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Posted in 未分類 by 霖雫 @ 10 月 31, 2007

何の略かってそりゃ黒眼バトn(ry
というわけでどうもどうも、霖雫です。

「*す」とか簡単に口走ってる内は大丈夫なんですよ。だって言うこと自体が精神安定剤

そんな暗い話題はさておいて、遂にブログ開設四月目にしてようやくカレンダー全埋めなのですが。
というわけで誰かお菓子をkげふんごふん。
だって今日ハロウィンだし(関係無し

トリック・オア・トリック!
今日図書室でウッカリ間違えて言ったけど気にしない、気にしないんだ--
でもネタに使いたい気がする(ぇ

そうそう、学校~は不定期とか言いながら何気に毎日書いちゃってますがそのうち落ち着きます、きっと。
ミュウツー出ちゃったの予想外だけど大丈夫です、きっと(

学校不思議のダンジョン~生物準備室編~

Posted in 二次類, 学校不思議のダンジョン by 霖雫 @ 10 月 31, 2007

「問おう、私は一体何者だ?」
「いや、そりゃあ……ねぇ。見たまんまなんじゃ……」
「そうか、分からないのか。だったら君達の中身を見てそこから判断するまでだ」
「それなんて怪物強盗!?」

はぁ……。全く、ダンジョンにはどうしてこんなにハチャメチャな奴らばっかり出るんだろう。

「私がハチャメチャだという証拠は何処にある」
「その物言いと思考に全てが凝縮されてるよ!」
「……そうか。で、何処なんだ結局」
「人の話を聞け!」

はぁー……、こんなカオティックな状況になった理由、知りたい?
……まぁ、知りたいってんなら咎めはしないよ。どうぞ。

***

第一理科準備室-通称生物準備室-って部屋は、奥に行くに従って変なモノがあるとの噂で持ちきりだ。
そしてなぜその部屋が私達の目の前にあるかというと、

「じゃあさ、ここもダンジョンになってたりして」

という、某万年血迷い野郎がそんな事を言っちゃって、そのまま実行する流れになったからだったりする。
ちなみに、隠さなくても分かるよね。あんなことぬかすのは会長くらいだしさ。

というわけで、突入しちゃいました、生物準備室に。

**

<生物準備室7階>

「ん……」

ヤバい、何か寝てるよ。
まさかあの白いボディとちょっと華奢な四肢、そしてなんか意外と堅そうな尻尾、

「ミュウツーってやつだね」
「ヨツヨヅキ、言わなくてもいいよ。予想は付いてた」

「んん……」

ヤバ、起きそうな予感。

「んん……お早う」

って起き抜けにそれかぁ! 起きてただろお前!

「いや、完全に寝ていた」
「止めて読心」
「まぁそんな細事はどうでも良い。ところで」
「ところで?」
「問おう、私は一体何者だ?」

と、なんともアレな発言をされたわけですよ、このミュウツー殿は。
というわけで話は冒頭に戻るわけだけれども。

***

「はて、何故私が君に命令されなくてはいかんのだ」
「誰も命令なんかしてない」
「先ほど凄い剣幕で『人の話を聞け!』と言っていたではないか。前々から人間は面白いと思ってはいたがまさかこれ程とはな」

「いやそれはいわゆる言葉の文とかそういうやつでさ……(汗)」
「ふ、時にはそういう事もあろう。だが、私が何者かという問いには未だ答えが出ていないのは気の所為か」

うげ、まだ持ってたのかその面倒な問。

「うーん……そう言えば、ミュウツーの始祖はミュウだって聞いたことがあるなぁ」

会長GJ!d(・∀・')
これで何とかこの泥沼から抜け出せる!
やれば出来るじゃん、お母さん嬉しいよ!
……お母さんって誰のことだ誰の。

「ふむ、確かにミュウという存在の話は聞いたことがある。ならば、探してみるのもまた一興」
「そうだよね、それじゃ私達はこれで……」
「待て」

え? 一体コレ以上何を私達にお求めになるつもりですかミュウツーさん。

「言い出しっぺが君達である以上、責任は取ってもらわねばな。というわけで私をミュウの所まで連れていってはくれまいか」

いや、流石にそんな事できるわけがn

「答えは聞いてない」
「それなんてライダー!? ってか止めて読心!」
「まぁ、そういうわけで暫く厄介になると思うが宜しく頼む」
「あ……うん……」

今の気持ちを一言で表すなら、うん、orzだね;

「AAと言葉とは別物ではないのか?」
「いい加減止めて読心」

------------------------

というわけで中断しましたがようやくの完全版(?)です。
なんだかんだでミュウツーが仲間になりましたね。ちなみにレベルは50くらいらしいです(他人事
ってorzってAAに分類されたかどうか俺は知りませんよ、なので突っ込まれるのは覚悟の上です(

メモ。

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 10 月 30, 2007

とりあえず今現在のやること他のメモ。

>二次
現在形になってるのは流砂の洞窟まで(ぇ
ただし授業用プリントに山のようにラフ案が書き連ねてあるので(未来~ラストまで)止まりはしません。穴埋めっぽくなりそうな感じです。

