テスト中堂々とやるポケダンの最後を締めくくるのはミカルゲによるゼロの島南部挑戦。
他にもロトムとかメノコとかでやったんですがね、悉くボコられるオチは変わらず。
今日ブラッキーとかブースターとかグレイシアとかロトムとか仲間にしたので思い切って勢いを大事にチャレンジしてみました。
ちなみにゼロの島南部はゴーストタイプが評判高いっぽいですね。
ちなみにミカルゲの初期能力↓
攻撃:40
防御:35
特攻:40
特防:35
つ、強えぇぇぇ! と思ったら
Lv2への必要経験値→1591
……
……
……
……
……どうしろと。
仕方ないです、幸せのタネを使うしかないですね。
成果は追って報告します。
ちなみに。
技はうらみ/のろい/かげうち。
口内炎にも関わらずポテチを食べてしまった俺乙。
塩がしみるぅぅっ! 欠片が刺さるぅぅっ!
まぁそれは置いといて。
タイトルにある物書きさんに~、を答えてみました。埋もれてたモノを引っ張りだして答え直してみたら答えきることが出来たので載せときます。
それにしても長かった……
物書きさんに100の質問。質問提供sakura + isanaさん……らしいんですがノットファウンドでした。
質問1 あなたの名前(HN、PN)は?
→霖雫。PNは秘密です。個人がバレるから。
質問2 名前の由来は?
→好きな漢字なので、ね。
質問3 過去に使っていたPNがあれば教えて下さい。
→あるけど秘密です。だって個人がバレr(ry
質問4 性別、生年月日、出身地は?
→中性的な喋り方時々しますけど男です。生年月日は一句苦闘人荷玲武(なんとか読んでくださいw)出身地は九州です。
質問5 あなたの身体プロフィールは?(身長/体重/靴のサイズ/視力など)
→身長は平均よりちょっと上、体重も同じ。靴は少し大きめで視力は悪し。
質問6 あなたの外見を、小説の中の登場人物のように描写してください。
→ごめーん、やっぱ無理っ!!(誰
質問7 執筆歴は?
→本格的に始めたのが高校入ってからだから一年半くらいですかね。
質問8 手がける文章形態は?(小説/詩/エッセイなど)
→基本詩か小説。機会や企画があれば別の物も。
質問9 得意なジャンルは何ですか?(ファンタジー/SF/純文学など)
→得意も何も……今現在模索中。
質問10 あなたが書くのは、長編、短編、どちらが多いですか?
→長くなると自重で倒壊するので短編ですかね。
質問11 文章は手書き派ですか、PC派ですか?
→近頃はPHSですよ(待 手軽さがウリだし。学校ではPC触れないときだけ手書きです。
質問12 普段使うPCは、Winですか、Macですか?
→学校にあるのがwindowsだけなので。ちなみにPHSに入ってるのもwindows mobileなのですよ。
質問13 文書作成によく使うソフトは?
→メモ帳。手軽で確実でフリーダム!(何
質問14 執筆は主にどこで行いますか?(自宅/学校の授業中/喫茶店で…など)
→学校か家か、とにかく媒体(何)があるところならどこでも。
質問15 執筆がはかどる時間帯ってありますか?
→時間帯じゃないけどテスト前~テスト中(ぉ
質問16 執筆時の必需品ってなんですか?
→気分(ぇ
質問17 普段、どんな本を好んで読みますか?
→雑食です。ピンと来た本ならば。
質問18 シリアスとコメディ、どっちが好きですか?
→文章が肌に合えばどちらでも。
質問19 自分の読書量は多いと思いますか?
→幼少期は恐ろしく多かったけど年を取る毎に減少中...
質問20 好きな作家は誰ですか?
→職業作家ですよね? ということで赤川次郎さん。
質問21 その中でも、特に好きな作品は?
→花嫁シリーズの第二弾。元気な女性って惹かれませんか?(ぉ
質問22 目標とする作家は誰ですか?
→レベル的な目標は著名な方々。センス的な目標は無いです。
質問23 好きな出版社はありますか?
→いや特に(
質問24 思い出の作品は何ですか? エピソードと一緒に教えて下さい。(小説家をめざすきっかけになった作品/感動して涙が止まらなかった作品など)
→先輩の恋愛小説。あれが俺の文芸部入部を決定づけたといっても過言じゃないのかもね。当時感受性を大幅カットしてた俺が読んでて初めて泣いた作品。……言っときますけど感涙ですよ?
質問25 影響を受けた作家はいますか?
→部活の仲間やえたぐろさんには影響受けまくりです。良い方向に。職業作家じゃないけれど。
質問26 文章作品以外で、影響を受けたものは?(音楽/ゲーム/写真など)
→いやとk(
質問27 好きな漫画家、イラストレーターは誰ですか?
→これも職業じゃないけど絵に惚れた先輩が数人いましたね。
質問28 その中でも、特に好きな作品は?
→先輩たちのお遊びリレーマンガは良かったなぁ。ストップしてるのが残念。あと先輩の落書き帳の中にある企画関係の落書き漫画。
質問29 好きなミュージシャンは?
→いやt(
質問30 執筆中によく聴く音楽は?(タイトル/アーティスト名など)
→聴いたらそっちの方に思考が逝くので全然。
質問31 特定の曲をイメージして小説などを書くことはありますか?
→全く。
質問32 好きな映画はなんですか?
→基本映像系は好きまで至らないワケで。
質問33 好きなアニメはなんですか?
→いy(
質問34 好きなゲームはなんですか?
→本家ポケモン、ポケダン、そしてカービィ。
質問35 好きな芸能人は?
→まず誰がいるか良く知らんので。
質問36 好きなスポーツは?
→皆無。
質問37 小説などを掲載している他のサイトをよく見ますか?
