〈霖雫〉
「あー……なんかもうひっかかんなぁ……」
〈アミル〉
「おい」
〈霖雫〉
「おぉ、どうしたんだこんな時間に」
〈アミル〉
「訊きてーのは俺の方だよ、珍しく課題やってんのか?」
〈霖雫〉
「簡単に珍しいとか言うな、ラティの色違いレベルでレアなんだぞ」
〈ふー〉
「そんな名誉な珍しさじゃないから!」
〈霖雫〉
「なんだ、起きてたのか」
〈アミル〉
「丁度ツッコミが足りねーと思ってたんだ。都合良いな」
〈霖雫〉
「ははは、つまりみんなで俺の宿題を邪魔しようって魂胆か」
〈アミル〉
「っつーか元からやってねーことは見え見えなんだぜ、コレ見りゃわかる」
〈霖雫〉
「うおわっ!? それはメンバーのイメキャラ(=イメージキャラクター)名前集!?」
〈ふー〉
「あんた勉強そっちのけで何やってんの!?」
〈アミル〉
「ん、見慣れない名前が並んでんな。もしかして俺らとイメキャラと別の名前なのか?」
〈霖雫〉
「ふふふ、元々似て非なるキャラとしてデザインされてたんだぜ」
〈ふー〉
「とりあえずどんな感じか見てみることにしようか」
〈霖雫〉
「え、ちょ、ちょっ、m」
〈ふー〉
「おー、まさしく一覧だねー」
・浅黄 風華(ふうか)→ふー
・ヴァン=デル=ヴァス→ヴァン
・江野 酉也(とりや)→エト
・神有 綿斗(かまり めんと)→メント
・掛谷 鋼殻(かけや こうき)→バッテ
・零山 三輝(なしやま みつき)→ジェロ
・火原 永音(ひのはら ながね)→ナガネ
・賭角 方(かけたに ならぶ)→チロリン
・阿見 宙奈(あみ そらな)→アミル
・万畑 彼葉(よろはた かれは)→カレハ
・???
:
:
:
・???
〈霖雫〉
「ちなみに元の名前=イメキャラの愛称という裏設定」
〈ふー〉
「ちょっ、空欄は何あの空欄は」
〈霖雫〉
「そのうち出てくる方々にておわします(笑)、まぁ気長に待っててくれや」
〈アミル〉
「けどヴァンのだけ日本名じゃないのな」
〈霖雫〉
「もうちょっと増えると思ってたんだがな」
〈ふー〉
「で、宿題は?」
〈霖雫〉
「…………(石化)」
------------------------
というわけでどうも。
ようやく課題が終わったんですよねー、長かった。んでめっさ眠いです。今頃眠気が襲ってきました。(朝三時の話)
今回書いたイメキャラについて補足。
ホントは別個のキャラだけどメンタルデザインなんかはあんまし変わってないんです。
そして投稿し忘れて16時間も放っておいてしまってたという事実(
県のコンクールに行ってきたのですよ~
ちょっとテンション高いので御注意下さい。
いやだってもうウチの文芸部だけかと思ってたことが他の所でもそうなんだからっ、部室がカオスだとか好きなジャンルが同じだとかもう色々と色々とぉ!
