10 月 22 2011

VMware PlayerにAptosidをインストールする(1)

Published by haiju under Io, Linux, 環境構築

ようやくVMware Playerを3.0から3.1.5にアップグレードしたのでaptosidも
2011.02-imera-xfce-i386を入れてみた。
GPartedを使ってベース環境をインストールする分にはGUIで操作できて特に
問題はないのだがVMwareToolsや日本語環境を整えるところで少し引っかかった。
今回は特にはまった部分を重点的にメモ。
まだSBCL+slimeやSeasideなんかのインストールには手をつけてない。

1. 3.1.5に付属のVMwareTools-8.4.8-491717.tar.gzをインストール
 siduxの時と同じ手順だとインストーラーが動かないしaptosidのXarchiverで
 うまく解凍されてないため、ここは手動で/home/haiju/Desktop/以下に
 VMwareTools-8.4.8-491717.tar.gz をコピーしてtarコマンドを使用し展開。
 Linux版の公式ヘルプが役に立たない感は何でなの?と、いつも思う。
 # cd /home/haiju/Desktop
 # tar xvfz VMwareTools-8.4.8-491717.tar.gz

2. tarコマンドで展開されたインストーラのディレクトリへ移動し実行
 # cd /home/haiju/Desktop/vmware-tools-distrib
 # ./vmware-install.pl

3. メッセージに従いコマンドを実行

4. 日本語フォントを導入
 # apt-get install ttf-kochi-gothic ttf-kochi-mincho ttf-vlgothic ttf-kiloji ttf-mona

5. IMにuimとanthyを導入
 aptosidにはデフォルトでim-switchがインストールされてないのでapt-getで
 取得する必要がある←ココ重要
 # apt-get install im-switch
 # apt-get install uim uim-anthy
 # im-switch -s uim-systray

6. Officeはlibreofficeを導入
 # apt-get install libreoffice libreoffice-l10n-ja libreoffice-help-ja

7. flashを導入
 /etc/apt/sources.list.d/debian.listにルート権限でリポジトリを追加
 # mousepad /etc/apt/sources.list.d/debian.list
 deb http://ftp2.jp.debian.org/debian sid main contrib non-free
 apt-getをアップデート
 # apt-get update
 # apt-get install flashplugin-nonfree

8. Iceweaselに日本語を導入したら起動できなくなったのでChromiumを導入
 # apt-get install chromium

9. Haskell platform 2011.02を導入
 # apt-get install haskell-platform haskell-platform-doc haskell-platform-prof

10. gitを導入
 # apt-get install git-core git-doc git-el
 ※git-elを入れたらemacs23が自動で入ったw

11. Ioインストールのためcmakeを導入
 先に依存ライブラリを導入
 # apt-get install libevent-dev libpcre3-dev libxml2-dev libtiff4-dev libpng12-dev libfreetype6-dev
 # apt-get install cmake

12. Ioを導入
 12-1. 展開したディレクトリに移動
  # cd /home/haiju/stevedekorte-io-de40b6a
 12-2. build.shを実行
  # ./build.sh
 12-3. エラーが出ずに終了したら「install」を付けてもう一度、build.shを実行
  # ./build.sh install
 12-4. インストールは成功したようだが、「io」と実行してもインストーラが作成
  した"libbasekit.so"が読み込まれないので探す。
  # find / -name "*libbasekit.so"
  /usr/local/lib/libbasekit.so
 12-5. ldconfigの設定を確認し、libbasekit.soがある場所がldconfigで読み込まれる
  かチェック。
  # cat /etc/ld.so.conf
  include /etc/ld.so.conf.d/*.conf
 12-6. 共有ライブラリの再読み込み
  # ldconfig
 12-7. ターミナルから「io」と入力しプロンプトが出ればOK

☆参考URL
 http://linuxblog.darkduck.com/2011/08/aptosid-2011-02-is-it-any-good.html
 http://nevermindme-up.blogspot.com/2010/10/aptosid6.html
 http://www.h7.dion.ne.jp/~maruyosi/pasocom/debian_trial_52.html
 http://www.aptosid.com/index.php?module=wikula&tag=JapaneseInput
 http://aptosid.com/index.php?name=PNphpBB2&file=viewtopic&t=1821
 http://tibiwan8-linux.blogspot.com/2010/11/sidux-morosamd64.html
 http://lists.debian.or.jp/debian-users/200706/msg00105.html
 http://d.hatena.ne.jp/niitsuma/searchdiary?word=%2a%5bcmake%5d
 http://r-styles.net/mt-archives/weblog/development/install-the-iolanguage-on-mac-os-x-lion-1071.html
 http://jetpackweb.com/blog/topics/io-language/
 http://hanhans.net/blog/hanhan/?p=1566