→寧ろ日記を見ることの方が(
質問38 リレー小説をやったことはありますか? どんな内容でしたか?
→仲間内で一回。学校で云々だったんだけどいつの間にか立ち消えになったなぁ。キャラが良かっただけに残念。
質問39 自分のバイブルだと言える本は何ですか?
→いや……無いかも。
質問40 文章執筆関係で、参考になった本は?
→多分何でも無意識の内に参考にしてる。
質問41 思い出に残る名台詞、名フレーズを教えて下さい。(小説/漫画/歌詞など問わず)
→「お前が、いるだけで」 だったっけな。記憶があやふやで……
質問42 一度でいいから言ってみたい、憧れの決め台詞はなんですか?
→「君さえいれば何も要らない」かな。言いたいけど言う度胸が無い(ぉぃ
質問43 作品のタイトル、どうやって決めますか?
→悩んで捻って回って寝て起きてそれでも駄目なら神を待つ。
質問44 登場人物の名前、どうやって決めますか?
→直感で候補を出してそれから考えて決めてます。
質問45 あなたの周囲に、物書き仲間はいますか?
→部活でもネットでも。ホント環境に恵まれたと言っていいかも。
質問46 同人誌ってやってますか?
→見たことすら稀。
質問47 自分が過去に書いた作品で、思い出深いものを教えて下さい。
→今年の県大会に出したやつ。我ながら趣味満開にも関わらずうまく纏まったと思う。
質問48 あなたが執筆活動をしてること、家族や周りの友人は知ってる?
→完全に周知。
質問49 あなたの友達は、どんな人が多い?(オフライン/オンライン問わず)
→個性的という枠に収まりつつ収まらない、一緒にいて飽きない人たち。
質問50 自分の文章の長所は?
→「独特のセンスがある」そうです。
質問51 自分の文章の短所は?
→卜書きが下手。キャラが死にかけてる。
質問52 自分の文章、好きですか?
→好きになるよう頑張ってます。
質問53 初めて書いた作品は、どんな内容でしたか?
→諺をモチーフにした日常物。凄く書き直したい。
質問54 執筆活動を始めたきっかけは?
→覚えてないなぁ。それくらい関係が密接だったということで。
質問55 執筆活動やってて良かった! と思う時は?
→良い評判が聞けたとき。
質問56 執筆活動をやっていて困ることや、悩みは?
→その時々の精神状態に左右されまくること。
質問57 執筆活動以外の趣味はなんですか?
→ゲームばっかですよw
質問58 文章執筆以外の特技はなんですか?
→ポケモン関連の脳内データベース。多分学校一ということでw
質問59 文章執筆以外で、こんな才能が欲しかった! と思うことは?
→絵の才能とか?(訊くな
質問60 プロの作家になりたいですか? その理由も。
→別にアマチュアでも構わないんです。自分の好きなこと書いていたいから。
質問61 「すばる文学賞」などの文学賞に応募したことはありますか?
→高文連(高等学校文化連盟)関係だけ。
質問62 あなたは、毎日コツコツ書く派? それとも、短い期間に一気に書く派?
→気分の変わりやすさや記憶力なんかもあって短期間で書く方が。三日以内程度で書ければ最高。
質問63 まったく何も書けない! と感じることはありますか?(俗に言うスランプ)
→最長で三ヶ月くらい。高校入ってから年に二回ほど。
質問64 何も書けないと感じた時は、どうしますか?
→現実逃避。
質問65 執筆の際、特に気を付けていることは?
→削りすぎないように、足を付けないように。
質問66 執筆活動、やめたい! と思うのってどんなとき?
→無いです。好きでやってるから。
質問67 執筆活動は、楽しいですか?
→好きなことやってる以上、かなり楽しいですよ。
質問68 好きな食べ物は?
→甘いもの。後は嫌いじゃなくてその時の気分にあったもの。
質問69 嫌いな食べ物は?
→いちいち挙げたら三桁越えるので漬け物類は浅漬け以外駄目だとでも。
質問70 好きな飲み物は?
→○印のコーヒー牛乳。
質問71 好きなお菓子は?
→チョコケーキ、シュークリームなど。シナモンやレーズンが入ってなけりゃ大体はOK。
質問72 好きな色は?
→青系、薄緑系、漆黒。
質問73 好きな花は?
→ユリとかの薄い色の花。
質問74 好きな動物は?
→動物はちょっと……鴉は好き。
質問75 好きな季節は?
→特になし。
質問76 好きな時間帯は?
→戌の刻から亥の刻くらいまで。
質問77 好きな天気は?
→極端(日照りや酷い雨)じゃなきゃどんなんでもOK。
質問78 好きな単語は?
→切断。
質問79 図書館って好きですか?
→ピリピリしてる図書館は嫌い。
質問80 本屋さんって好きですか?
→好きです。
質問81 よく読む雑誌は?
→雑誌自体読まないなぁ。
質問82 一ヶ月にどれくらい本を読みますか?
→気分次第。0~10程度。
質問83 生まれて初めて読んだ本は?
→知らんですよ。図鑑と料理本が好きだったらしいけど……?
質問84 一番最近読んだ本は?
→「時効警察」。
質問85 なにかコレクションしているものはありますか?
→ひぐらしの漫画版は全部揃ってますが。
質問86 100万円当たったら、何に使いますか?
→貯めます。
質問87 今いちばん欲しいものは?
→精神的な時間の余裕だけで(十分に無理難題
質問88 どれくらいの頻度で作品を書きますか?
→ランダム。書ける書けないが激しい上に書き溜めも出来ないから。
質問89 ファンレターって貰ったことある?(メールも可)
→批評文なら。けど、ファンレターって一度は欲しいなぁ。精進しなきゃ。
質問90 好きなブランドってある?
