもののあしらわれて反動でダンジョンの中に飛び込んでしまった。あしらいスカーフなんて卑怯だぞコラ。

**

いや、実際ね、そんなにここは難しくなかったんだよ。
出てくるのも砂漠っぽい奴らだけだったし、レベルもそんなに無かったし。
でもさ、まさか思わないでしょ?

グラードンが出てくるなんてさ;

<グラウンド12階>

「グオオォォォォォッ!」
「「出たぁぁぁぁ!!」」

ちょ、無理だろコレ! 勝てるわけないだろ! グラードン相手だぞ!

「で、でもここのボスみたいだし勝つか負けるかしないと先に進めないんじゃ……」
「そんな事知るか! 生命の危機だぞコレって! 私は他人より自分の方が可愛いんだ!」

グラードンが繰り出す攻撃をかわしながら叫ぶ。ていうか、マジで遺書書いとくか?

「はっはっはーっ! ようやく俺の時代が回ってきたようだぞカナエ副! 喰らえ”いちげきのたま”ぁ!」

いつの間にかいた会長がいちげきのたまをぶん投げる。んで、結果はと言うと、

スカッ

「--って思いっきし外してるし!」
「な、なんだってーー!」

あぁもう、最後の切り札が……

「仕方ない、また探してくるか」
「はいはい、行ってらっ--ってえぇっ!?」

うぉぉい! 今何て言った!?

「いや、探しに行くって言ったんだけど。一緒に来る?」
「な、何でそんな肝心なこと最初に言わなかったんですかっ!!」
「訊かれなかったし気にされなかったから」

……こ、コイツ……

「……っ、まぁいいです。ヨツヨヅキ、ちょっと任せた!」
「Σえっ!? ちょ」
「後は頼んだぞーー!」

生きて帰ってこいよ、ヨツヨヅキ。
まぁ帰ってくるのは私達なんだけれど。

「ここここ、ここにあったんだよ」
「えらくまただだっ広い体育倉庫ですこと」

ホントに広いな。辺り一面アイテムだらけだ。
なかなか使えそうなのが揃ってるな……これなら。

「会長、そこのアレと、そっちのアレと、あとあそこのアレを取って下さい」
「こそあど言葉ってやつですか」
「いいから早くして下さい。蹴りますよ?」
「うぇ、それは勘弁」

**

「グオオォォォォォッ!」
「ヨツヨヅキぃーーっ、今帰ったぞぉーーっ!」

危ない危ない。何とか間に合ったみたいだ。
さぁ、ここからはの出番だ。

「吹っ飛べ! ”ぎんのハリ”+”ばくれつのタネ”!」

ばくれつのタネの爆発力を利用して、ぎんのハリを吹っ飛ばす。そしてぎんのハリがグラードンの体表面につきたたる。

「グルオォォオォォ!」

ぎんのハリに反応したグラードンが哮って突進してくる。こうなったらこうなったらで第二弾を発動するまでだ。

「こっちだよっ! ”ゴローンのいし”、”まどわしのタネ”!」
「グルァァアアァァ!」

ゴローンのいしを眉間に投げつけて注意を逸らし、まどわしのタネを口に放り込んで混乱させる。ちょっと危険だが、変な体勢で硬直されてこっちに倒れられたりするのなんかよりはよっぽど確実だ。

「止めと行こうか、”エレキブースター”+”かみなりのいし”!」

エレキブースターにかみなりのいしをぶっ込んで、思いっきり充電させる。だけど、これだけじゃまだ不十分だ。

「畳み掛けるよ、”あめだま”!」

さっきまでグラードンの”ひでり”のお陰で少々埃っぽい。だが、そ こ が い い 。
ここの砂は少し塩っぽく、水に溶けると多少電気が流れやすくなる。そこが狙い目だ。

「放て! ”きんのリボン”+”カギ”!」

エレキブースターときんのリボンで繋いでおいたカギを、できるだけグラードンに近くなるように投げる。と同時にエレキブースターの近くから飛び退き、ゴローンのいしを投げつけて溢れ出そうになっていた電気を決壊させる。

「いっっけえぇぇぇ!」

バリバリバリバリバリバリバリ!

エレキブースターに溜まっていた電気が、きんのリボンとカギを通じてグラードンの体表面につきたたっているぎんのハリに雷を落とす。

「グルォアアァァァ!!」

放電特有の大きな音と、グラードンの絶叫、そして大雨の雨音が広いグラウンドに木霊する。

 

電撃が収まった頃には、グラードンから黒煙が立ち上っていた。

「グ……ググ……」

あれだけの電撃にも関わらず、意識を保っていられたグラードンは恐ろしい。ついさっきまでこんなのとやり合ってたんだ、私……

「グルル……」

低いうめき声とともに、グラードンが倒れ込む。
……やった? 私、やったの?