No responses yet

7 月 24 2011

テストチームのリーダーに就任(ΦωΦ)

Published by haiju under Software Testing

5月のGW明けから派遣でテスターのお仕事に復帰しているのだが純粋な意味での
テスターの仕事はしてなくてサブリーダーとして?ほとんど仕様及びデータ調査&検証
とテストケース修正及び要員管理をやっていた。
んで、今月末で契約終了だから次の求職活動を始めないとなー
と思っていたところに突然2週間の契約延長になって何事かと思っていたら木曜日に
派遣先のテストチーム全体のリーダーに辞令を受けて金曜日に来月リリースの核になる
機能の1つのテストチームのリーダーに就任することになった。
内部内訳的には全員派遣の島になる予定www
まぁ権限と肩書きがなくて進捗管理をやってないだけでほぼリーダーみたいな仕事を
していたので進捗管理をやってリーダーミーティングなるものに出る新たな経験を
詰めるステップアップのチャンスだと思って最後まで頑張る所存であります(ΦωΦ)ゞ

というか、業務の一区切りを見届けるチャンスに巡り会えた?ことが興味深い。
あと肩書きと権限がつくと全体として細かく見えてなかった部分も一通り見えてくるのが
素晴らしいかな・・・と思う。

そして意外にも自分はメンバーの適性に合った仕事の割り振りとか人間関係の調整
とか障害の切り分けとか得意だったらしいということにサブリーダーをやってる頃に
気づけたのが新たな発見だった。

ずっと下っ端のメンバーだったからそういう能力があるとは思いもしなかったので。

でも、忙しい現場であればあるほど能力を発揮するタイプなので経験ある仕事
以外の未開の仕事にもチャレンジできるチャンスを頂けたことは恵まれているな
と思う。

ちなみにこの仕事でデスクワークに復帰してからスカートで業務をこなしている。
しかも黒服じゃない。TPOを考えて業務遂行にふさわしい服装にしている。
もちろんオフィスカジュアルOKだしスーパークールビズOKなのだけど
女性のスーパークールビズ的な薄着の服装ってヨーロッパだと売春婦みたい
だしオマエ何しに仕事に来てるんだ?
だと意味ないと思ってるから。

丈は膝上でストッキングは生々しいヌードベージュで靴は黒い靴を履いている。
しかし幅狭甲低でサイズ的に厳しいため先は尖っているw
上は長袖ブラウスでストライプとか花柄とかパープルとか黒服時代の黒いブラウス
もいろいろ組み合わせている。
黒いブラウスには赤とかピンクとか花柄とかバランスが取れる配色にしてる。

世間の流行に乗った訳じゃないけど女子力UPしたら痩せた。
40kg台だよ、この骨格ガッチリで筋肉太りのこのわしがw
電車に乗ってもシートに背中をつけないで座るのにも慣れてきた。

考え方もポジティブになっていろいろめげなくなった。

これが一番大きな収穫だったかも。

という訳で残り3週間、来月からは更にハードスケジュールになる
らしいけどメンバーを倒れさせることなく円滑に業務遂行できることに
注力してがんがるおー(ΦωΦ)b

No responses yet

6 月 05 2011

siduxにMirandaをインストール

Cleanに続いて純粋関数型言語三姉妹の長女のMirandaたんを
インストールしてみた際のメモ。
っていうか、解凍してコピーするだけとか・・・(ΦωΦ)

多分、Windowsで導入する人はCygwinじゃなくてXAMPP環境
で解凍してコピーしちゃえばいいと思うよw

【手順】
 1.オフィシャルから最新版をDL。
 2.オフィシャルにある情報を元に以下のコマンドをルート権限で叩く。
  # tar xpzf mira-2042-i686-Linux.tgz -C /
 3.2を実行すると/usr/bin下にmira,just,mtotex。/usr/lib下にmiralib以下が。
  /usr/share/man/man1下にmira.1,just.1,mtotex.1がコピーされる。
 4.ターミナルからmirandaを起動するには以下のコマンドを叩く。
  $ mira