……はい、落ち着きました。すんませんでした(
朝からずっと部のメンバーと一緒にいたお陰でハシャぎすぎました、疲れました、明日から学校だというのにもう金曜クラスのお疲れモードですからね(
むぅ、宿題とポケダンやんなきゃね……
ヌケニンがツボです。最大HPは目も当てられないけどオボンや命のタネは効果あるから伸ばせるし、そこそこ好きだし。賢さによっちゃ化けるかもですよ。
思いつく。
鬼太郎のアニメって今期子供向け要素が増したよね。
百目鬼の回然りアマビエの回然り、ぬらりひょん一味と鬼太郎達の対決の構図みたいな感じ。いわゆる勧善懲悪ですね。
そいえば鬼太郎ってなぜか変換一発で出てきた。流石は鬼太郎、伊達に何度も死線をくぐり抜けてないな。
ていうかバックベアードの出番増やしてよ(
アイツだけは譲れない。もうしばらくしたらぬらりひょんがしくじるか何かして出番増えるだろうからそれまで気長にチェックだね。
俺は目玉キャラも好きなんだからね。
ジバみたいなのも好き。ポリ乙も目の部分も好き。
ちなみにですねー、鯛なんかは養殖の方がうまみなんかはあるんですよ(何を突然
欧州の方なんかじゃ魚は養殖の方が人気あるっぽいですね。どうしてかってそりゃ天然モノは何喰ってるか分からないっていう理由で。
つまりね、安全志向ですね。天然というブランドよりも養殖の管理された安全を選んだワケですね。うん、納得。
天然素材100%のキャッチコピーを見て笑いかけるんですよ俺は。
だって安全の代名詞云々と巷で評判になってる天然素材とか言っても天然の中にはヒトを簡単に死に至らしめるのもあるわけですしね。
テトラドトキシン然り、鳥兜然り、天然には危険がいっぱいなんです。だからニンゲンは住処を作り、環境を作り、ひいては自分らの食するモノまで創ったんですよ。それを敢えて捨てて危険な天然に舞い戻ろうとするなんてそんな冒険心は宇宙に向ければいいのに。
誰かがどこかで言ってた気がするんですよ、「ヒトは脆弱だから知恵という武器を持った、つまり言い換えれば知恵という武器を持ったことにより脆弱でも良くなったのだ」って。つまりヒトは弱いんです、だから野生を捨てたんです。なのにわざわざ知恵の結晶を捨てて野性に還ろうなんて何なんでしょうね。
簡単に纏めれば、天然志向が理解できない、と。
蛮勇は感心できないので大人しく創ったモノに肖ってればいいかと。
話が飛んでるけど気にしない気にしない(
ええ、回文です。回文ですとも(
こんにちは、霖雫です。
ゼロの島南部をいろんなポケモンで挑戦中。とりあえずその報告でも。
・サメハダー
攻撃技がしばらくの間噛みつくしかない事を除けば結構面白い。”いかり”を発動しておけば火力のない雑魚相手に積めるのでモンスターハウスに出会ったときの誘い込みなどに強い。ただし耐久の低さは要注意。モンハウで電光石火持ちなんかが沢山出てくると簡単に往けます(
・メタグロス
初期能力は高い。ただし伸びが悪いので過信は禁物。”とっしん”も要らない。が、”ねんりき”、”メタルクロー”というウェポンが初期装備な点と、カラカラの骨棍棒対策の電磁浮遊があるのも嬉しい。特性で能力が下がらないのも魅力。
・トゲキッス
本家では厨性能なものの、こちらでは”はりきり”が標準装備であるため通常攻撃の命中が頼りない。ただし最初の敵はほぼ通常攻撃一撃で落とせるため楽と言えば楽。それと最初から技が揃ってるのも+。必中の波動弾はPP10ながらも重宝。さりげに水上移動も出来ますのよ。
・ゲンガー
こちらも本家ではあまり相手にしたくない(個人的に)が、序盤の能力は低く、特に攻撃の低さが問題点(攻撃技は舌で舐めるしかないため)。スタートはピィに警戒するしかない。一回でも甘えられるとヒトデマンやスターミー相手に地獄を見るため常に不思議な床の位置を把握しておくことが楽に突破する秘訣(かも)。ちなみに俺はLv1で一階で逃げながら餓死。一部屋に七匹とかモンスターハウスじゃあるまいし。ねぇ。
・ドクロッグ
なんとなくでチョイスしたものの1~7Fくらいは華。水無効かつ毒状態無効、それでいて泥までかけられるのでそこそこ面白い。特にチョンチー・シードラに強いのがポイント。水上移動は出来なかった。
・ヌケニン
ポケダンでも不思議な守りは健在。しかし初っぱなから一撃で殺られたよorz。通常攻撃は素で喰らう癖に初期HPが1とかホント向いてないっぽいですね。
と、以上6匹の感想。
基本俺が15F前後でよく負けるためそんな低階層での話になりましたが。
サメハダーはそのくらいの階層で暴れてるのが楽しい。
グロスは少し厳しいけど面白くなりそう。
キッスは♀使うと少しは楽かも。正直言って命中率の低さは厳しい。
ゲンガーは伸びが良さそうな予感。技マシンで特殊技覚えられればマシにはなるかと。
ドクロッグは最初でしっかりレベル上げるといいの……か?
