正社員もWワークで稼ぐ!

会社の給料だけでは、はっきり言って生活が苦しい。そこで、正社員がWワークで稼げるようになる情報です。

一生懸命働くのも良いけど

Posted by aru8110 on 1 月 9, 2012

一生懸命働くということを美徳として考えるのは良いことだと思いますが、Wワークで収入が欲しいという場合には、今の現状に満足していないということですので、一生懸命働くということに縛られる考え方を切り替えた方が良いかもしれないと思います。

Wワークで大切な事は、継続して作業を続けるのではなく、ある程度の作業をしたら、あとは、できるだけ何もしない状況を作り出すということです。それには様々な方法がありますが、すぐに思いつくものとしては、作業を外注するという方法です。

投資により時間を稼ぐというのは、次に新たな事を始める為には必要不可欠な事です。

ですが、一生懸命働くということにばかりとらわれてしまうと、楽をするという発想が中々生み出すことができないので、Wワークを始めた当初は、現状に満足できなくもっと楽に収入が欲しいと思っていたのに、更に作業が辛くなるということにもなりかねません。

結果趣味ということを嫌う人もいると思いますが、Wワークで収入を増やしたいのであれば、結果主義であるということは重要な考え方です。一生懸命作業したからと言って収入が生み出せるとは限りませんが、結果を出す為にはどのような作業をすればいいのかを一生懸命考えて、作業に生かすということは、結果として収入アップに繋がることができます。

これらの考え方は人それぞれですが、収入を増やす為にはどうしたらいいのかをシンプルに考えたら、答えが出てくると思います。

パチスロの動画

Posted by aru8110 on 11 月 14, 2011

そう言えば、Wワークを始める前の個人で稼げるようになりたいという気持ちはパチスロに向いていたなと反省。笑

実は、一日でかなりの額を稼いでしまった経験もあり、ハマッてしまったけど、結果的には大きくマイナスなのは言うまでも無い感じです。それに比べて、インターネットを活用してできるWワークなら、パチスロのように、空気の悪い環境に一日居る必要も無いし、あんなに投資も必要ないので気分が重くなりませんね。

まあ、それでも、たまにはゲームをしたいという気持ちで遊びに行ってしまうんですが。

ゲームならゲーセンで良いじゃんとも思いますが、投資して稼げたという事が楽しいんだと思います。それプラスで、ゲーム性が楽しめたら今日は楽しかったなぁとなるんでしょうね。

それでも、先立つものが必要なので、時間とお金に余裕が出来るまではお預けと言ったところ。そんな時には、閉店くんの動画でも見ながら、人が打つのを参考にしてみたりするのも良いかもしれませんね。

円高なら輸入ビジネス?

Posted by aru8110 on 11 月 2, 2011

今国会でも TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)に参加するかどうかで意見が分かれているけど、もしも参加が決まってしまったのであれば、それをうまく活用して、輸入ビジネスを展開するというのが一つの選択肢としてはあるのかもしれない。

関税がゼロになるということは、輸入業者にとっては、これ程コストが少なくなることはないので、それを活用してビジネスを展開したり強化したりする等は確実に増えてくる。これを個人でもうまく活用すれば、Wワークとして十分に成り立つかと思った。

ただし、忘れてはならないのは、幾ら日本の中で輸入品を購入したいという人が増えても、輸出して外貨を獲得しなければ、結局は経済が回らなくなってしまうという事。国会の論議では、 TPPへの参加する事で海外からも、日本の品質の良い商品を購入したいという人が増えるということが見込まれているのかもしれないけど、原発により放射能汚染されている作物に対する懸念もあり、中々それは実現しないんじゃないだろうか。

日本の中では、原発は、福島とその周辺の地域に限られるけど、海外の人が持つ日本の印象は、原発の影響が日本全国に広がっていると感じている人も少なくないし、円高の影響もあり、日本の作物に対する買い控えも考えると、輸出はあまり伸びないと思った。

アメリカが TPPに参加するのは、ドル安に拍車がかかっているから、外貨を獲得する絶好のチャンスだけど、日本がアメリカと同じことをやっていてはダメかもしれない。海外で物が売れれば、輸出先の一つのお金に多くのドルがぶら下がっている状態。日本からすると、相対的に輸出先の一つのお金にあまり日本円がぶら下がっていない。

ただし、冒頭にも述べたように、輸入に関してはメリットが大きいので、それをうまく活用するというのが一つの方法で、個人であれば、フレキシブルに対応することが出来るから一つの選択肢としてはアリではないでしょうか。
まずは、個人輸入から試してみるという方法も。

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