しかし、Mirandaたんを終わらせるコマンドが見当らないような・・・
詳細についてはマニュアル読めよ。
って話なのかも・・・(ΦωΦ)

ちなみにMirandaたんにはAmandaたんというWindowsで動く双子の妹?的な
子がおるらしい・・・(ΦωΦ)

★参考サイト
Miranda
Installing Miranda under Linux
Miranda(programming language) - Wikipedia
The Miranda Programming Language
Miranda Programming Language
Miranda Programming Language - definition
AMANDA

No responses yet

6 月 05 2011

siduxにCleanをインストール

Miranda、Haskell、Cleanの純粋関数型言語三姉妹をVM上のLinuxに構築しよう
と思い立ってから早数ヶ月・・・(ΦωΦ)
ようやく重い腰を上げてとりあえずIoとsbclとocaml3.12とghc6.14を導入してる
sidux環境に入れてみた際のメモ。
特定のLinux環境に依存してる訳ではないので今後インストール予定のChakra
(Arch系)とかToorox(Gentoo系)とかAptosidやZevenOSでも問題ないはず。

【手順】
 1.オフィシャルからLinux用バイナリのClean 2.3.tar.gz(32ビット版)をDL。
 2.任意のディレクトリに1でDLした圧縮ファイルを解凍。
 3.解凍してできたディレクトリへ移動しREADMEファイルを読む。
 4.MakefileのINSTALL_BIN_DIRとINSTALL_LIB_DIRとINSTALL_MAN_DIRを任意のものに変更。
  わしは、以下のようにした。
  INSTALL_BIN_DIR = /usr/local/bin
  INSTALL_LIB_DIR = /usr/local/lib/clean
  INSTALL_MAN_DIR = /usr/local/man
 5.ルート権限でmakeを実行。
  # make
 6.インストール完了。

★参考サイト
Clean 2.2 on 64bit Xubuntu
Clean(programming language) - Wikipedia
Cleanで関数プログラミング
Clean - The Functional Programming Language
lethevertの純粋関数型言語Concurrent Clean覚え書き
純粋関数型言語Concurrent Clean
純粋関数型言語Concurrent Clean - 中村正三郎のHot Corner

No responses yet

5 月 22 2011

Pandora正式リリースとWebOSについて

Published by haiju under Emacs, Emulator, HTML5, Linux, Web, mobile, technology

Pandoraの正式リリースの事実を知るまでBlackBerry TabletOSの
PlayBookに夢中でした。
重たいノートPCを持ち運ばなくてもWi-Fiさえあればネット接続できて
各種ソフトウェアを利用すればキーボード入力もできて何よりARMの
デュアルコアで・・・クライアントとしてリモートから利用すれば開発もできたり
するんじゃね?とか(ΦωΦ)
でも、日本語入力的にはまだまだ微妙だしBlackBerryのApp Store的な
意図もイマイチ理解できんからNTTドコモから日本語版が出るまで待ちかしら?
と思っていたところにPandora正式リリースですよ!(ΦωΦ)
在りし日のIBMのウルトラマンPCやLX200やPsionやEricssonから出てた
キーボード付きのスモコンを思わせるような素敵なPandora!(ΦωΦ)
Pandoraちゃん欲しいよ、Pandoraちゃん欲しい・・・
何と言ってもPandoraはあのサイズでLinuxPCだし・・・
Nokia N900を手に入れられなかったのが心残りだよ・・・
Android Tabletは置いといてPlayBookやiPadにはUSBがないけど
PandoraにはUSBがあるのでChromiumOSとか起動できるんじゃね?
とか思っている。対抗馬のeyeOSはApache+MySQL+PHPが必要らしいので
無理そうだけど。
WebOSの盛り上がりによってWebアクセスだけでなく開発環境もWeb化する
方向に移行するとしたら、スモコン(スマフォ、TabletPC含む)+クラウド+
Web技術(JavaScript,WebSocket,HTML5,WebOS)+Wi-Fiでまだまだ
モバイルの可能性は広がりそうだよなーと思うとワクワクが止まらない感じ♪