ヌケニンはまず向いて無さ過ぎ。仮にB70Fとか行ってもナイトヘッドやらなんやらで乙る。
また別のメンバーで潜ってみます。正直いくつかお土産が手にはいるから序盤落ちでもそんなに気にはならないという罠(
書き忘れるとこだった。いや金曜日はアレだからね、うん。
とある筋からゼロの島北部は結構美味しいとの情報を頂いたので潜って穴抜け出来なくて(忘れて)無理矢理突破してきました。
そしておうごんかめんとワンダーチェストと不思議なグミ×2をゲット。
黄金仮面はデザインそのまんまで危うく吹きかけたw
ワンダーチェストは最初金の連結箱かと思って焦った(
そんなこんなで戦力増強の用意が多少調ったので現在空の裂け目にて仲間募集中。
リザとかダースとかジバとかヨノとかトロピウスとかラティ男とか。
昨日の続き。
435、つまり残り56匹で頓挫。続きは日曜日の予定だけどタイプの組み合わせを凄いスピードで唱えてたお陰で多少は出てきそうな気が。
考えすぎて知恵熱が出てきたのは秘密です(
ちなみに図鑑やら攻略本は御法度。ポケモンのゲーム自体はOKなのです。
とりあえずポケモンの数を決めてやってみること推奨。結構脳を酷使するのですよ。
とりあえずブイズと歴代御三家だけで44行くので100以上からが良いかも。200以上言えたら間違いなくマニアです。俺も引っかかってるのは秘密(ぁ
五十音全部揃えるのも難易度高くていいかも。
まぁそんな感じでそれではノシ
ポケモンで盛り上がれた部活。なんか清々しい気分(
何の話から派生したのかは分かんないけどなぜかポケモン全部言えるかな、ってなって友人と交代交代に言っていって、時間の都合で15分程度で切られたにも関わらず言えた数は261。待ってろよ、明日は491(アルセウス・シェイミ除くため)まで言い切ってやるからな(ぇ
ていうかわざわざ数えるためにログ取っててくれた後輩に感謝。金銀世代までしかやってないのに、しかも二人とも言うスピード早かったのにきちんとこなしてくれて感謝の念で頭が下がる。
そしてその後そのまま友人とバス停でバスが来るまでわざ50音とかポケモン名50音とかかなり滅茶苦茶ポケモンの話してた。
それはそうと、帰り始めてからはずっとポケモンバトルのことが頭から離れなかった。ずっと”初心者用注意ポケとその対策”みたいなことを考えてた。デザインとかテンプレートとかまで頭回ったから作れることは作れるんだけどなー、時間がなー(
それとそれと久々のポケモンカテゴリなんでついでにポケダン状況。
今現在賢さMAXになった貫通投げ装備のリーダーとオクタン・ペルキアで幸せ岬に潜り中。意外とグミが落ちてる気がしないでもないような、それでいてそこそこ敵やらなんやらもお手軽だから結構好きなダンジョン。復活のタネもそこそこ落ちてるので保険もまあまあ、リンゴもそこそこ出るので餓死にもならず、難易度は低め。の割にはグミはそこそこ。海のリゾート以外のダンジョンで一回潜って平均2~3もグミが手にはいるとこここくらいしかないわな。
まぁ水の好物の青いグミは他のとある水ダンジョンで出ることがあるらしいけど。
ついでにロックブラスト→水の波動→タネマシンガン→冷凍ビームの連結で初撃以外は常にカクレオンに等倍以上をとれr(ry
接近戦なら空手チョップ→サイコカッター→シャドークロー→辻切りでずっと急所狙い+抜群いけr(ry
上記はオクタンの(確か)自力修得、後者は格闘抜けばアブソルで、そのまま入れるならドーブルでOK……だったはず。
ていうかエルレイドでインファイト→サイコカッター→シザークロス→ストーンエッジなんかでも可。
変色相手は夢があって良いなぁ(何
「お願いです! ルリリを……、弟を助けて下さい!」
ギルドを出る前に気絶したから、マリルとは口をきいていないはず。
なのに、なぜか聞き覚えのある言葉。
そして、声はまだ続く。
「任しときな、助け出してやるよ。俺と、コイツでな」
「でも、気絶してますよ……?」
「いいんだ。コイツに今から起きてる必要は無い。いざという時に強いんだ、コイツは」
表じゃ色々虐げていたけど、結構期待してたって事なのか。
そう考えると、足に力が入ってきた。
「お願いです!」
また、マリルの声が聞こえてくる。
そうだ、僕たちはここで止まってられない。
無理でも、無理しても、前に進まざるを得ない。
「ぐぐ……」
待っててくれ、アミル。今から行く。
君が期待してくれてた、この力で!
