8 月 18
連続インタビュー企画〈オールロマンス〉から考える第5回は「差別の現実を知り、書くこと」。語っていただいたのはフリーライターの角岡伸彦さんです。その前編をアップしました。
角岡さんは、『被差別部落の青春』(講談社文庫)、『はじめての部落問題』(文春新書)などの著作を持ち、おそらく本ブログ読者でしたらご存じの方も多いと思います。後編も近日中アップ予定です。
第5回 差別の現実を知り、書くこと(前編)
〈オールロマンス〉から考える これまでの連載
注 上記の文章を本日12時過ぎにアップしたのですが、肝心のリンクのページ(角岡さんのインタビューを掲載したページ)をアップするのを忘れておりました。たいへん失礼いたしました。