→全然。
質問91 小学生の頃、どんな子供だった?
→その頃から同年代とズレまくってた。ある意味今よりヒドい。
質問92 中学、高校の頃、どんな生徒だった?
→周り(主に男子の馬鹿達)からのイジられ方に心がささくれ立ってた。学校内でフェミニストなのはその所為かも。(いま高校生だけどね)
質問93 学校の成績、国語は得意科目だった?
→テスト勉強の必要があったのは文学史のみ。
質問94 子供の頃、大きくなったら何になりたかった?
→家を継ぐか、もしくはイジられない人。
質問95 今の将来の夢は?
→国語の教師or税理士。どっちも向いてるらしいけど……
質問96 自分をひとことで表すと?
→気分屋。
質問97 座右の銘は?
→我思う、故に我在り
質問98 あなたにとって、執筆活動とは?
→好きなことであり、自己を磨けるモノ。
質問99 これからの目標を教えて下さい。
→伝わりやすく、深い文章。
質問100 最後に一言どうぞ。
→誰かよかったら答えて下さい。質問は答える人が居てこそ質問なんだッ!(誰
余談。
サメハダー♂とジーランス♂は性格的に合わないと思う。(出張編成所付近での台詞参照)
40階までだったからか、モンスターハウスに遭遇せずに済んだからなのか何とか突破。
メンバーはゼロの島南部向けのフワライド・ルージュラ、後は攻撃や耐性なんかでクチート・アブソル。
最初に沈んだのはアブソル。12階くらいでワープスイッチではぐれて気付いたら……って感じで。
次に沈んだのはクチート。17階だったかバグーダのマグニチュードで終了。
結局その後はフワライドとルージュラの2トップで進むことに。道中電撃波や冷凍ビームなんかの技マシンのお陰で遠距離攻撃を強化して進み、そこそこ順調。
28階ごろ、ふっかつのタネを拾うも直後にムチュールに殺られる。復活のタネは拾って数秒でただのタネに(涙)
そのあと35階まで復活のタネなしで潜る羽目に。敵に見つからないよう祈りながら即降りするあの緊張感はシナリオで闇の火口に潜ったとき以来。そう、クレセリアが何かいらんことするんじゃないかっていうw
でも結局即降りは変わらずにクリアレベルはたったの18。珍しく運に恵まれました。
その他。
預けたポケが51万突破。
wifi関連でめいきゅうのどうくつの依頼をゲット。
さぁ残ったゼロの島は三箇所。
……先は長いなぁ(遠い目)
のポケダン(日記としては)。
数日で久々とか言ってる辺り依存症丸出し(ぉ
テストはお休みですからね、隠れてやる必要もなくなったわけです(
ちなみにテストはあと5教科残ってます。
依頼を片っ端からこなしてついにマスターランク到達。一つのダンジョンの依頼を溜めまくって一気に7~8くらいやるのがお勧め。俺は神秘の森の依頼を7つ溜めて一気に2000以上稼ぎました。
ついでに依頼を溜めるなら悪天候(霰・砂嵐)のないダンジョンにすると吉。救助待ちのポケモンが悪天候でダウンする様は正に苦労が水の泡w
制限のある依頼は基本的にこなしてないっけ。ダンジョンによっては一匹でクリアできるから制限ポケを三体まで連れていけるんだけどもいちいち編成するのが面倒(ぁ
本当の守銭奴プレイは道具を全部売るんだろうなー、とか思いつつ倉庫が一杯になりかけてひたすら道具の整理&売却中。俺は捨てられないタイプの人だから(
でも近頃賢さの目配りと値切りを持ったチリーン(元リーシャン、賢さ☆×10)をリーダーにしてダンジョンに潜ってそこそこ儲け中。預けたポケはようやく49万いきました。
あとあちこちで強いと言われているフワライドでゼロの島南部に突入するもふるわず。やっぱ慣れ? 引き時とか道具のチョイスとか。清森クリアくらいのプレイヤーレベルならいけるかな。
あとゼロの島でのモンスターハウスの出現率って平均でどのくらいなんだろうな。B19までで3回もモンスターハウスだったんだけども。
でも流砂の洞窟じゃエムリットを仲間にする時に潜ってたらモンスターハウスに3回遭遇したしなぁ。やっぱ運? だったら楽しいな(待
伝説を仲間にするのはちょっと停滞気味。デオキシスやらダークライやらチリーンでボコってます。
しかも社交家&ともだちリボンという最強タッグでw
ダークライといえば神秘の森B13Fで見たんだけども気の所為だよね!? とか叫びたくなった。もしかしたら本当に気の所為かも知れないけど今度調査して報告します。暗夜の森でラティオスを見たこともあるのでこっちも調査しときます。
余談:神秘の森で仲間になるセレビィは色違いじゃないんだな、残念。
〈ユハビィ〉
「というわけでこんにちわ、今回は先に教室で待ち伏せです!」
〈ふー〉
「そろそろ霖雫が来るね。掃除用具入れの中にでも隠れとかない?」
〈ユハビィ〉
「そんな未来人じみた真似はしません。堂々とトラップでお出迎えです(笑)」
〈ふー〉
「駄目ぇぇッ! (笑)が出た時点で無事じゃ済まないトラップでしょ絶対!(汗)」
〈ユハビィ〉
「仕方ないですねぇ。あ、もう来ちゃいましたか」
ガラッ
〈霖雫〉
「うわっ……(汗)」(後ずさる)
〈ユハビィ〉
「何ですかその嫌な物を見る目は」
〈霖雫〉
「いや、またテスト用紙が犠牲になるのかと思うと」