「負けるわけには、いかないんだあぁぁっ!」
アミルを囲んでいる連中に、”ドラゴンダイブ”で突撃する。そしてそのまま、”ストーンエッジ”でアミルの糸を切って解放する。
「へへっ、暴れなおすぜオイ!」
「さっさと突破して、ルリリを助ける為にねっ!」
一分か、五分か、十分か。
部屋のポケモン達を全部追い払った頃には、もう疲労困憊だった。
「ほら、コレでも喰っとけ。効き目でかいぞ」
そう言って、アミルは”オボンのみ”を差し出した。
僕はそれを食べ終えると、アミルと共に頂上へと向かった。
**
「やっ、だっ、誰か、た、助けてっ」
「そんなこと言っても誰が助けに来るもんか。ほら、さっさと大人しくしやがれ!」
「待てやコラァ! 好き勝手させねぇぞ!」
「ルリリっ! 助けに来たよ!」
良かった、まだルリリは何もされてないみたいだ。
「なんだぁ? 探検隊か。相手してやんよぉ! かかって来い!」
「調子乗んな。テメーみたいな下衆野郎、相手してもらえるだけ幸せと思えぇ!」
罵声を浴びせあう二人を後目に、僕はルリリを逃がす。後ろで何か凄い戦いになっていようが気にしない。気にしてはいけない。
「あ、ありがとう、おにいちゃん」
ダンジョンから脱出-探検隊の持つバッジの力のお陰だが-するルリリを見送った後、アミルの元に戻る。
「はぁ……はぁっ……探検隊がァ……しぶといんだよォ……」
「しぶといのはお前だろ……カレハ! 一気にカタつけるぜ!」
「えっ、あ、うん!」
「行くぜオラァ! ついてこいよぉ!」
明らかに次元の違う戦いの跡があったけれど、構わずアミルと一緒にスリープに渾身の一撃、”アイアンテール”を叩き込む。
「「この外道がぁぁ!」」
**
「オカゲサマデ、スリープヲタイホデキマシタ。ゴキョウリョク、カンシャ、カンシャ」
この辺りの保安官のジバコイルがスリープを連行していく。それにしても強かったなぁ。今度会うときは、味方でいて欲しいな。
「おっ、ジバさんじゃないか。お久しぶり」
「アミル、ズイブントアッテナカッタガゲンキシテタカ?」
遅れてやってきたアミルがジバコイルと談笑してるので、僕は一足先に帰ることにした。
夕食の時、アミルにどつかれるのを覚悟で。
to be next。
××
これにてスリープ編終了ですね。ちょうど一つ目のチェックが埋まった所。
シナリオ分全部やるなら一体どれだけの長さになるんでしょうね、楽しみです。
正直言ってみんなキャラいいから好きなで出したいんだけど都合でいくつか削るシナリオがあって出れない方々数名。でも他に出てくる方々数名で実際合計数は変わらないか増えるくらい。
ははは、修学旅行までには半分は書き溜めておきたいな(無理
”ゆびをふる”!!(爆
そんなこんなでおはこんばんちわ、霖雫です。
元気ですよ、ええ、たとえ鼻水が久々に悪化したとしても一日中軽い頭痛がし続けてたとしてもお腹を壊しまくったとしても(
いや、普通に軽い体調不良ならあしらえる程に慣れてしまったというだけ(ぉ
今週は理科強化週間(?)らしく、化学と物理の時間数が増えまくるという罠。別に構わないんだけどね。
物理は熱力学の第二法則が面白かったけどもう過ぎ去ってorz。化学は相変わらず好き放題やれるので楽……じゃないけど好き。
数学と英語はもう努力云々と言うより諦めたほうが良い気さえする(
国語はもう任せろのレベル。
という俺の学力を考えると中途半端感が否めないワケで。
ていうか理数クラスにいて良い存在か俺。寧ろ理国クラスで(
部誌の〆切まで3週間切っちゃいました。ヤバいねこりゃ。もう勉強どころじゃn(以下検閲