しかし「先端技術、現実になるのが欧米。妄想で破綻するのが日本」という
図式は何とかした方がいいと思う・・・

少なくとも発想力と諦めないという良い意味での執念深さが今の多くの日本人
には欠けてる気がする。

そして日本はいろいろ制約が多過ぎて持ってる技術を活用できないでひたすら
終焉を待つしかない状態が続いてるのが残念。

☆参考サイト
Pandora
ぼくのかんがえた ゆめのこんぴゅーた「Pandora」
Pandora Order Page
Pandoraについて語るスレrev.12
BlackBerry PlayBook
BlackBerry PlayBook - Wikipedia
Nokia N900
Nokia Maemo
Nokia、Linux搭載スマートフォン「N900」発表
Palm Top PC 110 - Wikipedia
Psion - Wikipedia(ja)
Psion - Wikipedia
HP200LX - Wikipedia
Morphy One - Wikipedia
The Chromium Projects
Chromium OS Developer Guide
Yet Another Chromium OS
Chrome OSオンリーで6日間過ごしてみて思うこと
Chromium OS対抗の新たな”ブラウザOS”が現る
So, Flow?
eyeOS
eyeOS - sourceforge
webOS Developer Center
HP webOS - Wikipedia(ja)
HP webOS - Wikipedia
webOS - internals
Joli OS
4.2 WebOS:究極のエンタープライズWebアプリケーション
The WebKit Open Source Project
WebKit - Wikipedia
QtWebKit
jslinux - JavaScript PC Emulator
jslinuxのコードをちょっと覗いてみた - 思っているよりもずっと人生は短い
javascript - jslinuxをローカルで - 404 Blog Not Found
Try Haskell
Ymacs - AJAX source code editor
ついにここまで。WebベースのEmacs「Ymacs」

No responses yet

5 月 15 2011

Kanotix 2011-05-hellfireをVMware Playerにインストール(1)

Published by haiju under Linux, 環境構築

今回はAptosidの 2011-01をインストールする前に待ちに待った
Kanotix 2011-05-hellfireをVMware Playerにインストールしましま(ΦωΦ)

しかしAptosidの日本語化リファレンスを参考にすればすぐにできる
と思っていたけどデフォルトで日本語ロケールがサポート外ということ
もあり、予想外に時間がかかってしまった。