>学校不思議のダンジョン
書いてると楽しくなるという罠。
というか新規投稿画面で勢いのまま書いてるのでどうなるかは不明。校門編なんか書いてるときの記憶がないワケd(ry
とりあえずPC室と理科室及びその準備室、プールとグラウンドと体育館は思案中。生徒会室はそのうち書き直すかも(

>原稿
文芸部員の俺がとりあえず今一番頭を悩ませてたりする問題。
今のところ詩が一つのみ。多分部員でコレ見てる人は居ないので私信もままならず。
でも教えるのは気が引けるなぁ。だって会話ネタを分かってくれるかどうか(ぉ

>その他
会話ネタを(気分的に)長らくやってないのでちょっと感覚が鈍ってる感じ。ちょっと厳しい予感。
ヨツヨヅキはヘタレ(
オフ友企画の運営中。完成したら相互にします。でも後何年かかるか(ぇ

>ポケモン
久々にダイパやりたくなった。
物理ラプラスとかすいすいハリーセンとか薄幸スターミーとか既存の型をいじくって楽しもうかと。
ポケダンは仲間増やし中。ドサイドンとガブリアスとボスゴドラとニドキングでモンスターズとかやってみたい(
そしてそれでゼロの島突撃しようk(ry

とかまぁ何とか何とか。
よく考えたら俺の脳内ぐちゃぐちゃ(

学校不思議のダンジョン~校門編~

Posted in 二次類, 学校不思議のダンジョン by 霖雫 @ 10 月 30, 2007

「そういえばさぁ、外には出られないんだっけ」

とは会長曰く

……あ、何で気付かなかったんだろう;
このカオスな空間から脱出出来るじゃないか。

「よし、じゃあ校門出発しよ」

と、歩きだして数分、校門をくぐったかと思うと、

「ここにもダンジョンの呪縛が!?」

そう、ダンジョンに突入しちゃいました。

**

<校門15階>

「こんな時間に校門に何の用だ貴様等ぁぁ!」
「ディアルガ出たあぁぁぁ!?」

今、私達の目の前にいるのは、なんかゴツゴツした水晶的なモノが体から生えてたりする青いドラゴンっぽい生物……間違いなくディアルガだったりする。
ていうか伝説だよね!? 神の称号持ってるよね!? 何でこんなところにいるワケ!?

「決まっているだろう、時の神として遅刻者の取り締まりだ」
「神関係ねぇ! しかも今日日曜だし!」
「知ったことか。それより貴様等、この時間帯に此処にいるという事は遅刻者かサボリだな!? よかろう、このディアルガ、全力で粛正してやろうッ!!」
「だから今日は日曜で学校休みだって言ってるじゃん!」
「でもそんなの関係ねぇっ!」
「少なくとも風と桶屋よりは関係あるわっ!」

あぁもう、全然話聞く耳持たないし。
ダメだコイツ、早く何とかしないと。

「だいじょーぶ、ディアルガははがね/ドラゴンだから格闘技に弱いんだ、だからカナエなら有利に戦えるよ!」
「私はか弱いノーマルタイプだっ!」
「仕方ないなぁ、じゃあコレ、”てつのトゲ”で」
「ええい、ゴチャゴチャ五月蠅いッ! 一気にこの”ときのほうこう”でカタを付けてやる!」

あ、なんか凄くエネルギーが集まってるような……
ってこれヤバいよね(汗)

「そんなときにはコレ、”縛られのタネ”~☆ とうっ」
「アンタそれ持ってんならもっと早く使えぇぇ!」

と、会長が軽~く投擲した縛られのタネは、

「はっはっは、このディアルガ、溜め中だから動けないという事は無いぃッ!!」

というウザいディアルガの一言により、地面に転げ落ちちゃいましたが何か。
ってまだディアルガ動き回ってやがるし!

「HAHAHAHAHA☆ ほうれほうれまだまだ動けるぞおぉっ!?」

ズデンっ!

ふふ、ウザい事ばっか言ってるからこけたじゃんか。良い気味だ。しかもちょっと顔とか埋まってるぞ(笑)

「だがしかしッ、こけたって技の発動は止まらない--って顔埋まってちゃ撃てねぇっ!(滝汗)」

ふふふ、そうかそうか。
さて、どう料理してやろうかな(黒)

「ぎゃあぁぁ! なんか怖い足取りで近付いてくる! お願いしますゴメンナサイ怖いからそんな歩き方で近付いて来ないでぇぇぇ!!」
「知るか。さて、この”てつのトゲ”でじっくり痛めつけられるのと、私のメガトンパンチを何度もボディーブローされるのとどっちが良いかな?」

ディアルガ、ご愁傷様(by水面・ヨツヨヅキ)

**

いやー、随分と暴れてすかっとしたなぁ。
なんか日頃の鬱憤を晴らし尽くした感じ(悦)

「完全にSだな……;」
「同感……;」

なんか後ろで役立たず二人が何か言ってるけど知らない知らない☆

「こほん、仕方ない、校門からは出られなかったけど裏門からはどうだろう」

とか会長がぬかしやg……こほん、おっしゃったのでとりあえず裏門へ。

**

<裏門15階>

「お願い! お願いだから即帰って! ねぇ!」

さあさあ、またダンジョンに迷い込みましたよ。
しかも最下層にはまたカモもといディアルガが。

「さぁて、ちょっと憂さ晴らしにまた虐めようかな」
「イジメカッコ悪いっ!(泣)」

いやー、今度から嫌なことがあったら校門に行こう(酷

------------------------

と、いうわけでディアルガの災難編もとい校門編でした。俺の中では伝説はおいしいカモが大半(酷
それとこのシリーズは話書く度に使う効果(?)の傾向が変わる謎。
初回→顔文字
二回目→太字
今回→セルフツッコミ及び会話ネタ的文法(?)