話の大筋は出来てるから後は細部を調整しつつ打ち込むだけなんだけど学校のPCを使う時間が以下略。仕方ない、図書室のPCを昼休みに選挙するか。司書さんと話すの楽しいんだけどな(
そもそも図書室は喋る場所じゃないとか聞こえません聞きません(
>誤字
時々個人的に面白い誤変換があったりするからそれをそのまま使い通すと少し違和感のある記事になったりならなかったり。
”選挙区”なんて昨日まで一度も打ったこと無いのに第一変換候補で出てくるし。”選曲”が一番に来ると信じて疑わずに変換と同時にエンターキー押したら見事に誤変換でビビったw
偶然狙ってない単語が第一変換候補に来てうっかり決定してカオスな文章になればそれはもう通すしかないでしょ、その日は。
>二次
やってますぜ鈍速ながらに。とりあえずモンハウの続きからのを今日か明日かに上げる予定。あ、ちょっと書き直してくるε≡|壁
タイトルに意味は無し。何となく打って出てきた文字なので。
近頃学校に通うときにモチベーション上げるために鼻歌歌ってるわけですが、なんかこう、俺の選挙区が悪いのか息も絶え絶えに(
自転車通学だから多少の息切れは仕方ないんだけど、もうゼエゼエと走った後みたいな感じに。
あ、今分かった。いくつかの曲の音が多すぎるんだ。
ちなみにその曲とは。
・メックアイ(SDX)
・ハーフムーン(SDX)
・のうむのもり(時闇)
・ダイパのVSトレーナー
基本こんな感じ。うん、問題は上二つだな。
どっちもカービィシリーズより選挙区。音多すぎ。バックの音も入ってるけどさ。
そういえば時々歌ってるノヴァ(SDX)とかラスボス第二形態(鏡の~)とかミラクルマター(64)とかも音多かったりする。座って歌ってても息切れするもんな(
生徒会誌の仕事を始めようと思ったけど相変わらず生徒会室の鍵が行方不明という謎現象。でもそろそろ原稿の依頼を始めないと死ぬからなぁ(書く人が)。
誰だ鍵隠した奴。身代金なんか払えんからな(ぁ
ベクトルが分からん。
正直言ってベクトルの引き算の時点でダメだったんだよ俺は。だからもう俺とベクトルは同一平面上から逃れられなくても一次独立でいい(
そして数列もこんがらがり始めた。
そうか、数Bは俺を殺す気だったのか(違
意識を手放しそうになりながら投稿を決行するテスト。
って誰に同意を求めてるんだ俺は。
去年遅くに始めて死んだのでそろそろ生徒会誌の仕事に取りかかろうとしたけど生徒会室のカギが消えたよorz
何だ、何が起きたんだ一体。俺はともかく今期の生徒会役員が困るじゃないか(←現在生徒会役員じゃない奴
進研だか震源だかしらんけど全国的模試が今月末に入ってて課題が多いこと多いこと。
もうこれでネタやっちゃおうか。不思ラジの#34みたくなりそうだけど(死
学校で授業中に思考がトリップしかけるのは俺が不真面目だからじゃなくて眠くならないようにという自己防衛機能なんです。一番前の席だから寝るのは即ちバイオレンス(
しかしトリップも程々にしないと寝るのより質悪いという罠。
二次の原稿を少しお休みしつつ部誌用の原稿に時間を割く。〆切に追われるのはある意味自分を奮い立たせる材料として最高なんだが時期が時期なだけに……ね。
今月末に模試があって今課題やらで忙しいってのに〆切は来月始めってね。
だがしかし俺は諦めないぜー! なんてったって書くことが好きだからなー!(誰だ
〈ふー〉
「あ、起きた起きた」
〈ユハビィ〉
「もう朝の九時半ですよ、なにやってるんですか」
〈霖雫〉
「何ってそりゃ例のアレに全力投球してたに決まってるじゃん。夜の三時半まで」
〈ふー〉
「意外に健康的な睡眠時間だった!」
〈アミル〉