と言う訳でハマった部分も含めてメモる。

ちなみに今回はベースインストール、日本語化、vmware-tools、flashの
インストールまで。

【手順】
1.オフィシャルからKanotix 2011-05-hellfireの32ビット版をDL
2.VMware Playerで動かす環境の新規作成(詳細については省略)
3.オフィシャルの英語版のヘルプを見ながらベースインストール
とりあえず英語で起動して英語でインストール
※Liveモードで英語で起動するためにハードウェアカスタマイズで
メモリはデフォルト設定の512MBだと重過ぎてドイツ語しか起動で
きないため768MBにしてCPUは2コアを指定(もちろん未対応なら
1のままで)
4.ちなみに英語版で起動してもキーボードはドイツ語になってるので
インストール前に英語キーボードに切替え、コンソールでリスト
を更新しておく
# apt-get update
5.日本語フォントのインストール
最初の状態ではレポジトリーがftp.de.debian.orgになっているので、
root権限で viで/etc/apt/sources.listでを開き一番上の行
deb http://ftp.de.debian.org/debian/ squeeze main contrib non-free
deb http://security.debian.org/squeeze/updates main contrib non-free
deのところをコメントアウトしてjpに置換し、以下コマンドを実行
# apt-get update
# apt-get install ttf-kochi-gothic ttf-kochi-mincho ttf-vlgothic ttf-kiloji ttf-mona
6.i18nのインストール
# apt-get install kde-i18n-ja kde-l10n-ja
7.日本語ロケールの追加
root権限でviで/etc/default/localeを開き"en_US.UTF-8"をコメントアウトして
"ja_JP.UTF-8"を追記
8.スタートメニューからsystem settings > regional&languageを開き右にある
changeをクリックしロケールで「Asia east Japan」を選び言語に日本語を
追加
9.そのままregional&language下のKey board lay outを開き、Keyboard typeで
日本語を選択しLay out variantはdefaultを選択して右下applyをクリック。
10.KDEを再起動し、コンソールで $ localeを実行
※以下のようなメッセージが表示されればOK
LANG=ja_JP.UTF-8
LANGUAGE=
LC_CTYPE="ja_JP.UTF-8"
LC_NUMERIC="ja_JP.UTF-8"
LC_TIME="ja_JP.UTF-8"
LC_COLLATE="ja_JP.UTF-8"
LC_MONETARY="ja_JP.UTF-8"
LC_MESSAGES="ja_JP.UTF-8"
LC_PAPER="ja_JP.UTF-8"
LC_NAME="ja_JP.UTF-8"
LC_ADDRESS="ja_JP.UTF-8"
LC_TELEPHONE="ja_JP.UTF-8"
LC_MEASUREMENT="ja_JP.UTF-8"
LC_IDENTIFICATION="ja_JP.UTF-8"
LC_ALL=
11.メッセージが日本語だと見にくいので英語に修正
/home以下の「 .profile」に以下を追記
export LC_MESSAGES = "en_US.UTF-8"
12.10で日本語ロケール設定を確認できても以下のようなエラーメッセージ
が出てる。気になるけど今回はスルーで要調査ということに。
locale: Cannot set LC_CTYPE to default locale: No such file or directory
locale: Cannot set LC_MESSAGES to default locale: No such file or directory
locale: Cannot set LC_ALL to default locale: No such file or directory
※でもだいたい把握してる。siduxを日本語化する際の注意点が関係していると
思う。
13.日本語入力メソッドをインストール
ここではuim関連をインストール
# apt-get install uim uim-anthy uim-qt uim-el
# im-switch -s uim-systray
14.Iceweaselのローカライズ版をインストール
# apt-get install iceweasel-l10n-ja
15.KDEを再起動し日本語入力できるか確認
ターミナルを起動すると微妙にメッセージが文字化けしているが
ここは我慢して作業を続ける
16.システムを再起動
17.VMware Toolsのインストール
VMware のメニュー[VM(V)] - [VMwareToolsのインストール]を実行
して /media/cdrom0 にアクセスし任意の場所にコピー
わしは /tmp にコピーしてtarで解凍してできた vmware-tools-contrib
に移動して ./vmware-install.pl を実行
18.インストールが完了するとXを再起動しろというメッセージが出る
のでシステムを再起動
19.flashのインストール
# apt-get install flashplugin-nonfree

☆参考サイト
Installation and Booting - Kanotix Wiki
Installation of Kanotix - Kanotix Wiki
kanotix excalibar日本語化 - Linux 私用メモ
CentOS 5.2で日本語ロケールを使えるようにするメモ - データセンター ダイレクト ブログ
LANDISK HACKING DIARY - localeの設定
viコマンド
tar コマンドの使い方とオプションの覚え方 - ウォンビンビール瓶。
CentOS4.5 、VMware Workstation 5.5.3 にVMware tools を入れる
CentOS 5.3にVMware Toolsのインストール
VMware Serverによる仮想化(8) - VMware toolsのインストール

No responses yet

4 月 14 2011

deadman is Not Dead

Published by haiju under music

昼に聴くdeadman

夜に聴くdeadman

真夜中に聴くdeadman

No responses yet

4 月 06 2011

ELECTRO FOR JAPAN 2011

Published by haiju under music

気がつけば3月は全く更新しないで4月なうですよ(ΦωΦ)

たまには好きな音楽系の記事でも更新しようかと←いつもやれ

Twitterの方で相互フォローになっているドイツの@GothNews
さんのTweetで知ったのだが、Gothic/Industrial/Electro界隈
の方々が2011/03/11の件でネット配信によるチャリティーTrack
を作ったとのことでサイトでフル試聴できて1曲から購入することが
できる。

詳しくは読んでないけど42Tracksあるので、おそらく
1曲当たり5Euroではないかと(汗

でも本当に詳しく読んでないので記事の内容をちゃんと確認
してからご利用くださいm(_ _)m

KMFDMもそうだけど割とIndustrial界隈の人たちは仕事が
早いなーと思ったりした。

☆参考リンク
DUNKELWELLE BLOG: ELECTRO FOR JAPAN 2011
ELECTRO FOR JAPAN 2011
TOHOKU 9.0 Japanese Relief Donation Download