〈ユハビィ〉
「今日は流石にしませんから安心して勉強して下さい、特別講師も呼んでありますから」
〈デンリュウ〉
「あらあら、あらあらあらあらあらあら」
〈霖雫〉
「デンリュウ様だぁぁぁ!」
(一時間目:英語Ⅱ)
〈霖雫〉
「うぅー……どっちだ、このwhateverはどっちなんだ……」
〈ユハビィ〉
「お約束のテレパシー状態で悩んでるのが筒抜けですね。見てて楽しいです」
〈デンリュウ〉
「あら、あらあらあらあら(微笑)」
〈ふー〉
「あ、これってなんかヤバいんじゃ(汗)」
〈霖雫〉
「ええい、ここは勘だ、エ!」
〈デンリュウ〉
「ヘキサボルテッk」
〈ふー〉
「ちょっ、ストッーープ!(汗)」
〈ユハビィ〉
「そうですよ、どうせぶっ放すなら放課後です。絶対面白いですから」
〈霖雫〉
「え、何、俺の死亡フラグ?」
〈ユハビィ〉
「国旗掲揚台みたいにしっかり立ってますよ」
(二時間目:現代文)
〈霖雫〉
「頼むからっ、頼むから現文だけは妨害やめてくれ。得意科目だから」
〈ユハビィ〉
「そんなことを言われると余計妨害したくなりますね。ワタシの性格忘れちゃったんですか?(笑)」
〈霖雫〉
「いや、分かってはいたけど……ってあれぇぇぇ!? なんでこの文章がぁぁ!?」
〈ふー〉
「どれどれ……おゎっ、これかぁ;」
〈ユハビィ〉
「どうです? ワタシの活躍のシーンですよ」
〈霖雫〉
「救助録のヘラクロス戦かよ……好きだけどさ。でもクロスメガホーンを漢字に直せって無理っ!」
〈ユハビィ〉
「交差超角でいいんですよ」
〈霖雫〉
「もうツッコむ気力無いかも知らん……」
〈ユハビィ〉
「ちなみに本物のテストはこっちです」
〈霖雫〉
「そうか、どうりで何か違うと……ってええぇぇぇぇっ!?」
〈ユハビィ〉
「戦いは戦う前から始まってるんですよ。油断したら負けです」
〈ふー〉
「黒いって! いや正論だけど!(汗)」
〈霖雫〉
「うぉーっしゃあ! 後30%ぉ!」
〈ユハビィ〉
「な、何だと……このワタシの完璧な工作をも跳ね返し同時に圧倒的なスピードで解答をするなんて……まさか、まさかコイツ……」
〈ふー〉
「ごめん、もう時間が」
(テスト終了)
〈ユハビィ〉
「いやー、なんだかんだありましたけどテストって結構楽しいんですね(悦)」
〈霖雫〉
「おう、悪夢だったな」
〈ユハビィ〉
「じゃあオマル様でも呼びますか」
〈霖雫〉
「ぶはっ」(←吹いた)
〈ユハビィ〉
「汚いですね。ところでそろそろデンリュウ様が仕事があるらしいんですが」
〈霖雫〉
「そうか、送ってきてくれ」
〈ユハビィ〉
「最後にヘキサボルテックスで落とすそうです。良かったですね、尻切れ蜻蛉にならずに」
〈霖雫〉
「いや、それでもいいから無事に終わらせt」
〈デンリュウ〉
「ヘキサボルテックス」
〈霖雫〉
「にぎゃぁぁあぁぁぁ!」(黒コゲ)
------------------------
なんか気付いたらこんなことになっちゃいました;
ちなみに今回もほぼ全てフィクションです。毎度毎度書く度に調子が変わるので時々迷いつつ書いてます(待
長い時間掛けて書いたので少しおかしいかも知れないのですよ。PHSだからって調子乗ってました。6時間はあまりにも無謀でしたorz
ところで救助録のヘラクロス戦ですが、俺の中ではベスト3に入るくらい大好きなシーンです。
え? 一位と二位はって? 内緒ですよ内緒(ぁ
あとそれと勝手ながらデンリュウ様もお借りしまs(ry
〈ユハビィ〉
「というわけで今日はテストですね」
〈霖雫〉
「そうそうテスト……ってなんでここ(教室)に!? 他の人に見つかったらヤバいだろ!」
〈ユハビィ〉
「それなら心配は要りません。ゲストのダーテングさんの隠れ蓑借りてきましたから」
〈ダーテング〉
「ども」
〈霖雫〉
「ふぅ……それならいいか。クラスメイトに見つかったら俺の立場が無くなるんじゃないかとヒヤヒヤしたぞ」
〈ユハビィ〉
「寧ろマイナスになりますね」
〈ふー〉
「ならないから!」
〈霖雫〉
「あ……いたのか。ってことはまだいるんだな、伏兵が」
〈ユハビィ〉
「まぁそれは後のお楽しみです。ところでこの学校で一番快適な場所はどこですか? テスト終了まで待つの暇なんでそこで待っときます」
〈霖雫〉
「図書室も部室もテスト中は基本的に開かないぞ」
〈ユハビィ〉
「じゃあここ(教室)で待っててあげますからちゃちゃっとして下さい。テスト最終日まで無断で居座ってあげます」
〈ふー〉
「いや迷惑だって。クラスメイトに」
〈霖雫〉
「そっち!? お前の心配のベクトルそっち!?」
〈ユハビィ〉
「そろそろ人が来る時間ですね。ここは昨日仲間になったらしいルギアさんに頼んでテレパシーにしてもらいましょう」
〈ルギア〉
「うむ、了解した」(以下テレパシー)
〈霖雫〉
「ルギアまで居たのか。隠れ蓑どれだけあるんだ?」
〈ユハビィ〉
「それも後のお楽しみです。ところでテストの準備は万全なんですか? 昨日の様子からしてまるっきりダメだと思いますけど」
〈霖雫〉
「ふ、なかなか鋭いじゃないか」
〈ユハビィ〉
「やっぱりそうですか。でも安心して下さい、ワタシ達がきちんと準備してますから」
〈霖雫〉