「何だ、こんなとこにいやがったのか」
〈ナガネ〉
「楽しそうな事やってるし」
〈ユハビィ〉
「どうしたんですかアミル、長ネギと一緒だなんて」
〈アミル〉
「鍋の材料を探してたんだ。昼飯に喰おうと思って」
〈ナガネ〉
「自分としては鶏肉がいいけれど」
〈ふー〉
「気付いて! 自分が材料にされかけてることに!」
〈ユハビィ〉
「鍋は土鍋がいいと思いますよ」
〈霖雫〉
「出汁は鰹節だな」
〈ふー〉
「だからなんでみんなナガネを食べる方向で話進めてるの!? ヒノアラシってそんなに美味しいの!?」
〈ナガネ〉
「ばっかオメー、ベリベリデリシャスに決まってんだろ」
〈ふー〉
「認めたっ! 本人が認めたっ!(滝汗)」
〈ユハビィ〉
「ああもうこんなことしてる間に時間が無くなってきちゃいました。ワタシちょっと戻ってきますので」
〈アミル〉
「しかたねーな、昼飯はカップ蕎麦で我慢するか」
〈霖雫〉
「えっ……それって俺の昼飯;」
〈ナガネ〉
「そんな日もあるさ、多分」
〈ふー〉
「現在進行形でそんな日だけど!?」
〈霖雫〉
「もういいよ……俺うどん食べる」
〈ふー〉
「なんという和風」
〈アミル〉
「うどんつったら卵だよな」
〈霖雫〉
「おう、アツアツのうどんと卵はいいよな」
〈アミル〉
「そんなわけで俺からのプレゼントだ受け取れやぁ!」(←ダチョウの卵投擲)
〈ふー〉
「ダチョウ!? 丼に入らねーぞそんな量!」
〈霖雫〉
「だったらここで……喰うッ!--ってやっぱ無理ぃぃっ!?」(←顔面キャッチ(違)
〈ナガネ〉
「おぉーーっとここで奇跡のファインプレイだぁっ!」
〈ふー〉
「違えぇぇぇっ! どう足掻いても失敗だろコレ!」
〈霖雫〉
「とかやってる間にお昼の時間も過ぎまして」
〈アミル〉
「ユハビィが戻ってくるのでした」
〈ユハビィ〉
「ぐすん……ひっく……(泣)」
〈ふー〉
「ホントに戻ってきたっ! ていうか泣いてるっ!? 何があった一体ッ!?」
〈ユハビィ〉
「うぅ……アーティさんが中トロを食べたことをずっと自慢してるんですよ……ワタシだって食べたかったのに……」
〈ふー〉
「でも大トロと中トロって圧倒的に大トロの方が上だと思うんだけど」
〈霖雫〉
「いや、それは違うな」
〈ナガネ〉
「何っ!? どういう事だ一体!」
〈霖雫〉
「ははは、簡単なことだ。大トロと中トロとの決定的な差は何だ? 脂肪の量だろ? それはつまり味の違いを意味する。何故か? トロほどのレベルになれば含む脂肪の量は桁違い、よって脂肪の量の差は単なるコクや舌触りの差ではない! 多量の脂肪があるからこそ発生する風味と味そのものに差が生じるのだ! しかしそこからが勝負、トロに於いてはその違いこそが魅力となるのだ! つまりはそういう事だ!」
〈ふー〉
「ゴメン、言ってることはそれっぽいんだけどまずトロとか食べたこと無いよね私達」
〈霖雫〉
「そ、それは言わないお約束……」
〈ユハビィ〉
「もういいです、ヒノアラシ鍋でも頂きますので」
〈アミル〉
「お、じゃあみんなで喰おうぜ」(←ナガネを捕まえる)
〈ナガネ〉
「え? なんで自分捕まってるの? なんでアミル包丁持ってるの?」
〈霖雫〉
「お前、自分がヒノアラシだってこと忘れてんだろ」
〈ナガネ〉
「え……あ、そうだったような……ってにぎゃあぁぁぁぁ!」
〈霖雫〉
「大丈夫、死なないさきっと」
〈ユハビィ〉
「そうです、アナタなら大丈夫です」
〈ふー〉
「いや止めとけ! コレばかりはホントに死ぬから! ってか大丈夫って何基準だ!」
〈アミル〉
「お前の抜けた穴は出来る限り埋めるさ、だから大人しく逝ってこい」