それと。
「学校不思議のダンジョン」のお題なるものが。
相互の鶸音卜人さんのとこで配布してあります。左のリンクよりドウゾ。

戯言。
鼎の初期レベル/現在レベル→20/37
会長の〃→12/22
ヨツヨヅキの〃→19/33
みたいな感じ。鼎は残り二人を時々ボコってるからレベルが上がりやすいとかそういうわけじゃなく、とりあえず戦闘が多かったから。ちなみに非戦闘者への経験値配分は初代ポケモンの学習装置より低いです。
なのに会長のレベルが意外と上がってるのは元々必要経験値が雀の涙程度(ぇ)なのと、ディアルガとの戦闘が二回あったから。ディアルガも本当はそこそこ強いのに初回の戦いでトラウマ植え付けられちゃってるから経験値効率が非常に良いという罠(
ヨツヨヅキはそこそこ戦ってるけどヘタレだから経験値の高い戦いは専ら鼎が一人で戦う羽目に(

金木犀

Posted in ポケモン by 霖雫 @ 10 月 29, 2007

の香りはあんまり好きになれません、霖雫です。
なんでかって強すぎるのね、匂いが(

それはそうと。
またもやゼロの島南部レポート
今回はハガネールとドンカラスとハッサム。

・ハガネール
堅い。お陰で通常攻撃があまり効かない。
それと三色牙が使えるのでそこそこの敵と戦える、が決定力はやっぱ低い。それと特防もそんなに高くないのでチョンチーがチョンチーを呼ぶカオスな展開になったりするとオワタ\(^o^)/

・ドンカラス
特性の「強運」「不眠」が優秀。
攻撃技は「おどろかす」「つばさでうつ」が初期。10階くらいまでならほぼ確実に余裕で行ける。
ちなみに補助技は「くろいきり」「おいうち」。甘える地獄がないのでそこそこ楽。初期ステも優秀。

・ハッサム
「きあいだめ」+「でんこうせっか」+「テクニシャン」でそこそこ強いヤツも一撃。ただし攻撃技が少ないのは欠点(石火のみ)。
鋼虫の耐性はなかなか。

手伝いを申しつけられる頻度が増えてあんまりまったりと潜れない……orz
現在はヨルノズクで挑戦中。

学校不思議のダンジョン~生徒会室編~

Posted in 二次類, 学校不思議のダンジョン by 霖雫 @ 10 月 29, 2007

「あの、痛いですカナエ副」
「同じく、めっさ痛いですカナエさん」

とりあえず調理室でか弱い乙女である私にだけ戦わせたという事で二人(一人と一匹?)をボコって元々の今日の目的である生徒会室へ向かう。

「やっぱり、どの教室もあんなんになってるのかな」
「だとしても二度と私の足を引っ張んないで下さい会長。アンタのお陰で私死ぬかと思いました」

ホント、死亡フラグまで立てやがって。無事だったからまだ良かったものの。

「そんなこんなでやってきました我らが生徒会室」
「会長、さっさと開けて下さい。お陰で酷い目に遭ったんですから」
「あはは、悪い悪い。じゃあ早速開けようか……っと」

ズガン、ガコン、ドゴッ

「よし、開いたよ」
「相変わらず何の音なんですか何の」

ウチの生徒会室の鍵の構造って一切不明だ。もう半年にもなるけど謎しか増えないから考えるの止めた。

「あっちゃー、ここもか」
「うげ……今度は追っかけられないで下さいよ」
「善処します( ´_ゝ`)」
「確実に期待できないリアクションはやめれ」

**

<生徒会室7階>

「いやー、人数が多いと楽でいいねぇ(悦)」
「いやー、人数が多いときつくてやだねぇ(怒)」

まぁ予想通りというか何というか、やっぱり足手まといだわ会長。どうも狙われやすいのなこの人。

「自分で自分の身を必死に守らないでいいなんて凄く快適( ´∀`)」
「自分以外の身も必死に守らなきゃいけないなんて凄く不快(`A´ )」

いっそこのまま敵に襲われるままに逃げまどってもらいていくらいだけど流石に立場上ヤバいかなと思って渋々会長を守る。いい部下を持ちやがりましたねこのやろう。

<生徒会室12階>

あれ、なんだか深いぞここ。一向に最後まできた気配がしない。それにしても

「お腹減った」
「よし、これまでの報酬として俺の弁当を差し上げよう」
「マジですか会長!?」
「うん、どうせお粥だし

とりあえず頂きました。
冷てーなオイ。会長が食べたくなかった理由がよく分かる;

<生徒会室20階>

「カナエー、ようやく最深部きたっぽいね」
「ここまで長かったな」
「私はアンタらのお陰で100階ダンジョン潜った気分だよ……」
「気にすんな、give-and-takeだ。ところで」
「?」
「何コイツ」
「?」
「だから、このアブソル」
「奇遇、僕も同じようなこと考えてた」

アンタら、これ以上私に精神的ダメージを与えるんじゃないぞ。きっと洒落にならない事になる。

「仕方ないさ。生徒会室でさえ手がかり何もなかったんだから。次は職員室かパソコン室辺りを狙ってみるといいさ」
「それ以前にレベルアップして下さい。アンタより私が先に死にます」
「全くつれないねぇ」

誰がつれないんだ全く。帰ったらイジメ尽くすぞ。

そして手がかりを求めてまたどこかの教室に向かうのでした、ちゃんちゃん♪……って何のオチじゃこりゃ!