「カンニングとかじゃないよな」
〈ユハビィ〉
「カンニングなんかじゃありませんよ失敬な。いくらワタシに腹黒補正が掛かってるからってそんなこと考えちゃダメですよ」
〈霖雫〉
「悪い悪い……お、そろそろ始まるな」
〈ふー〉
「あ、最初は物理なんだ……どおぉりゃああぁぁぁ!」(←火炎放射)
〈霖雫〉
「うおぉぉおぉっ!(滝汗&回避)」
〈ユハビィ〉
「お見事です、ふーさん。これが本場の火炎放射ですか」
〈ふー〉
「へ? 何のこと?」
〈ユハビィ〉
「なんか本場に修行しに行ったってゆうべ訊きましたよ。アレって嘘だったんですかね」
〈ふー〉
「あの野郎……(怒)」
〈霖雫〉
「テレパシー中だから思考も筒抜けなんだな。……ってうおぉぉいっ! 問題用紙が半分くらい灰塵になってんじゃねーか! どうやって解答するんだよ!」
〈ユハビィ〉
「言ったじゃないですか、『準備してます』って。どうせ勉強やってないだろうと思って潔く諦められるよう準備をしたんですよ」
〈霖雫〉
「どんだけ後ろ向きな準備なんだよ! これじゃ答えられる問題も答えられねぇ!(汗)」
〈ナガネ〉
「自分的にはぁ~、どうせー、どれも解けないだろうからァ~、全部ぅ~、焼き捨ててしまってもいいと思いまーす」
〈霖雫〉
「ここに来てウザい伏兵来たッ!」
〈ユハビィ〉
「まぁでも折角焼け残ったんですしちょっとくらい足掻いてもらいましょうか(笑)」
〈ふー〉
「(笑)っ!? どんだけSなのアンタ!?」
〈ユハビィ〉
「さぁそれでは足掻いてもらってるうちに、次の時間の予定でも立てますか」
(二時間目:数学)
〈ユハビィ〉
「ということで本日最後のテストらしいですね」
〈霖雫〉
「足掻いてやったぞコノヤロウ……ってまだ残ってたっけテスト」
〈ユハビィ〉
「残ってますよ。だからチャチャッと解いて下さい。火炎放射は勘弁してあげますから」
〈霖雫〉
「また燃やされちゃかなわんからな……おっ、来た来た」
〈ユハビィ〉
「スキありです! うぉりゃああぁぁぁ!」(←葉っぱカッター)
〈霖雫〉
「なっ、解答用紙がズタズタじゃねーか!」
〈ユハビィ〉
「今度は多少粘った後気持ちよく諦められる準備です」
〈霖雫〉
「一番気持ちよく諦められねーパターンだよコレ! 解答できるスペースがかなり限られたし!」
〈ナガネ〉
「だから自分が思うにいっそのこと全焼させた方が」
〈霖雫〉
「いちいち全焼させようとするな! なんだその新種の放火魔は!」
〈ふー〉
「とかやってる内に残り時間が半分切っちゃった」
〈霖雫〉
「え? ……ってうぉあぁ! 時間がっ! 時間がぁっ!」
〈ユハビィ〉
「あらら、またですか。じゃあ足掻いておいて下さい。さもないと解答用紙は微塵切りになりますよ」
〈霖雫〉
「その『また』を引き起こした張本人が言うなっ!」
(テスト終了後)
〈ユハビィ〉
「お疲れさまでした。結果は……まぁ、放っておいた方が良いですよね」
〈霖雫〉
「全くだ。お前等の準備通りになったじゃないか」
〈ユハビィ〉
「じゃあもう今日は帰って嫌なこと忘れましょう。ただし、出てこなかった伏兵たちはそのままここ(教室)でお留守番です」
〈霖雫〉
「結局誰が居たんだ……?」
〈ユハビィ〉
「それは出てこない限り永遠の謎です。まぁ軽く隠れ蓑の中で監禁状態になってますから出るに出られないわけですが」
〈ふー〉
「どうりでかッ! どうりでみんな大人しいと思った!」
〈ユハビィ〉
「それではまた明日お会いしましょう、明日はロッキーロマンスでも持ってきますから」
〈ふー〉
「持ってこなくていいから!(汗)」
------------------------
というわけで二日連続でユハビィちゃんをお借りしました。なんかもう喋るのはユハビィちゃんと俺がメインになってる気もしなくもないです。ていうか確実にそうですね。
ウチのがキャラ弱いのかな……
テストは実際には何とか解きました。
〈ユハビィ〉
「ワタシのゲスト的立場がが正式に決定しました! さぁ暴れてあげますよくけけけけ!」
〈霖雫〉
「存分に暴れて結構です。その分損害賠償請求しますから」
〈ユハビィ〉
「請求する前に勉強して下さい。明日から中間考査だそうじゃないですか」
〈霖雫〉
「うおっ、どこでその情報を!?」
〈ユハビィ〉
「ワタシに分からないことは無いんですよ」
〈霖雫〉
「そうかそうか、そこの壁からバッテの足が犬神家よろしくのぞいてるのは気の所為か」
〈ユハビィ〉
「そうです、気の所為です。そーゆーわけでちゃっちゃと勉強に向かって下さい、後は他の皆さんとうまくあば……やっときますから」
〈霖雫〉
「今ものすごく不穏な単語が聞こえた気がするんだが」
〈ユハビィ〉
「それは幻聴です。きっと疲れてるんですよ、早寝して下さい。なんならワタシが眠らせてあげますよこの手で」
〈霖雫〉
「心遣いは嬉しいが果たしてお前にあいつらが止められるかな?」
〈ユハビィ〉
「そんなことは関係ありません。いいから早くね……って何ですかアレ!?」
〈ペルキア〉
「すぇ~んろはつっづくぅ~よぉ~」(←以下三人電車ごっこ中)
〈ディアルガ〉
「どぅぉくぉまぁでもぉ~」
〈ジェロ〉