「ぃぃぃやったぁぁぁ!」
「私の台詞取んなヨツヨヅキぃぃぃ!」

------------------------

よ、ようやく終わった……;
随分とかかったよ今日。多分バトルシーンはコレが今の限界。使い切っちゃったよ体力。
だって今日だけで3時間かかったんだもん(
っていうかね、バトルシーン書いてる間横でガリレオやってたんだよ! だから微妙に科学的なんだ今日。

ダンジョン最深部での伝説戦はもはやデフォ(

しゃっくりaf

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 11 月 11, 2007

アタックフォルムじゃないですよ、アフターですよ。
ていうかしゃっくりアタックフォルムって何。こんな感じ?(10/220/5/220/5/140)
というわけでなんとかしゃっくりが治まった霖雫です。
いやほんとにアレはきつかった。だって治ったの11時過ぎだったし。
最初のしゃっくりが午後3時ごろだった筈だから、約8時間ほどまちまちにしゃっくりに苦しめられていたという。
もうね、4回目ともなるとしゃっくりのしすぎでのどの奥が痛くて痛くて(

>ポケダン
遂にですね、999999ポケ越えたわけですよ。
んで、コレで終わりかと思ったら1000000ポケを越えて預けられる事が判明w
最早ここまで預ける奴なんてそうそういないと(
ちなみにヌケニンLv68。

>私信
いや、見てるかどうかは関係なく。
もし落書けたらPtA載せていいかい?
勿論俺ver.で。

しゃっくり

Posted in ネタ投下 by 霖雫 @ 11 月 10, 2007

〈霖雫〉
「止まんねー!!(泣)」

〈ふー〉
「なっ、何急に!?」

〈霖雫〉
しゃっくりが止まんないんだyひぐっ!」

〈ふー〉
「あぁ……そうなんだ……(汗)」

〈霖雫〉
「でも元気にここで突然の問題です!」

〈ふー〉
「はぁ!?」

〈霖雫〉
「いいえあれはトムです」

〈ふー〉
「何が起きたっ!? ていうか問題はどこいった!?」

〈霖雫〉
「問題だと? また面妖なことを。いいか、問題なんて最初からなかった。あれはずっとトムだった」

〈ふー〉
「何言ってんだお前!?」

〈霖雫〉
「ひぐっ、……なら証拠を見せてやろう。来い、トム」

〈トム〉
「……」(←俯いて顔だけ笑う)

〈ふー〉
「(あれ……? 何この展開)」

〈霖雫〉
「……どうした、トム。……はっ、まさかお前!」

〈トム〉
「……」(←顔を上げてゆっくり歩み寄ってくる)

〈霖雫〉
「トム……貴様、裏切ったな!」

〈トム〉
「……」(←穏やかな笑みを浮かべる)

〈霖雫〉
「くそっ、貴様最初からそのつもりだったのか!? この私を、最初からそのつもりで利用していたとでもいうのか!? やめろ、銃口を向けるんじゃひぐっ!」

〈ふー〉
「肝心なところでしゃっくり出た!」

〈霖雫〉
「うわぁぁぁっ! やめろッ! やめるんだ--ぐふっ……」(←倒れる)

〈ふー〉
「撃ったぁぁ!?」

〈トム〉
「いや、自分撃ってないですよ。つか銃なんて持ってませんし」

〈ふー〉
「意外と流暢な日本語だった! てかじゃあなんで倒れてんのコイツ!?」

〈霖雫〉
「……………………ひぐっ」

〈ふー〉
「死んだ振りか! とことん何がしたいんだお前!?」

〈トム〉
「というわけでしゃっくりが全然止まらないという話でした」

〈ふー〉
「お前がシメるな!」

------------------------

ええもう今日しゃっくり止まらで大変でしたのよ(
それが一回ならまだしも四回ともなると既に苦痛の領域に達しt(ry

それとトムは突発的に生まれたキャラなので以下略。

オンライン物書き屋に30の質問。

Posted in バトン by 霖雫 @ 11 月 10, 2007

答えてみました。

ってことで、↓どうぞ。

**

オンライン物書き屋に30の質問。質問提供はこちら→http://www21.ocn.ne.jp/~fff/code_01.html。

Q1 HNとその由来を教えてください。

霖雫です。由来は……何だっけ?(ぉぃ

Q2 現在の代表作はなんですか。

此処で「学校不思議のダンジョン」、それと題名が未定のが一つ、それぞれ不定期連載中です。

Q3 小説を書いたり読んだりする上で得意なジャンルや好きなジャンルを教えてください。

オフでは恋愛モノを書く癖があるようです。まったりが好き。

Q4 逆に苦手なジャンルはなんですか。

書くことに於いてはバトルとギャグに苦手意識持ってたりする。

Q5 尊敬する、又は好きな作家は誰ですか。

多すぎて書けないよー、と逃げてみる(

Q6 次の単語を使って文章を作ってみてください。(紅、叩き、浅はかな)