------------------------

ちょっとgdgd気味の生徒会室編。このメンバーにマジで潜らせると要らん時間喰いますねきっと。
やっぱり特色ある教室でないと使いづらいというか何というか。
だって生徒会室なんてカオスすぎるが故にむやみやたらにウチの学校モチーフに出来ないし(
やっぱ妄想を膨らませる発酵時間は必要ですね。

二日目

Posted in ポケモン, 未分類 by 霖雫 @ 10 月 28, 2007

模試の二日目終わりましたー
ホント何よりも手が疲れた(

今日は世界史と数学。どんな感じだったかというとまぁまぁな感じ。つまり難しかったと(
ついでに昨日の時間割は化学と物理が逆だったらイギリスの化け物(英国化物)になるという笑えた時間割でしたとさ。

それと殆ど書くことないんでポケダンの方でも。
エルレイドとボーマンダで南部潜ってきました。以下感想。

・エルレイド
Lv1の時のステータスが高くそこそこ楽。
Lvup時の能力の伸びは低いので潜るほどに辛くなる。ただし低レベルでエスパー・草・悪の技を使える上、いざとなったらテレポートもあるのでそこそこ。

・ボーマンダ
耐久が意外と低かった気がする。特に特防が。
ドラゴンと飛行でのタイプ耐性は序盤ではそこそこだとは思うけど実際ノーマル技が多いのと水の殆どが特殊なのがネック。
低レベルでノーマル・悪・炎・電気の物理技が揃うのもミソ。

あと、一階からあしらいスカーフ拾われるって何(汗)
あれはちょっとトラウマになった。
だって後ろからぺたぺたとあしらいスカーフ装備のスターミーが付いてくるんだよ! 怖いよ!(知るか

あと昨日結局やったスマブラについて。
GCのコントローラーが逝ってました(
何度修正してもダメだったから粛正してやろうかと思ったんだけど破片が邪魔になりそうだったから却下。
でもその状況でホントの最終決戦を4:39でプリンでクリアできたことは俺にもホント謎。さりげなく新記録だったし。

明日も学校。ちょっとバテ気味ですが何か(

学校不思議のダンジョン~家庭科室編~

Posted in 二次類, 学校不思議のダンジョン by 霖雫 @ 10 月 28, 2007

ドアを開けると、そこは不思議のダンジョンでした(泣)

全く、何でこんな事になってるんだろうか。
今、私の目の前にあるのは「調理室」と書かれたドア。
手に持っている携帯電話には新着メールが一件。

__________
From:会長
Subject:助けて!
__________
(本文)
さっき病院からこっち来たんだけど家庭科室が凄いことにいぃいぃぃぃぃ!
とにかく早く助けてぇ!(泣)
__________

会長、あんた殺しても死なないよ、今は。と返信しておいた。

さて、話を戻すとしよう。
恐らく会長が居るのはこの「調理室」に間違いない。
会長曰く「家庭科は調理だけで充分だから」云々。
そして休みの日はこっそり溜め込んでおいた食べ物を食べに忍び込んでいることも把握済み。

「あれ? どうしたのカナエ? 入らないの?」
「ちょっと考え事をね」

横でなんか五月蠅いのは本人曰く「気が付いたら迷い込んでた」アブソルのヨツヨヅキ。ちなみに♂らしいけど知るかそんなの。
ちなみにカナエとは私のこと。浅黄鼎、それが私の名前。とある高校で生徒会副会長の座を仰せつかっている極々一般的な女子高生(のつもり)。

「カナエー、早くしてよー。僕待ちくたbあだっ!」
「五月蠅い。もう少し会長をどう料理するか考えさせて」
「ぅあー、また手ぇ出しtひゃあぁぁ!? ツノ掴んじゃダメ、ダメだって! ギブギブ!」

あまりにもヨツヨヅキが五月蠅いのでとりあえず手を離してそそくさと調理室へ突入する。

**

<調理室、地下4階>
教室一つ一つが不思議のダンジョンになっている上に、そこにはどっかで見たことのあるク○ボーや○ぐれメ○ルやワドル○ゥみたいなのがうじゃうじゃ出てくるのが今の我が学校。
ちなみに教室関連のモノも混じっているらしく、包丁や泡立て器まで襲ってくる始末。最早カオスを越えたねこりゃ。

「カナエ、メール来てるっぽいよ」
「ん、会長からか」

__________
From:会長
Subject:早く!
__________
(本文)
あの……、流石に俺Mじゃないんで放置プレイとかは無しの方向でお願いできますか?
っつかホントに怖いの! マジで早く助けに来てぇぇ!
__________