「ひぃ~のこをまきあ~ぐぇ~……って違う歌になっちまった!」
〈ペルキア〉
「なんだよ、空気読めよ」
〈ジェロ〉
「いや、この歌の続きなんて俺知らんぞ」
〈ディアルガ〉
「じゃー仕方ねーなー、次はあの歌行くか、『ドナドナ』を」
〈ペルキア〉
「おっしゃ、行くか。……あーるーはーれたひーるーさーがり」
〈ディアルガ〉
「にーばーしゃーはー」
〈ジェロ〉
「ごーとーごーとー」(通り過ぎる)
〈ユハビィ〉
「……って何だったんですかアレ!? しかもペルキアのまま!?」
〈霖雫〉
「アレが何かというのは語るも涙聞くも涙の」
〈ナガネ〉
「スーパーエキセントリックエキシビジョン理論」
〈ユハビィ〉
「そうですか、じゃあいいです。今からデンリュウ様呼んで解決して貰いますから。ついでに勉強見て貰ったらどうです? そこの奇襲ヒノアラシも含めて」
〈霖雫〉
「いやそれだけは勘弁して下さいマジで」
〈ユハビィ〉
「分かればいいんですよ、ワタシの方が上だって」
〈霖雫〉
「そんなこと一言も言ってねぇっ!?(汗)」
〈ナガネ〉
「じゃあ今夜はお祝いに花火でパーティーだ」
〈ユハビィ〉
「いいですね、じゃああなたには一番大きな打ち上げ花火を至近距離で見れる特等席をプレゼントします」
〈ナガネ〉
「やったね、じゃあ早急に身代わり準備しなきゃ」
〈霖雫〉
「バレてる!?」
〈ユハビィ〉
「それはいいとしてですね、ふーはどこ行ったんですかねぇ。ツッコミが足りない気がします」
〈霖雫〉
「帰ってきてからまたシンオウの方に修行しに行くって言ってたぞ。なんでもとあるおばあさんの本場の技を我が物にするとか何とか」
〈ユハビィ〉
「やっぱり花嫁修業ですかね。お熱いことで」
〈霖雫〉
「流星群らしいぞ」
〈ユハビィ〉
「じゃあついでですから連結させて四連流星群でもさせておいて下さい。いい見せ物になりそうです」
〈霖雫〉
「黒ッ! 一体どのラインまで黒いんだよ!」
〈ユハビィ〉
「とかなんとかやっちゃってるうちにもうすぐ深夜の一時ですよ。結局勉強どうするんですか」
〈霖雫〉
「まぁその成果についてはまた明日! 俺はもう寝るッ!」
〈ユハビィ〉
「まぁせいぜい気を付けることですね。この部屋の電気が消えると同時にあなたの命の灯火も消えますから」
〈霖雫〉
「寝せる気微塵もねぇ!」
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明日が数学と物理のテストなのでそろそろ落ちます。
ダメだったら本当にデンリュウ様に聞こうかn(爆
>>ユハビィってこんな感じでいいでしょうかね。何か変な部分があれば一応……
通信障害なんかにより全くネットに繋がりませんでした。
というわけで今から。もう普通の日記でいいですよね。
書いたらコメント返信して即寝ます。
今日は読書感想文コンクールなるものがあったので1と7の入れ替え時間割。
おかげで朝の眠い内から読書感想文コンクールをする羽目に。っていうか最早読書感想文と呼んで良いかどうかすら分からない。
英語も現文もテスト範囲&対策なので割愛。
社会は地理かと思ったら世界史の自習に。
昼休みは図書室で図書当番代理(笑)しながら勉強。図書のカウンター当番も慣れたもんです。
もうそろそろ図書室がPC室に次ぐ俺の根城になりそう。余談だけど俺は高総体の時学校のHP更新したことがあるのです。あれは楽しかったな。
物理は必死に内職してました。理由は↓参照。
数学は板書。俺の今のところ一番苦手なベクトルだったんだけど昼休みまで一問も解けなくてまさに俺の命は風前の灯火状態に(大袈裟
なんとかウチのクラスのネ申のおかげで解けたけれども;
時間割変更のお陰で一日の最後に体育(しかも柔道)がw
ドンファンもびっくりな高速スピンをくりだしたり相手を必死に押さえつけたりして適度に具合が悪くなった(爆)ころ無事に終了。
その後の掃除は「こうちょくじょうたい」だったのは言うまでもなくw
>ポケダン
チリーンの賢さがMAXになって恩返しのダメージが45に。対カクレオンで役立つ……のか?
しあわせみさきで泥棒実行。一匹目のカクレオンには勝ったけど逃げる途中でT字路にて二体から袋にされたので結局失敗。もうちょっと階段が近ければ……
主人公ズの進化にはパルキア以外条件があるんだっけ? 弟のが進化しないらしい。
新たにサンダー、ラティアスが仲間に。ダークライやデオキシスは何度もノしたのに仲間にならず。一度目で仲間にならなかったらそれ以降もなかなか仲間にならないという迷惑仕様? めげずに頑張るけど。
三匹の平均レベルがもう90いきそう。カクレオンにリベンジだ(違
かしこさの不眠不休が欲しいですね……眠い。
コメントに気づきましたごめんなさい。
あとから返しておきます。
昨日からポケダンをずっとしてたお陰で大躍進(?)なチームコロンズ。
ちなみにウチのチーム名はコロンズです。
昨日からの報告点↓
・リーシャンがチリーンに進化しました。要月光のリボン。
・ふしぎなグミをゲットしました。
・三匹(主人公・パートナー・元リーシャン)の平均レベルが89弱になりました。
・てんくうのベールをゲットしました。でもレックウザどこに出るのさorz...