何があっても、君を守る--と、浅はかな事を彼は言った。

最初は、そんな事できないししないだろうと思っていた。私は、そんな事をされるに値しないのだから。

しかし、現に今、彼は私の目の前にいる。

電撃を浴びせられようとも、鞭を叩きつけられようとも、そんな事はお構いなく、私を真っ直ぐに見つめて、そして、笑って。

もう背中は紅に染まっているというのに。もう足もガクガクに震えてるというのに。

不意に、彼が口を開いた。

「約束、したからね」

Q7 あなたの文章の特徴はなんだと思いますか。

ノリが悪い……と思う。

Q8 影響をうけた小説や映画、漫画などはありますか。

多分無意識のうちに滅茶苦茶受けまくってる。

Q9 好きなことばはなんですか。

主義。

Q10 小説を書く際に最も大切にしていることはなんですか。(テーマ、描写、娯楽性など)

自分に正直に書く。

Q11 次のうち、最初に決まるのはどれですか。(人物、世界背景、ストーリー)

ランダム。人物が比較的多いかも。

Q12 人物名を決める時に気をつけることはありますか。

意味を持たせたり好きな字だったりと色々。

Q13 今まで小説に使用したネーミングで気に入ったものを教えてください。

浅黄鼎、ヨツヨヅキ。どっちも学校~より。

Q14 今まで小説に使用したセリフやフレーズで気に入ったものを教えてください。

「お前ならきっとこう言う、って信じてた」

Q15 長編と短編、どちらが得意ですか。

部活の関係上、短編多し。長編は練習中。

Q16 オンライン小説独自の技法を積極的に使うほうですか。基本を守るほうですか。

俺の場合まず縦と横で書き方が違うから積極的に使ってると言えなくもないけど、でも程々に活用してるつもり。

Q17 プロ志望か趣味としてのみか、どちらですか。

今のところ趣味。

Q18 小説を書いていて、一番苦労するところはどこですか。

話が狂い始めたとき。

Q19 小説を書いていて、一番楽しいところはどこですか。

甘い台詞とか格好いいシーンとか。

Q20 感想をもらったことはありますか。一番嬉しかった感想はなんですか。

オフでは軽く貰ったことが。やっぱり好かれてると嬉しい。

Q21 小説を書くためにする準備などはありますか。

基本手に届く範囲に国語辞典装備(

Q22 小説を書くときにBGMを聞くなど、何かしていることはありますか。

俺の頭はモノラル向きっぽいんで他のことは全く。

Q23 イメージ作りのためにすることはありますか。

歩き回ったり。

Q24 あなたはコツコツ書くほうですか、集中して書くほうですか。

集中して書けないと苦しいけど時々コツコツ。

Q25 成長物とそうでないもの、どちらを書くことが多いですか。

大抵そうでないものを。こっちでやってるのはダンジョン関連なんで否が応にも成長しますが(

Q26 ダークとライト、シリアスとコメディ、それぞれどちらの割合が多いですか。

半々くらい。それと同じ割合なんかで普通に恋モノを。

Q27 一人称と三人称、どちらが書きやすいですか。

どっちでも可。

Q28 あなたの小説の隠れたテーマや、共通点などはありますか。

特には。

Q29 最近の食事風景を描写してみてください。

焼いた鯖の固い皮を、身が付かないようにゆっくりとはがす。

そうしてとれた身を頬張ると、独特の風味と塩味が口一杯に広がる。

--週に一度の、至福の時間。

Q30 今後書いてみたい小説はありますか。

長編ファンタジーものとか。

>Q6

慣れてるから楽っちゃ楽。

でもこのくらいにまともなワードは未経験なんでちょっと苦しみました(普段はもっと変なワードで書いてる)

こっちの方向に行くのは仕様です(

>Q29

一番難産した回答。

だって食事風景なんてあんまり覚えてな(ry

興味持った方はどうぞ。

黒。

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 11 月 9, 2007

腹黒を具体的に言うと? の問いに答えられなかった霖雫です。
誰か教えて下さい。
だって国語辞典載ってなかっt(

というわけでタイトルが黒なので黒でテーマトークでもしようと思ったけどそんな腕が以下略。
司会進行なんてできないんですよ。生徒会だった癖にね(

でもちょっとだけ黒トーク。
黒と言えばゴーストタイプってイメージ。
でも悪タイプのイメージも。俺だけ?
つまりミカルゲとヤミラミのイメージカラーは完全な黒か(

そうそう、ポケダンで難易度高いプレイしたかったらヌケニンお勧め。
風の霊峰とか空の裂け目とか完全に即死スポットですから(
ホント付和雷同他の怪しい風であっと言う間に。
お陰でその辺のモンハウは天敵です。大概部屋出る前に軽く死ねます(