よし、このメールを放置プレイしてやる。
せっかく助けに来てやってるっていうのにこのいらんこと言いめ。

「ヨツヨヅキ、無事に救助完了したら会長をシメるから手伝いなさい」
「いや、僕はそういうの好きじゃないんで」

カオスな空間ながらもこうやって余裕に話してられてるのはまぁ、偏に元々私がそこそこ喧嘩強いってのもあるが、どうもレベルアップしている所為のようだ。
ちょっと足も速くなったし腕力もちょっと上がった。とりあえず理科室の人体模型くらいなら余裕で倒せるくらいだ。
とかなんとか色々しつつ歩いてると階段に着いた。
会長が先に料理されてちゃ困るので放置プレイもほどほどに次の階に進む。

<調理室、地下5階>

「にぎゃあぁぁぁぁ!」
と、汚らしい悲鳴を上げて逃げ回っているのが我が校の生徒会長、水面二次(みなも ふたつぐ)。

「え、ちょ、まさかアレって……」

会長を追っかけてるのは紫色で、なんか腕が伸びて、ぶっとい尻尾があって、なんか体中が蛇腹というか算盤の珠っぽくて……ってまさか!

「そうだね、ドラピオンだね」
「やめて読心」

そう、ドラピオンでした……って思いっきり勝てなさそうな相手じゃねーか!

「大丈夫、今のレベルアップしたカナエなら負けないさ」
「それは相打ちも有りうるって事か!?」
「ごめん、否定できないだだだだっ!」

こうなったらこっそりと階段を探して会長を蹴落としてからさっさと降りるしか無事に進む方法は無さそうだ。

「--あっ、カナエ副ぅーっ!来てくれたんだねぇーーっ!」
「ってなんでこっち来るの会長ーーっ!?」

あの馬鹿あぁぁぁぁ! せっかく無事で済む方法を考えついたのにこれじゃ私まで追っかけられるだろうがぁぁ!

「大丈夫、キミなら負けないさーっ!」
「アンタもそれ言うかぁーーっ! ていうか普段の私がそんなヤツ相手に勝てるとでも思っての発言でしょそれ!」
「え? 無理だったの?」
「酷いことをさらっと言うなーっ!」

逃げながらの会話。うん、やっぱやるしかないのかな;

「他の敵居ないし、多分そいつがこのダンジョンのボスだね。脱出したかったら倒さなきゃ」
「私には選択権ないんか」

あーもういい! 殺るか殺られるかなら殺ってやるよ!
ということでダッ、と横に跳躍してから壁を蹴り、ドラピオンが伸ばしてきた腕を避けつつ横に回り込んで、腹の凹んだ部分に思いっきりボディーブローをかます。

「これキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!」
「はい? ……何事?」

どうもツボに入ったらしい。なんというツボをつく。しかも防御が上がったらしい。私、絶体絶命。
やっぱ私は相打ちか!? ……否、絶対生き残ってやる。

「カナエ副、生きて……帰ってこいよ」
「なっ、何縁起でもないこと言ってんだ会長っ!?」

最悪だ、死亡フラグ立てやがった。

「グオオォォォォォオォォォォォッ!」
「なんかもう化け物だコイツ! 手ぇ貸せヨツヨヅキ!」
「(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」
「勝てるかコラァ!」

もうダメだ、これ以上戦っても勝てない、寧ろ負ける……そう思ったとき、

「グオオォォォォォッ!?」

目の前のドラピオンが……消えた?

「落とし穴だね。ココから先に進めるよ」

……もういい、ゆっくり行こう、うん。

そのあと何とか脱出して二人をボコったのはまた別の話。

------------------------

という落書き。
なんか学校帰りに思いついたネタ。思いがけず長くなったけど楽しかったからいいや、みたいな。
基本ギャグはそんなに得意じゃないんで練習みたいな事もありうるかも。けどこのシリーズ不定期に書きたくなりそうで怖いな(

バトン

Posted in バトン by 霖雫 @ 10 月 27, 2007

答えられたヤツから答えてたらなんかカオスに&半年近く溜めてたバトンを切り崩しにかかってみるテスト

まだ沢山バトンが溜まってるからまた集中してするかも。

早打ち☆バトン

☆ルール☆

①お題の文字をできるだけはやく打つこと

②Backspece禁止!!

③見たらやる

■「これはなんという魚ですか?」

これはなんというさかなですか?

↑変換し損ねた;

■「あなたのお名前と生年月日を教えてください」

あなたのお名前と生年月日を教えてください

やったね!(誰

■「めんたいことたらこの見分けがつきません」

明太子とたらこの見分けが尽きません

↑まずどれだけの量があr(ry

■「いんいちがいち」

いんいちがいち

セーフセーフ。

■「はっせんはっぴゃくはちじゅうはち」

はっせんはっぴゃくはちじゅうはち

はっせんはっぴゃくはちじゅうはちまんはっせんはっぴゃくはちじゅうはち(

■「生麦生米生卵っ!」

生麦生米な真玉ごっ!