・もうすぐ次のランクまで二万切ります。
・預金額が34万ポケ突破しました。
・パルキアが仲間になりました。
・それに伴い主人公ズが進化できるようになりました。
・主人公がバクフーンに。
・パートナーがメガニウムに。
・ノコッチの依頼クリアしました。主に運で。
・元リーシャンの賢さが☆×9.5になりました。
・アンノーンのコンプは中間地点です。
・ジラーチが全然仲間になりません。
・ラティ兄妹は出るのに何か条件ありそうです。
とまあこんな感じ。
カクレオンにギリギリの喧嘩売れそうです。でもまずは勝てるかどうか……
:近況
・もうすぐテストなのですよ。お陰で補習がないのは楽なんだけども色々と授業がアレなので。
・学校のPCは未だにネットに繋がらないそうです。
・近頃図書室に入り浸ってます。図書委員じゃないのに図書委員の仕事やってる。いいんだろうか……
お尋ね者&モンスターハウスのコラボ。
うみのリゾートB14くらいでの話。
おたずねものを はっけん!
モンスターハウスだ!
という流れ。階層を降りた途端にこんななるもんだからもう焦った焦った。
どうも音楽はお尋ね者の方が優先されるっぽいですね。
滅多にないレアな体験な気がするんですがどうでしょう。
モンスターハウス関連で言えば今日ダンジョンに入った途端モンスターハウスだったことが。ちょうどしんぴのもりだったかな。
もはや日課ともなったモンスターハウス潰しですがまさかこんなことになるとはw
ポケダン近況報告。
・勧誘済み伝説→ディアルガ・ファイヤー・スイクン・UMA・ギガス様・レジロック・クレセリア・マナフィ・フィオネ
・現在のランク/次までのポイント→ハイパーランク/41567
・現在の預ポケ額→249288
・秘伝マシン→いあいぎり・いわくだき
・さいごのま突破
・ノコッチの依頼未成功
・平均レベル→77(三匹で)
・三ツ星道具→ミラクルリボンのみ
・リーシャン未進化(ぉぃ
リーシャンの進化条件って何なんでしょうかね。
既に賢さ七つ星・レベル71。
太陽のリボンもあるから多分別の道具が必要なんじゃないだろうか。
あとそれと主人公&パートナーはパルキアを仲間にすると進化できるなんてことを聞いたんだけど本当かどうか未確認なので何とも。パルキアはタイプ相性がアレだし亜空も面倒なので先延ばし中なのですが。
ラティ兄妹やジバやエルレイドを仲間にするついでに突撃してきます。
ブログ相互のえたぐろ様のサイトのミスティックノートが本日開設一周年になるのです。ひっそりとここでお祝いなのです。ネタでですが。
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〈霖雫〉
「おっしゃー、皆の者、クラッカーの準備はいいかーっ!」
〈ナガネ〉
「もう全部喰らっちまいましたぜダンナ」
〈チロリン〉
「止めたんですけどねー」
〈ナガネ〉
「チーズ挟んだのが美味かったな」
〈ふー〉
「クラッカー違いだソレ!(汗)」
〈エト〉
「ちなみに音鳴らす方はみんな帽子と間違って被ってますぞ」
〈ジェロ〉
「どうりでネジにつっかかると思った」
〈メント〉
「だから無理矢理縛り付けてた訳デスカ」
〈バッテ〉
「何の謎かと思ってwktkしてたんだけどな」
〈ヴァン〉
「んじゃ、改めて準備はいいな?」
〈霖雫〉
「ほい、せーのっ」
〈全員〉
「ミスティックノート一周年おめでとうございまーす!」
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というわけでおめでとうございます。
なんかいつもとノリが違うような気もしないでもないのですが。
チキンなのでここでこっそりと。
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後日談(違
〈霖雫〉
「だ……誰か解毒薬を……」
〈メント〉
「あー、例のアレ、食べちゃいマシタカ」
〈ヴァン〉
「まぁいわゆる自滅だな」
〈霖雫〉
「違う……違う、格段に破壊力が上がってる……」
〈エト〉
「腐敗ですかな」
〈メント〉
「確か……作ってから軽く二週間ほど経ってたような……」
〈チロリン〉
「軽く致死量超えて摂取してるよーなしてないよーな」
〈ふー〉
「じゃあせめて私の手で引導を」
〈ジェロ〉
「っていうかコレ、よく見たら例のアレじゃないだろ」
〈メント〉
「食品サンプルデスネ」
〈ヴァン〉
「じゃあつまり……?」
〈エト〉
「単にお腹を壊しただけのようですな」
〈ふー〉
「……流星群(怒)」
〈霖雫〉
「ぐほっ……」(死)
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はい、後日談の方が長いですかそうですか。
どうも短くまとめるのが苦手でこういうの長くなるワケで。
今日の時間割はオール化学というなんかもの凄いことに。
中身はテスト範囲の終了&問題演習。
問題演習が早く終わって暇になったのでポケモンの名前を幾つか当て字に。
気が向いたら読んでみて下さいな。ちなみにイメージ関係なし。それと多少屁理屈混ざってるかもなので要注意。
・日乃荒氏
・止空素
・輪荷鋸
・方法
・僧軟洲
・魅呂可呂酢
・唐々
・知己吏板
・不見吾郎
・楽頼
