会計には2種類あり、財務会計と管理会計とがあるらしい。一般に行われているのは財務会計で弥生会計も主にそれを目的としている。
会計ソフトで管理会計を行えないかなぁと色々と試してみたけど、やはりそこまでは行えないようだ。アクロバティックな工夫をすれば出来るのかもしれないが、それは求めない。
代わりに、補助科目の分類を詳しく設定することで簡単な分析が出来る感じ。売り上げの補助科目を種類に応じて設定したり、消耗品の補助科目をITソフト、ITハードなどに分類したりして、それらの月ごとの支出をグラフで見たりする。
会計の数字をじっとみているだけで凄く面白いのだけど、世の経営者はどこまでこうした数字を見ているのでしょうか。私のまわりにはこうした数字を見る経営者はいませんでした。
弥生会計で財務会計と管理会計
あるお金持ちの言葉
「金利は、払うものではなくて貰うもの」
@WORDブログの使い勝手 2
○管理画面のリニューアル後、投稿・設定が行い易くなった。
・日本語向けにかなりカスタマイズされているとはいえ、まだ英語表記が残り、この部分がネットライト層にはとっつきにくさがあるかもしれない。
イーバンクでの不具合
イーバンクマネーカードの一部取引に関する引落しの不具合について(対応完了)
影響する利用者はそれなりにありそうな不具合ですね。うーん、イーバンクは経営も思わしくないけれどそれなりに使い勝手の良いネットバンクなのできちんと立ち直ってほしいところですが。結局サブプライムで躓いているあたり立ち直ることはできないのかもしれませんが。
既存の銀行の方がよほど利用者をはめて殺すことが多いので、よほどネットバンクの方が良いと思います。ネットバンクでユーザ責任で投資を行う方がよほど良いと思います。銀行員はあなたのために融資をしたり投資信託を薦めるわけでは無いですよ。自分が儲けるために無理でもゴミでも売るのです。