↑真玉って何!?(滝汗)

■「赤パジャマ青パジャマ黄パジャマ茶パジャマ」

赤パジャマ青パジャマ気パジャマ茶パジャマ

↑気パジャマ~

■「かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこあわせてぴょこぴょこむぴょこぴょこ」

かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこあわせてぴょこぴょこむぴょこぴょく

↑惜しいっ! むしろおいしいっ!(ぇ

■「赤液キャべ青液キャべ黄液キャべ」

赤液キャベ青液キャベ気液キャベ

↑気についてはもう突っ込まないぞ、うん。

■「あのアイヌの女の縫う布の名は何 あの布は名のない布なの」

あのアイヌの女の縫う布のな華に あの布は名のない布なの

↑華……っ!?

■お疲れ様でした。感想をドウゾ☆

寧ろ誤変換がおおいーっ(

■最後にこのバトンを押し付ける相手を3人選んで下さい

え?見たら全員やるんじゃなかったの?(死

**

~最近バトン~

+ルール+

嘘無しです。最近とはこの一週間の事。

これはSTOP禁止です。1人でもまわしてください。

渡し返し有りです。最後に最近な質問を追加してください。ではチェケラ!

■最近の自分

無理して情緒不安定

■最近通勤・通学途中で良く考えてる事

何も(

■最近ハマっている事

二次+ネタ+原稿

■最近よく聞いている音楽

何も聴いてないのんけど。

■最近よく見る人

相方ことポケモン仲間の友人。

■最近よく見るTV

全部違うの見てるという謎。

■最近なんとなく寄ってしまう場所

無し。強いて言うなら図書室。

■最近叶って欲しい願い

もっと睡眠時間を(

■最近よく使う言葉

「ねむ……」

■最近,高いけど食べたいもの

いや、特に(

■最近見た夢

見た覚えが(

■最近買ったもの

昼ご飯他。

■最近困っていること

眠気と学年のまぁ色々なアレな人たち。

それと荒れた唇。

■最近ささやかに幸せだったこと

原稿の主人公の名前が決まったこと。

■最近読んだ本

部誌とか。

■最近感動したこと

全然してないな(

■最近欲しいもの(お金ではなく

自習時間。

■最近好きな体の一部

いやあるの寧ろ!?

■最近どうですか?

心がだるいです(死

■最近「自分スゴイ!」って思ったことは?

そんなことあったら以下略。

■最近好きな映画

まず映画自体好きとかそんなんじゃ(以下検閲

■最近好きなスポーツ

ウォーキング(

■好きな曲と歌詩

ひぐらしより「そらのむこう」

んでその内の「キミのことを 信じているよ」

■最近投げ出したいこと

課題全般(ぉぃ

■最近ハマってるお菓子!

蒸しケーキ

■最近見ているドラマ

最後に見たのはアレ、「帰ってきた時効警察」かな

■最近死ぬほど驚いたこと

巨大カメムシ発見(

■最近どこかに出かけたいと思いますか?

残念ながら家で寝てたい。

■最近髪型を変えたいと思いませんか?

全く。

■最近、自分について初めて知った事はありますか?

いや何も。

■最近自分を見失ったことはありますか?

いやそりゃもう(

■最近思わずときめいちゃったことは?

「隠し包丁」というタイトル

■最近うっかりやらかしてしまったことは?

図書の貸し出しスタンプを逆さに押して(

■最近やりたいことは?

そろそろバトルタワーに復帰しようかと。

■最近、怒った事。

ありすぎて書けな(以下省略

■最近あの人どうですか。

うん、結構アレなんだってさ、うん(

■最近、泣いた?

泣きたくても泣けないのさ(

■最近何時間くらい寝る?

6~3.5時間

■最近爆笑した?

まさか漱石の「こころ」の授業で爆笑するとは思わなかった。

■最近恥ずかしかった事は?

学校じゃもう形振り構ってないよ(ぁ

■最近いつ誰と電話した?

へ? した覚えが(強制終了

■最近の脳内生物(うちの子)の様子は?

俺が原稿に傾いてるおかげでなんか好きに恐ろしいことやってます。

■最近、ダンジョン内での不幸な出来事は?(追加)

餓死寸前で拾うリンゴ全部ネバネバ(

**

~強制バトン~

<重要>

これを見た人は必ず自分のブログかHPにやってください!

嘘つき・STOP無しだからねー(・∀・)

↑ってあるけどフリーでいいよね。

そのうち誰かが拾っちゃうよ、きっと。

とりあえず反転。大した質問はないけれど。



Q1*君は誰?

とある霖雫(

Q2*性別は?

男ですが何か

Q3*あだ名は?(日常)

鰊・魚・フズリナ。

全部後輩命名(

ちなみに終わりにはみんな「先輩」が付くのな。

Q4*今どこにいる?

今居間にいます(ちょw

Q5*家族構成は?

父親/母親/俺/弟。損する長男坊。

Q6*今家族は何してる?

親は仕事中。弟はPSPしてる。

Q7*告白したことはある?

ありはするけどね。

Q8*結果は?

↑の「最近の自分」参照(

Q9*親友はいる?

多分。

Q10*ズバリその人の名前は?

名出しははNGでしょ、常識的に考えて。

Q11*この頃買ったCDは?

この頃っていつ頃まで?

Q12*この頃買った本or漫画は?

覚えてないくらい前だね。

Q13*将来の夢は?