No responses yet

2 月 27 2011

仕事について考えている

Published by haiju under Programming, Web, 雑記

現在、個人事業主として届出を出しているがそれとしての本格的な活動は
まだ始めてなくて当座の生活費と開発費等を補うためにレギュラーで倉庫内
作業のアルバイトに出ている。
というのも、製靴技術の学校に行きながらバイトをしていなくて勉強に集中
して通っていたため貯金が底を尽いてしまったからだ。
今になって考えるとなぜ靴の学校に通いながら週4とかでスポットで倉庫内
作業に従事していなかったのだろうか?
と非常に考えさせられる。
まぁ過ぎてしまったことに対する後悔はさておき。
レギュラーで通っている倉庫内作業含む仕事について考えている。
契約内容が1月末~6月末までらしいのだが、6月まで頼りっきりというのは
非常に危ないと感じている。
なぜならば、倉庫内作業はマニュアルさえ覚えれば誰でもできる簡単な作業
とされているものの実際は指示を出す人の口頭でのマニュアルを瞬時に理解
して行動する必要があるにもかかわらず低賃金であり、また、自分は身長
(156cm)の割に手のひらの面積が狭く腕も短い上に、それを補おうとして
無意識に無理やり手のひらを広げようとしたり爪先立ちで中身を確認したりす
る癖があり疲労が蓄積する一方で一向に回復しない。
その上、金曜日は午後の梱包作業中に手の親指の付け根から手首にかけて
鈍い音と共に関節か血管あたりが折れたり切れたりしたような激痛が走って
力が入らない状態が現在も続いている。
しかも次の金曜日までシフトがぎっしり詰まっているため病院に行くとしたら
来週の土曜日しかない。
そして、倉庫内の気温は外界の気温と比例するので4月以降の気温が上昇
すると薄着でも脱水症状的に身体がついて行かなくなるだろうし、既に昼間の
春の陽気で圧迫感があって気分が悪くなったりして限界に近づいている。
という訳で、自分の中ではMAX4月末までなんじゃね?
って思いが日に日に強くなってきている。
ここで一旦、真剣に方向性を考え直す時期が来ていると思う。
そろそろ構想だけでなくてスマートフォン向けのWebサービス開発に本気で
着手してもいい頃と思う←っつか、まだだったのか?(ΦωΦ)
HTML5+CSS3+JavaScriptの勉強も兼ねるなら以前、PCサイトで自分の
音楽の趣味的なものを作ろうと考えてたのをスマートフォン向けに改変して
可能な範囲まで集中して作り込み始めるべきなんじゃね?
って思う。
まぁ4月末で辞めちゃって5月~とかのん気なことを考えず、フェードアウト予定
前の今から実装する時間をないとこから少しずつ作りだして行動開始するべき
だと思う。
思うだけってのは簡単で、いつまでもやるやる詐欺じゃなくて本気で行動に
移さなければいかんと思う。
いつまでも充電期間に逃げ込んでしまうのはよくない。
本来の目的のためにも。

行動しないといけないのは分かっているが疲労で身体がついて来ない。

って言い訳はみっともないし何のために退職したんだか分からんし・・・

って訳で完璧に作るためのサンプル的な勉強に費やすより実践を兼ねた
実用的(だと個人的には思う)スマートフォン向けWebサービス作りを
今日の日勤が終わってから始める宣言(ΦωΦ)

ご静聴どうもありがとうございます←聞いてる人がいたら

No responses yet

1 月 16 2011

siduxからasptosidへ移行するためのメモ

Published by haiju under Linux, aptosid, sidux, 環境構築

aptosid
aptosid OSマニュアル(日本語)
Distrowatch.com - aptosid
aptosid - Wikipedia (jp)
野利庵日録 - aptosidをVirtualBox 4.0で運用
野利庵日録 - aptosidをVirtualBox 4.0で運用(2)
Linux 私用メモ - sidux(xfce)からaptosidへのupgrade
メモ - aptosidをHDDへインストール
Never mind me! - aptosidに移行。

No responses yet

Next »

ホットワード background プログラミング 話題 音楽 趣味
割引クーポンまとめ情報 - クー割