〈ふー〉
「だからダメえぇぇぇ!(汗)」
------------------------
なんかもう頑張ったよ俺。トロの語りのくだりを(
想像とイメージと語呂と勢いで書いたのでツッコミが入るのは当然のことなのでした。
ユハビィ抜きで~ってあったので便乗してみました。勝手でゴメンナサイ(
家族の妨害(違)にもめげず色々と詰め込んではっちゃけて途中でお風呂入って晩御飯食べて結局二時間半かかりました。もう日付が変わる頃。っていうか変わりました。
ちなみに記事のタイムスタンプは書き始めの時間ですのであしからずあしらわず。日付も書き始めですので。
結局休みにも関わらずあんまり二次が進まなかったという罠。ただしシナリオその他はきっちり練ったり茹でたりしてるので多分結果おーらいです。
さぁーて寝なきゃ(
ようやく寒くなり始めましたね。数日前までクソ暑かったので助かります。
なんて言ってみたり。まぁ本音なんですが(
生徒会の仕事用に学校に持っていった荷物が倍になって持って帰る羽目になった俺乙。
自転車のカゴの重さは感覚的に2倍でしたw
誰だよー生徒会室のカギ持ちっぱの奴はよー(
例の二次の話。
まだジュプトルにすら会えてない癖に最終話付近の構想が練り上がるという事態に。
そこまで書き上げるのにどれだけ掛かるんだよ俺。ラストまで考えてしまっても書き上がるまでに忘れちまうよ俺(死
ジュプトル云々の時点でネタバレだろうけどシナリオに出てくる奴らで削られる奴はそんなに居なかったはず。
今の時点で”じくうのさけび”は削られてるけど(ぁ
まぁ削った存在に対しては代替策があるので大丈夫です。世界補完計画です(待
ていうか俺のシナリオは散弾的になる予定。
ただし〆切が近くなってきたので少し停滞する予定。
ここまで書いてるんだから止めない心算ではあるけれど。
ラスボスがダークライ♀だったらどんなに笑えない状況になってたんだろうか(クレセリアも♀っぽいから)
そんな感じでこんばんは、霖雫です。
まぁダークライやクレセリアには性別無いことになってはいるんだけどね。
とりあえずアルセウス・レックウザ・デオキシス・グラカイ・ディアパル・三犬・ルギア・サンダー・アグノム・ヒードラン・ギラティナ・ロトム・ホウオウ・ダークライはみんなイメージほぼ♂っぽい。
クレセリア・フリーザー・ファイヤー・エムリットはイメージ♀。
ギガス様他レジ達ははガチで性別無さそう。
シェイミ・ジラーチ・ミュウ・セレビィ・ユクシーあたりはどっちでも可。
ミュウツーもとある2chのスレのお陰でどっちでも可。
こうしてみると伝説とかそれに準ずる奴らとかは♂っぽいのが多いな。
俺の中ではどっちでも可なユクシー・ジラーチあたりは一般的には♂寄り設定が多いのかも。
じゃあ敢えてボクっ娘で(死
ポケダンは台詞ある分性別の違いを意識せざるを得ない。っていうか伝説系は台詞で一般的な性別イメージが分かる。
全部のポケモンを上みたいに分類すると結構人によりバラツキが出て面白そう。
ブイズだけでも差がありそうだな。
というわけで分類してみる。
イメージ♂→ブラッキー・サンダース
イメージ♀→エーフィ・グレイシア・シャワーズ・イーブイ
どっちもありそう→ブースター・リーフィア
うん、勉強してるとどんどん思考が飛ぶなぁ(
あはは、なんか中途半端に眠いぜコラorz
というわけで午前五時からおはようございます、霖雫です。
寝たり醒めたり潰れたりしてた間にいつの間にか午前5時。もう原稿書く時間ねーよとか嘆きつつコレを書いてる馬鹿約一名。
っていうか親が起きかけてるのに寝れるかこんちきしょー!