中学校教員(国語)

Q14*これを見た人に一言

気にしたら負けです、色々と(

15*宣伝【フリースペース】

会話ネタでやるかまよっt(ry

文字に色付けたときってリンクの色の方が勝つんだろうか。

既に明日が模試だとかいう事実は脳内から抹消されているという(

受けてきて

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 10 月 27, 2007

模試日目がやっと終わったー(疲
というわけでどうも、bタグが使えて意気揚々な霖雫です。

どうしてついこの前まで試さなかったんだろうbタグ。使えると分かったらPHSでも色々できたのに。

まぁそれは置いといてですね、明日は数学と世界史の模試なワケですが、学校に教科書の類を全部忘れて帰って来ちゃってホントに何も出来ない状態なんですよね今(ぁ
どうせだからこの間できなかったスマブラやろうかなー(

それとどうせだからいくつかHTMLのタグを試してみるテスト。

薄紫色
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黄緑でブログトップ

脳内会議@イメージpart1。

Posted in ネタ投下 by 霖雫 @ 10 月 26, 2007

〈霖雫〉
「というわけで」

〈ふー〉
「どういうわけで?」

〈霖雫〉
イメキャラの皆さんの服装デザインを粗方決めちゃおうと思います」

〈ふー〉
「ぱちぱちぱちぱち(拍手of筆談)」

〈霖雫〉
「まぁ一人ずつゆっくりと考えついた順にやるからそう期待すんなって」

〈ふー〉
「何でっ!? どー見てもスルーしたいリアクションだったろ今の!」

〈霖雫〉
「はっはっは、気にしたらそこで脱落だZE☆」

〈ふー〉
「そんな簡単に脱落できるんならしたいってーの……」

****

〈霖雫〉
「唐突ですが今回の対象の浅黄さんはふーのイメージキャラなんでそこ宜しく」

〈ふー〉
「まさかだけど、原形留めないとかそっち系?」

〈霖雫〉
「名前からして普通のキャラとしても使い回せるんですよこの子は。だから寧ろ原形留めてたら使い回せねーだろうがあぁぁぁ!(逆ギレ)」

〈ふー〉
「ちょっ、落ち着いて! 何でそこで怒るワケ!?」

〈霖雫〉
「何となく」

〈ふー〉
「何となく!?」

〈霖雫〉
「まぁ閑話休題、名前は浅黄風華ってことで決まってるワケですが、とりあえずカラーリングは黄緑中心で」

〈ふー〉
「その辺は原型準拠ってことね」

〈霖雫〉
「いや、俺にデザインセンス無い以上そっちの方が楽だし

〈ふー〉
「(((・Д・;)(呆)」

〈霖雫〉
「そんな目で見るな」

〈ふー〉
「そ、それはさて置き、次は髪型とか眼鏡とか?」

〈霖雫〉
「フレームは赤で眼鏡っ娘、髪は肩にちょっとかからないくらいってのが暫定案」

〈ふー〉
「次、服装」

〈霖雫〉
「膝くらいまでのスカート(襞スカート推奨)+シャツらへんかと。ってかさー、俺の同年代くらいの外見になるわけだけども、俺の同年代の娘って大抵私服ズボンなのな」

〈ふー〉
「交友範囲狭いくせして何を言う」

〈霖雫〉
「狭い言うな。世の中にはもっと狭い人だって居るんだぞ!」

〈ふー〉
「誰も下と比べろとなど言ってない、上と比べて頑張ってこそ人間は成長していくのだから」

〈霖雫〉
「その上と比べる姿勢が近現代社会に於いての競争の元凶だということにまだ気付かんのか。いいか、人間は下と比べるからこそ自身が満たされていることを知れるのだぞ。上と比べていれば一生満たされることはなく不幸せなのだよ」

〈ふー〉
「哲学はいいから」

〈霖雫〉
「お前! 振ったのお前だから! てかどうしてボケとツッコミが逆転してんの!?」

〈ふー〉
「羽織るシャツってやっぱ黄緑色?」

〈霖雫〉
「そうそうそのつもり……ってさりげなくスルーかよこのやろう」

〈ふー〉
「私、♀ですから」

〈霖雫〉
「orz」

〈ふー〉
「んで、本題はどこ行ったんだっけ」

〈霖雫〉
「やっぱ話の中で決めようかと」

〈ふー〉
「うん、そりゃよかっt……ってええぇぇえぇぇ!?」

〈霖雫〉
「それじゃお疲れさまでしたー。お休みなさいー(逃)」

〈ふー〉
「って待てぇ!」

------------------------

頑張って決めてみようと思ったけどあんまりうまく決まりませんでしたよ、みたいな感じ。書いてて少しイメージが固まってきたからちょっといい感じ。
他のキャラも決まる度にやるかも知れないのでとりあえずpart1ということで。
そこ、なし崩し的に終わったとか言わない聞こえない(

