としぶろ。

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ついにiPhone用プラン発表!で気になった5つの点

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とうとうソフトバンクがiPhone専用プランを発表した。このプランはシンプルだけど、じつは付帯事項がたくさんある。気になった点をいくつか指摘したい。 


  • やっぱりMMSは無理ですか
    結局MMSには対応していない。ホワイトプランは電話番号メールも無料が売りだが、iPhoneではこれを享受することができない。SMSは利用できるけど、文字数が全角50文字にこっそりと減らされている。
    これは、メール送信にお金がかかるというだけではなくて、iPhone宛にメールを送る人も無料ではなくなることを意味する。いままで980円だけ払ってメールしていた人には痛いことだ。
    MMSに対応していなくても実際はEメールしか使わないという人にはさほど重要な問題ではないけど。
  • メアドも変わってしまいますか
    iPhoneでは「@softbank.ne.jp」というメールが使えず、希望者に「@i.softbank.jp」という特別のメアドが割り振られるという。つまり、いままでのメールアドレスと別れなければならない。
  • ホワイト家族24は使えるの?
    個人的にはこれも気になる。発表資料のどこを見ても「ホワイト家族24をつけられます」とは書いてないからだ。まぁ「ホワイト家族24はつけられません」とも書いてないので、それほど心配してない。
  • ホワイト学割には対応せず
    ホワイト学割に対応してないことは、きちんと明記されている。これはしかたないかもしれない。
  • iPhoneは永遠に俺のものにならないの?
    これが一番の問題だと思う。
    iPhoneは、ソフトバンクとの契約を解除したとたんに、ただの板になってしまう。iPod機能もつかえない。safariもみれない。何もできないただの板になってしまう。
    2年間継続して契約して、新スパボの残債を支払い終わった後でもだ。これは法律的にどうなのだろうか?結局iPhoneはいくら金をはらっても、自分のものにならないということだろうか?
    これはないんじゃないだろうか。

といろいろ書きましたけどiPhoneは魅力的な機械であることは間違いありません。僕も欲しいです。

iPhone 3G 向けサービスの詳細について

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ビオナーデ(bionade)を飲んでみた

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ドイツの自然食厨用ファンタという触れ込みで、ヨーロッパでブームを起こしているジュースが、「bionade」というらしい。近くのフジスーパーで売っていたので買ってみた。ホームページによると、このビオナードという飲料は2006年に7000万本も売っているんだと。

image287.jpg正面のラベル

330mlで399円と高いので、一本しか買わなかった。今回はジンジャーオレンジ味を試してみた。

image288.jpg裏面

裏面をみると「オーガニック炭酸飲料」 原材料名は「オーガニック麦芽」「オーガニック砂糖」「オーガニック生姜エキス」とやたらと「オーガニック」という言葉が目につく。麦芽がオーガニックなんてあたりまえな気がするが。。。のっぴきならないこだわりを感じる。

image290.jpgそそいだところ

ジンジャーエールと言えばカナダドライということで、カナダドライと比較してみると、とても味が淡白で、甘さが控え目だ。ジンジャーの味はするけど、かなり薄い。ただし、うま味がある。ビールのうま味ににてる。これが特徴的な味なんだろうと思う。ジンジャーオレンジ味ということだが、オレンジの味はしない。たしかに裏面にもオレンジが入っているとは書いてない。

ファンタやカナダドライに比べると上品だ。バーやレストランに置くのによさそうだ。家ではちょっと飲まないと思う。高いから。バーやレストランのメニューにファンタがあったら、ちょっとへこむけど、これなら全然大丈夫だ。

結論 日本ではそれほどブレイクしそうにない。

理由 高い。330mlで400円はさすがに高い。 まぁ、年に数本くらいなら買ってもいいかな?

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iPhoneの技術者への5つの願い(もしくは5つのクレーム)


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iPhone 3Gは素晴らしいけど、どうにも腑に落ちない点がいくつかある。この素晴らしい製品をさらに完全なものにするために、たった5つの願いを聞いてくれないだろうか。幸い発売までには一か月あるから、appleの素晴らしい技術者には十分対応できることだと思う。ぜんぶソフト的に対応できることだけをあげてみる。

  1. コピーアンドペーストくらいやらせてくれ
    iPhone 2Gはコピペができないことで有名だったけど、レビュー記事をみるかぎり、この悪性は遺伝してしまっているようだ。appleが考えてるより、コピーアンドペーストは便利な機能だ。これをつけない理由なんかないと思う。ぜひともつけてほしい。
  2. ワイヤレスで音楽をきかせてくれ
    iPhone 3Gは当然BlueToothを搭載しているけど、なぜかAD2PやHID、あるいはDUNといったプロファイルには対応していないようだ。とくにAD2P(無線でステレオ音楽を聴くためのプロファイル)に対応していないのは、デジタル音楽プレーヤとして不可解である。auやソフトバンクの携帯ですらことごとく対応している機能だ。appleはあの白いイヤホンでないと音楽を聞かせたくないのだろうか?
  3. 動画を撮影させてくれ
    iPhone 3Gは不可解にもまた動画に対応していない。appleが考えてるより、動画は写真よりも表現力に富んでいる。これも他の携帯電話では当たり前にできることだ。ぜひとも動画を撮影できるように、いまから徹夜を乗り越えてほしい。
  4. 手書き文字入力はなぜ中国語だけなんだ
    iPhone3Gが取り入れた素晴らしい機能の一つに「手書き文字入力」がある
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    だけど、このきのうはなぜか中国語だけの機能である。日本語はqwetyかテンキーの2つしかサポートされていない。
    しかも、BlueToothのキーボードが使えない。なぜなら、HIDプロファイルに対応してないから。なんの追加投資も費用もかからないことだから、ぜひとも対応してほしい。
  5. タッチしたときにブルッと反応する機能
    iPhoneのマルチタッチパッドは革新的だけど、欠点としてボタンと比べてクリック感がないということがある。押したかどうか、皮膚感覚でわからないのだ。それを解決する手段として、入力したときに微動バイブで震える機能が提案されている。これを搭載してほしかった。
とはいえ、iPhone 3Gが革命的な商品であることは間違いない。ただ、すぐれた製品だからこそ、不可解な仕様や、たんなるサボタージュとしか思えない部分を残してほしくない。

発売までまだ1ヵ月ある。1ヵ月あればなんでもできる。ぜひとも目の肥えた消費者を満足させるような製品にブラッシュアップしてほしい。

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「川辺のマリア」の音声付き動画をみつけた


マリアはハンガリー人だった




昔、MXが流行っていたころに「川辺のマリア」という動画があった。個人的にはとても好きな動画だったのだけど、音声がなかった。

先日海外サイトを漂流していたところ、偶然ながら音声付き動画を発見しました。マリアはハンガリー人だった。

あの動画は同じシーンの繰り返しだったけど、オリジナルは別のシーンもありました。

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