・徒卵世流
・寄之図九
・列喰座
・甲斐央我
・婦鈴
・独呂津具
・安穏
・個入
・美理里打間
・節技駄寝
・一勘解
・銭蛾眼
・灰色師亜
・胴田勲
・居仕事
・羽賀爪
・瑠仮夫
・八三六
・三十六
・句脱弾
・宿王
・夢午鰺
・反禄
・在背薄
・円訂
・吹燻
・輝中
・路斗武
・呉芹唖
とまぁこんな感じ。
明日は弟の運動会&ミスティックノート一周年なのです。
とか言いつつ500以上を目指してるのです。
ポケモンの総数は493でそのうち時闇に出てくるのが491らしいんですがね、アンノーンは28種類それぞれが仲間として別のポケモンである扱いを受けてるので(アンノーンPやアンノーン!なんかが別の扱い)総数はおそらく518ではないかと。
まぁ仲間コンプリートの手始めとして片っ端から伝説を狩ってるワケですが、今日ようやくギガス様の居場所を発見。
もうちょっとダンジョン攻略のついでにレベル上げてから叩き潰そうかな(黒
でもそれだとアレ、ギガス戦は集団戦だったからそこんとこどうなるのかな。
「いあつかん」が無けりゃヒノ一匹で潰す自信があるんだけども。
というわけで対集団戦における周囲攻撃技の強さについて。
自分の周囲一マス、つまり8マス攻撃の噴煙が俺のモンスターハウスなんかでのメインウェポン。
ヨノワール戦とかホント役に立ちました。群がるヤミラミ一撃。
後は放電・銀色の風・怪しい風・粉雪なんかの全体攻撃か。ぶっちゃけ使える仲間がいないから放電はよく分からんのけど。
とりあえず伝説のコンプを第一目標にしようかと(ぉぃ
ヒードランあたりとも戦ってみたいな。
近頃暗くて黒いニュースが多いですね。だからニュースは子供に見せちゃダメなのですよ。心がスレちゃいますからね。
政治家の汚職会見とかどう考えても教育に悪いでしょうに。世渡りの勉強とか言っちゃいけません。
小さい子に大人の汚さを一番露見してるのがニュースな気もしないのです。耳に入ってくるからね。あとニュースはある意味無差別だから。
以下スルー可。
そういう話は置いといて。
自転車の不遇さをどうにかして欲しいな。
原則的に車道通んなきゃいけない癖に歩行者用信号守れとか横断歩道なしに道路横断しちゃいかんとかほんとどんだけー! ってな感じ。いや冗談じゃなくてね。
そんな雁字搦めの不都合させっぱなしのルールだったらそりゃ脱落者が出てきても仕方がないとは思うのだけれども。
ウチの学校なんかには時々自転車の乗り方がどうのこうのとか苦情が来て生徒指導部がうるさいわけですけれども、日常的に信号を堂々と無視してるオバサンや歩行者天国のアーケードを自転車で走り抜ける爺さんを見かける俺らにとっては「自分らのことは棚に上げて」としか思えないわけで。
「十把一絡げ」な理論だって事は百も承知なんだ、だけれども実際お互い様なわけなんだから気が済まないのさ。
ルールを遵守したところで同じ所属のいわゆる常識知らずが何かやらかした途端に似たような奴がいる集団から糾弾されるわけで、結局どこの集団にもそんなルールを守らないなにかトンだ奴らがいるわけで、その問題を野放しにしてまで他の集団のトンだ奴らを根絶やしにしてるような場合じゃないんだよ、みたいなことを言いたくなる。
一昔前に少年犯罪が話題になった時期、県内で同い年の人間が殺人を犯したことがあったんだよ。
その時にはなんか専門家が色々好き勝手かどうかは分からんが少なくとも俺らから見てみれば無責任な発言をしてくれたお陰で相談員なる者が学校に勤めてた時期があったんだけど。
でも結局役に立ったと言ってもちょっとした細々とした表面くらいの事だけだったし。
大体赤の他人にそんな分け行った相談が出来るわけでもなし。俺だってそんな普段喋る機会がないようなそれでいて相談の時の喋り方くらいでこっちの性格を判断しようとするような相手に相談するくらいなら普段交流のある図書室の司書さんに相談するさ。
まぁそんなこんなで大人と子供は噛み合いにくいのです。
マナフィのイベントが進まないので先に仲間を増やそうとUMAことユクシー・アグノム・エムリットを仲間にすべく各ダンジョンへ。
どいつもこいつも火炎放射→噴火の流れであっけなくHPが削られ、一分もせずに粉砕。やっぱヒノ強いわ。
レベルが高い所為か。アグノムの通常攻撃でのダメージ7とかw
ただしUMAのレベルは40とか42とかおおよそマナフィイベントなんかでは空気になるレベル。
だって64のチコリータでもうまくいかなかったのに(待
やっぱ道具持っていかなきゃダメなんですかねぇ。
まぁ彼ら(?)にはゼロの島で戦ってもらいましょうかね。
それはそうと、毎日ダンジョンに突撃してるといい加減モンスターハウスに遭遇するのが日課に。
今のところ範囲攻撃技で主力なのは噴煙くらいなので一撃で沈めた敵の数の最大記録は6体。りゅうさのどうくつで記録。
にしても俺の記録って6が目立つのな。
・一撃で沈めた敵の数の最大記録
・自分のターンが来るまでに連続で食らった怪しい風の回数
・噴煙の連続外れ記録
とまあこんな感じ。
ともあれ、セレビィは仲間になるんでしょうかねぇ。
あとジラーチとかグラカイレックウザとかパルキアとかデオとかミュウとかギガス様とかetc...
後一回きせきのうみに特攻したら寝ます。
出来れば餓死だけは避けたい。