蓋るい(誤字

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 10 月 25, 2007

腰とかなんかもう限界来てる感じです、うん。
もうそろそろ教室掃除終わらなきゃ先に俺の腰が死ぬよマジで。今日ホントに腰の危機を感じた(

言っときますけどまだ俺高2ですよ?
平成生まれの高2ですy(ry

まぁ単に腰が弱いだけだろうけど。
運動とか日常じゃ全くしない貧弱野郎ですから(ぁ

>書くこと
とかいても特に何も書くべき事はないんだけども。
まぁこの場合はto write で考えておk。
原稿やら二次やらやらやらやらやらパッション矢良(
原稿は詩っぽいものが一編完成。話は暗礁に。
二次は帰ってからはダウンする生活が続いてるため全くと言っていいほど進まない亀ペースに(
ただし学校では筆が進むため授業プリントで用が済んだのは悉く裏にテキストが書き連ねてある始末。
今日ウッカリ最終話書いちまったい(ぇ
まぁ暫定の最終話案と言うことで終結。
そういえば何話か書き溜めあるけど近頃出してなかったり。今週末の全国模試が終わったら再開しますのですよ。
寝れればネタもきっとやれるはず(ぉぃ

ポケダン・やってみたいこと

Posted in ポケモン by 霖雫 @ 10 月 24, 2007

とりあえず思いつく度に書き書き
ペルキアが亜空移動を使えるようになったり主人公とパートナーがLv100になったりしたので色々とやってみるテスト。

・カクレオンを仲間に
かなり確率は低いけど少なくとも出現する相手は仲間にしたいので。

・ジラーチを仲間に
確率は低いけど以下略。B23Fまで何度も潜るのは流石に面倒な気がすr(ry

・レジスチル・レジアイスを仲間に
アンノーンの石集めが(

・サブチーム
なんとなく組みたいメンバーで。
ヌケニン/オドシシ/オクタン/エルレイド
もう少しマイナー路線を進んでもよかったかも。
ちなみにヌケニンには命のタネなんかもきちんと効くので最大HPは上げれば上がるのですよ。

・カギ部屋
色々と掘り出し物があるが故に止められない止まらない(
ペルキアつれてけば分かりやすそう。カギの補給は勿論南部で(ぇ

・ゼロの島南部
一階であえなく殺られたゲンガーの再挑戦+他の奴らでの挑戦。
オクタンネ申やマッスグマなんかで遊んでみるのもまた一興(
他にもガブリマンダやカイリューやヘラやアリアドスなんかも面白そう。

・依頼クリア
もうマスターランクになって久しいけど仲間を増やすついでに依頼クリアする方がポケも溜まるし一石二鳥というか何というか(よく分からん

・999999ポケ
ようやく80万越え。ゆっくり溜めますかね。

とまあこんな感じ。模試終わったら本格的に取りかかりますかね。

ちょっと

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 10 月 24, 2007

勉強一度ネタで噛み砕いてからやるとそこそこ分かりやすい気もするんだけどでも結局ネタにするの自分だから理解してなきゃいけない、と。なんか面倒な。

タイトルはいつもの通り無意味に付けただけ。なんかそっちの方が楽しいから(

数学の課題が溜まってるのと生徒会誌の仕事があるのとで〆切前なのにPCに触れてない……あれ、なんかヤバくないですか?(訊くな

それと今日帰りに月を眺めてたらふと月の満ち欠けで地球球体説を説明した人がいたことを思い出した。
よくやるよね、ホント。

ネタでも考えながらゆっくり頑張る流れー(

寒天味ってどんなあj(ry

Posted in 未分類 by 霖雫 @ 10 月 23, 2007

そこはかとなく二次が進まないワケで少しネガティブになりつつあるような霖雫です。

こんなときは自分自分を励ますしかないね。下手だけど。寧ろそれでもなお励ます自分の情けなさに励まされてる感じ(ぁ

ちょっと冗談が過ぎましたかそうですか。

〆切もあと二週間切っちゃったしなー。

よし、こんな時は気分転換にスマブラだ(
ピチューで頑張りますよピチューで。
よし、じゃあLv9のCPとタイマンで殺りあってきm(以下検閲


それはそうとイメキャラ達の話。
俺が絵が描けない所為か否か、大方のデザイン決まってるのは名前出てない方とメントだけです。ヴァンは服装が決まってないしその他はもう殆ど壊滅的というか何というか。
性格なんかは決まってるんですがね。元々「似て非なるキャラ」として出てきたわけですからその辺多少の違いはあるとして、そこまで考えてはいるわけで。
ってことは部誌あたりで誰かチョイスして話書かなきゃ服装なんかは決まんないかも。
基本脳内生物の人パターンは話の中で服装なんか叙述してそのイメージで形作ってるわけで、やっぱりデザインにおいて他と何らかの関わりを持たせるのが俺の中ではベストかなぁ、と。
以前のネタに出てきたかの四人組もそんな感じ。その内の二人はまだ何の話にも出てないから微妙なのかも知れないけど、やっぱり何かの話に出した方が俺としてはイメージが確実に固まるというね。

結局何が言いたいのかは自分でも分かんないけれど、とりあえず自分への戒めということで(

さて、今頭の中で何が一番の問題かというと、修学旅行中こっちでは何も出来ないわけだからどうにかしてネタにしたいけれどもこのままじゃ本当に洒落にならない出来事が起こりそうで怖い、という心配。
公立高校携帯全面禁止とか珍しいらしいね。ウチの県がそうなんだけど。
全く、持って行けたらこっちの更新も滞り無くやれたのに(

それと前にネタの一部として使ったエスペラント語は現在ちょこっとかじり中。言語系の授業が厳しいお陰で難航しそうだけどエスペラント好きだから知名度上げるために頑張るよ俺。図書室の司書さんも知らんかったし。

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