寝室のアイデンティティ握ってんのは親なんだからさー(意味不
隙を見つけて寝ます。
そしてきっともうこんな時間に書き込むこと無いのですよ。
変に眠いから二次も進まないのですよ。
さぁーレッツ睡眠グ(
で良かったはず。前半は早いんです、きっと。
××
「いらっしゃい、今日は目玉商品があるんだ」
「とか言ってどうせ俺らの手の届かない値段の品物だろ?」
「はは、アミルちゃんはお見通しだったか」
トレジャータウン、カクレオンの店。
店主とアミルが談笑してる横で、マリルとルリリの兄弟が蜜柑を買っている。
と、ルリリが転んで蜜柑が転がった。
「おや、大丈夫かい?」
「あ、ありがとうございます」
近くにいたスリープがルリリを起こして蜜柑を渡す。
「いやー、このご時世に感心ですねぇ」
「まったくだ。そうそう出来るこっちゃねぇ」
確かにそう思う。けれど、何だろう、この違和感。
スリープから何かを感じる。悪意か、それとも別の何かか。
「ねえねえ、カクレオンさん」
「おや、どうしたんだい」
マリルが店主:カクレオンと話している。
どうやら、何か珍しい捜し物をスリープが見かけたらしく、案内してくれるとのこと。
**
「さがれぇーい! お尋ね者の情報でーい!」
拭いきれない違和感とともにギルドに戻ると、ちょうどお尋ね者の情報の更新だった。
「お? おいカレハ、あれさっきのスリープじゃねぇの」
「え? あ、ホントだ!」
”お尋ね者・スリープ
誘拐による前科多数。
現在、トレジャータウン近辺にて目撃情報あり。存分に注意されたし。”
「おい、どこに行ったか覚えてるか」
「確か、”トゲトゲやま”だった気がする」
「よしっ! いまからこのスリープは探検隊ジェノサイズの獲物だ! 行くぞカレハ!」
言うが早いかまた僕を引きずっていくアミル。階段に頭をぶつけて僕の意識はブラックアウト……
**
「ん……ああ……」
「ようやく目が覚ましやがったよ。この足手まといめが」
「こ……ここは?」
「もうすぐ頂上なんだがな、あそこを見ろ」
と、アミルが階段の方を指す。
「お、グミの山だ。それで、これがどうしたの?」
「馬鹿かテメーは!」
また殴られた。
「これだけグミがあるってことはモンスターハウスに決まってんだろ!」
なるほど、確かに沢山の気配を感じる。
「そこで、だ。俺とおまえで交代しながら戦おうと思うんだが」
「え、敵ってそんなに強いの?」
「アホ、お前引っ張ってくるのにどれだけ体力使ったと思ってんだよ」
とか言いつつも”オレンのみ”をかじるアミル。準備万端じゃないか。言ったら酷い目に遭うから言わないけどさ。
「俺がひっかき回してくるからお前は後処理な」
「ね、ねぇ、一直線に階段に向かうんじゃダメかなぁ……」
複数で行動している場合、誰か一人でも階段にたどり着ければ全員が次の階に進むことが出来る。それが、この”不思議のダンジョン”のルール。敢えてそれを適用しないのは、どうしてだろうか。
「馬鹿が。敵が沢山居るってのに部屋の真ん中にいたら袋叩きにあっちまうだろーが」
「アミルなら大丈夫だと思うけど……」
「部屋の中には時々トラップがあるだろうが。そんなの踏んだら困るだろ。だから、だ。俺がひっかき回して通路に誘導する。そこからお前が”かえんほうしゃ”なり”アイアンテール”なりで一匹ずつしとめる。分かったな」
「……うん、やろう」
言うが早いかアミルは部屋に突撃した。と同時に上から沢山の凶暴化した野生ポケモンが降ってきた。イトマル、ムックル、ニドリーノ、ニドリーナetc...
その中を文字通りの電光石火のスピードで走り回りながら、少しずつ相手の戦力を殺いでいくアミル。
カチリ。
刹那、アミルの動きが止まった。
踏んだ者の動きを止めるトラップ、”ヤドンスイッチ”だ。間違いない。
「畜生……動かねぇ……」
ゆっくりとしか動けなくなったアミルに、周りにいたイトマル達が”いとをはく”を繰り出す。
即座にアミルの拘束が完了し、他のポケモン達が寄ってくる。
ニドリーノの”つつく”、ニドリーナの”ひっかく”、イトマルの”きゅうけつ”、ムックルの”でんこうせっか”と、容赦のない攻撃が続く。
ただそれでも、僕の足は竦んで動けない。息が上がって、”かえんほうしゃ”も撃てない。
ダメかと思ったんだけど、そんな時、声が聞こえたんだ。
to be next。
××
モンスターハウスやらトラップやらはもっと後からしか出てきませんよみたいは苦情は一切受け付けられません。
だってコレ二次だもん(死
うん、ベルは置いとく。
学校で空き時間についつい後半のボス戦前を書いてたのです。まだそこまで進んでないのに。
俺の削り飛ばし癖が出れば話数は短くなるけど全部書いたとして後50話以上。書いてたシーンは多分その40話目くらい……いや、よく考えたらそれぞれ数値を1.5倍くらいしたほうがいいような(汗
まぁつまり後50話じゃ終わりそうにない気がする、という事です。
そんなこんなででは。