そんなヌケニンも今Lv62。

借り得っかなまぁ当てにすんな酷すぎる借金

Posted in ポケモン, 未分類 by 霖雫 @ 11 月 8, 2007

イオン化列の覚え方霖雫バージョン
個人には一般的な覚え方より多少覚えやすくなっております。

なんでこんなこと書いたかって?
そりゃあ俺が明日化学でこの小テストがあるからに決まってr(ry

↓の記事にあんなこと書いたけどその後悩んで詰まって、神降りてきたかと思ったらわずか五行で力つきました( ´_ゝ`)
というわけで原稿は次回分に持ち越しに。

それは置いといて。
さっき久々にポケダン(スリープモードにしっぱなしだった(ぇ)したら、ゼロの島西部の依頼の途中でした。
お尋ね者フォレトスの依頼だったのにチームがフワライド・ミロカロス・ミカルゲだったけど(
ミロは目覚パ持ってたけど格闘だったしどうしようかと思ったら、

ミカルゲの妖しい光で相手混乱

フワライドのサイキネで特防ダウン

軽業+真空切り

驚かすでのタワークオリティ並の怯み

であっと言う間に終了。
結局一歩も動かずに勝ちました( ´∀`)
殆どの攻撃が1しかダメージ与えられなかったときにはマジで焦ったけど(

眠いんでもう寝てきます(

助かった。

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 11 月 7, 2007

なんというかこう、今日マジで法に抵触するとこだった霖雫です。
いや、危ない危ない。マジであれはヤバかった(文字通りに)。
本当にスプラッタになるとこでした。ありがとうございました。

っていうか、
マジ愛してるぜ部活のみんなーー!!(注:文字通りに取らないこと)
みんなのお陰で助かったんだよ。うん、色々とね。


とまぁ、事情を知らない人にはさっぱり訳の分からないことを言ってるワケですが。
とにかく今日ほど部活のみんなに救われた日は無いという事なのですよ。

それと今日は昨日の朝一ブートキャンプの疲れが残って見事なまでに筋肉痛で掃除の時なんか箒掃いてたのに重労働で脳内はこんな感じ。

〈右腕〉
「くそッ……! 左腕、俺はもうダメだ……後を、頼んだ……(ガクッ)」

〈左腕〉
「え……? 嘘だろ、なぁ、右腕、返事、返事してくれよ! なぁ!」

〈右腕〉
「はは、もうダメなんだ俺は。この箒は、これからお前だけで乗りこなしてくれ……」

〈左腕〉
「右腕……? しっかり……しっかりしてくれよ! 俺だけ残して逝っちまうのかよ! おい! 何とか言えよ!!」

以下省略。

ええそうです、外庭掃除のあの竹箒を最終的には左腕だけで掃いてました、という話ですよ簡単に言えば(

>私信
復活!
なんとか今日中に書けるよう頑張るさ!
まぁ何時まで掛かるか分かんないけど。

日付変わって

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 11 月 7, 2007

るけど雑記

眠いのは毎日共通の悩みなのでスルーして、今ちょっと肩やら足やら色んな所が筋肉痛。

なぜかってそりゃ体育の時間にブートキャンプやらされたというちょっとある意味ネタにしづらい出来事のお陰。

あと確かに最後まで根性で続けたはずなのに途中の記憶がごっそり抜け落ちてるという謎。

まぁ合唱の時も時々記憶飛んでるから多分激しく酸欠になるとその間のことは殆ど覚えきれないのかと(危

>原稿/私信

現在進行形で努力中。実際どうなるかはそこまで書いてみないと分からないのが俺の書き方なんでそこはご迷惑掛けますと言うか何と言うか。学校とこっちで上手い具合に何とかして書き続けるつもりなんでそこも宜しく。

>二次

原稿終了後に即座にスピード上げて再開するつもり。結構間が空いたので。

正直書きたいことは溜まってるけど我慢我慢。

>学校不思議の~

気が向いたときに書いてる筈なのに書きたいっていう欲求が収まらない。誰か知り合いで書いてみる人いませんか(殴

これも原稿終わってからまた徒然と。

正直他の人がどう書くか見てみたいけどホントに誰か書いてみませんk(ry

とまぁこの辺で。


>追記(二時過ぎ)
原稿の進度が微妙。できれば今夜中に終わらせたかったけど。
ただしジャンルは甘めになりそうです。

今さっき息抜きしようとしてようやくPTS2の14見てきた。ペルキアの扱い云々さておき、これでもうちょっと頑張れそうです。

今度こそこの辺で。

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